【拡散希望:現職議員らによる卑劣なネットリンチ工作を告発します】
奥富精一議員、そしてその仲間である他市の市議会議員らによる、人道を踏みにじるような陰湿なハラスメントの実態をすべて白日の下に晒します。
事の発端は、彼らが「岡本さゆりのSNS発信は懲罰に値する」という、地方自治法上の要件を完全に無視した法理なき不当な主張で私を脅してきたことです。
地方自治法上、議員の議場外での言論が議会の懲罰対象にならないことは法規上も判例上も明白であり、彼らの主張は完全な法律無視の「言論弾圧」です。
この理不尽な恫喝に対し、私が一人の政治家として、怒りをもって当然の抗議の電話をかけたところ、奥富議員の友人の他市議は、その対話を隠れて無断録音していました。
そして、なぜ私がここまで怒っているのかという「法律無視の不当な言論弾圧を仕掛けてきた」という自分たちの原因をすべて隠蔽し、私が抗議している音声だけを都合よく切り取ってインターネット上に公開し、集団で私を笑いもの(晒し者)にするという暴挙に出たのです。
以下、多数派の男性議員たちが束になってやっていることの正体です。
1.法律の専門家でありながら、法を無視して他者を糾弾する。
2.それに対する正当な抗議を、隠れて盗聴まがいに録音する。
3.都合よく切り取ってネットに晒し、多人数で一人の女性議員を嘲笑する。
やっていることが政治家として、いや、一人の人間としてあまりにも低俗で、卑劣で、醜悪だとは思いませんか?
まともに法律の枠組みで議論しても私に勝てないからといって、盗聴まがいの暴露工作に頼り、ネットの匿名性を利用して私を精神的に追い詰めようとする。これこそが、大組織の力を背景にした悪質な「組織的ハラスメント・ネットいじめ」そのものです。
一人の若手女性議員からの正論の抗議に怯え、コソコソと隠し録音をしてネットに泣きつき、仲間内でゲラゲラと笑いものにして溜飲を下げている姿は、公人として情けなく、あまりに器が小さすぎます。
人の対話を無断でネットに晒して喜んでいる暇があるならば、まずはご自身たちが犯した「法律無視の不当な懲罰申し入れ」の違法性と、今回の質問書における「故人に関する事案という完全な大デマ」について、市民の前に出て正々堂々と釈明してください。
どんなに卑劣な罠を仕掛けられようとも、ネットで嘲笑されようとも、私は1ミリも萎縮しません。正義と法律、そして何より真実を知る市民の皆様の目がある限り、私はこのハラスメント集団に対して、言論の力で徹底的に戦い抜くことをここに誓います。
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