クロちゃん:そうえば、隣に可愛い子が引越ししてきたから挨拶に来ないかな?
〜インターホンが鳴る〜
〜ピンポン〜
クロちゃん:はーい!
えなこ:隣の者なんですけど〜!

クロちゃん:はーい!開けます!
えなこ:こんにちは!よろしくお願いします!
うるさくしませんから、襲わないでくださいね!
クロちゃん:ぐへへ〜さっそく!手をグイーン!
えなこ:嫌〜イテテ〜腕離してよ〜なんですか?
いきなり、今日知り合ったばかりなのに!もう!
帰りますよ!明日もテレビの仕事があるのに!

だって僕の好みの女だしん!
えなこ:えっ!私が好みの女性?嘘!
クロちゃん:本当だしんよ!ほら!僕の趣味の
部屋にえなこちゃんの写真ばっか!貼ってるんだから!
えなこ:うわ!きっも!あとここの部屋臭いし、
異臭するし、本当に帰ります!バイ!バイ!
クロちゃん:なら!ダウンジャケット置いていけ!置いていかないと!裸にして、お仕置きくすぐり執行するよ!いいのかな?ここの部屋ね!
色んなグラビアアイドルをお仕置きしたんだよね!言うこと聞かないから!されたくないよね!
ねっ!今日はここに泊まっていけばいいさ!
裸で!付き合おうぜ!

取れないだろ!ほら!チンコにシコシコ〜アーンえなこの下着気持ちすぎる!
えなこ:もう〜返して〜うそ〜汚したの?お気に入りだったのに!もう〜え〜ん!
クロちゃん:やった!泣いた!レイプスタートだ!
えなこ:嫌だ〜
クロちゃん:まずは、このエロい乳首を舐めてやる!前からえなこの乳首舐めたかったんだ!いくよ!ペロペロペロペロペロペロペロペロペロ〜
えなこ:イヤン〜舐めないで〜くすぐたい〜
クロちゃん:だめだよ〜動かないで〜
さてと、次は!おなかをこちょこちょしないとね!いくぞ!こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ〜
えなこ:きゃん!くすぐたい〜やめて〜キャハハハハ〜

ズリズリズリズリズリズリズリズリズリズリズリズリ〜アーン!気持ちいい〜なんで!こんなに
えなこの胸ふわふわしてるの?
えなこ:あなたに教える筋合いはない!早くここから解放しなさいよ!だって!いきなり!挨拶しようとしたら!私を無理やりこの臭い異臭する部屋に連れ込んで!レイプしようとしてるんでしょ!だめだよ!だから!リチちゃんにも振られるんだよ!この変態じじい!
クロちゃん:なんだと!このクソガキが!
こうしてやる!ここの椅子に座れ!僕が発明した!その名は電マ椅子だ!そこに座るとあっという間に大事な膣内がおかしくなる仕組みだ!
座ったか?
えなこ:嫌〜座りたくない!
クロちゃん:早く座ったら解放するのに!このボタンを押したら!きっと!アナタはおかしくなるよ!いいよね!
えなこ:あなたごめんね!クロちゃんにやられます!
クロちゃん:ボタンポチとな!
えなこ:やーん!イクイクイクイクイクイクイク〜
クロちゃん:僕もしたから!指でえなこのアナルをクリクリクリ〜どうだ?気持ちいいか?
えなこ:やーんやめて〜ゲホゲホ〜気持ち良くない〜もう帰るから!
クロちゃん:今日はやめてあげる!これから毎日僕があなたの部屋にあるダウンコートで遊ぶから!逃げた罰として!いいな!
えなこ:しくしく〜いいですよ!好きにしてください!
〜えなこはとうとうクロちゃんに逆らえなくなりました!
〜インターホンが鳴る〜
〜ピンポン〜
クロちゃん:はーい!
えなこ:隣の者なんですけど〜!
クロちゃん:はーい!開けます!
えなこ:こんにちは!よろしくお願いします!
うるさくしませんから、襲わないでくださいね!
クロちゃん:ぐへへ〜さっそく!手をグイーン!
えなこ:嫌〜イテテ〜腕離してよ〜なんですか?
いきなり、今日知り合ったばかりなのに!もう!
帰りますよ!明日もテレビの仕事があるのに!
クロちゃん:ふーん!まあ!返さないけど!
だって僕の好みの女だしん!
えなこ:えっ!私が好みの女性?嘘!
クロちゃん:本当だしんよ!ほら!僕の趣味の
部屋にえなこちゃんの写真ばっか!貼ってるんだから!
えなこ:うわ!きっも!あとここの部屋臭いし、
異臭するし、本当に帰ります!バイ!バイ!
クロちゃん:なら!ダウンジャケット置いていけ!置いていかないと!裸にして、お仕置きくすぐり執行するよ!いいのかな?ここの部屋ね!
色んなグラビアアイドルをお仕置きしたんだよね!言うこと聞かないから!されたくないよね!
ねっ!今日はここに泊まっていけばいいさ!
裸で!付き合おうぜ!
クロちゃん:ベロン〜えなこちゃんのブラいただき!返して欲しかったら!取ってみろ!ほら!
取れないだろ!ほら!チンコにシコシコ〜アーンえなこの下着気持ちすぎる!
えなこ:もう〜返して〜うそ〜汚したの?お気に入りだったのに!もう〜え〜ん!
クロちゃん:やった!泣いた!レイプスタートだ!
えなこ:嫌だ〜
クロちゃん:まずは、このエロい乳首を舐めてやる!前からえなこの乳首舐めたかったんだ!いくよ!ペロペロペロペロペロペロペロペロペロ〜
えなこ:イヤン〜舐めないで〜くすぐたい〜
クロちゃん:だめだよ〜動かないで〜
さてと、次は!おなかをこちょこちょしないとね!いくぞ!こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ〜
えなこ:きゃん!くすぐたい〜やめて〜キャハハハハ〜
クロちゃん:さてと!次はパイズリだ!いくぞ!
ズリズリズリズリズリズリズリズリズリズリズリズリ〜アーン!気持ちいい〜なんで!こんなに
えなこの胸ふわふわしてるの?
えなこ:あなたに教える筋合いはない!早くここから解放しなさいよ!だって!いきなり!挨拶しようとしたら!私を無理やりこの臭い異臭する部屋に連れ込んで!レイプしようとしてるんでしょ!だめだよ!だから!リチちゃんにも振られるんだよ!この変態じじい!
クロちゃん:なんだと!このクソガキが!
こうしてやる!ここの椅子に座れ!僕が発明した!その名は電マ椅子だ!そこに座るとあっという間に大事な膣内がおかしくなる仕組みだ!
座ったか?
えなこ:嫌〜座りたくない!
クロちゃん:早く座ったら解放するのに!このボタンを押したら!きっと!アナタはおかしくなるよ!いいよね!
えなこ:あなたごめんね!クロちゃんにやられます!
クロちゃん:ボタンポチとな!
えなこ:やーん!イクイクイクイクイクイクイク〜
クロちゃん:僕もしたから!指でえなこのアナルをクリクリクリ〜どうだ?気持ちいいか?
えなこ:やーんやめて〜ゲホゲホ〜気持ち良くない〜もう帰るから!
クロちゃん:今日はやめてあげる!これから毎日僕があなたの部屋にあるダウンコートで遊ぶから!逃げた罰として!いいな!
えなこ:しくしく〜いいですよ!好きにしてください!
〜えなこはとうとうクロちゃんに逆らえなくなりました!
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komo01031214
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