山崎 雅弘 on X: "彼はこのスラップ訴訟を私に仕掛ける際、訴状に「原告は明治天皇の玄孫であり」と書きました。 普通に考えて、あり得ない行動ですよ。なぜなら、裁判というのは勝つか負けるか提訴の時点ではわからないものであり、当然ながら、竹田が敗訴する可能性も十分あったからです。それを承知で、彼は書いた。 https://t.co/ov4tzeDyFY" / X