名前を隠して楽しく日記。
働かざる者食うべからずとか言ってるゴミほど政治家や天下りの中抜きに何も言わないよな
って言うけど、EV車を動かす発電所で何かしら燃やしてたりしますよね?
風力はよく分かんないけど結構壊れるって聞いたので危ないし洋上風力発電は色々難しいとか
あれ?詰んでね?
社会のゴミ。電車でうんこ漏らすな
オオカミに育てられたオオカミ少年と引きこもりともののけ姫のサン。結論から言うと、この3名がもし出会ったら、最初はめちゃくちゃ警戒し合うものの、**最終的にはものすごく深いレベルでシンパシーを感じ、仲良くなれる(あるいは、お互いの存在を認め合える)可能性が非常に高い**です。
なぜなら、脳科学的にも心理学的にも、彼らは「社会のメインストリーム(普通の人間の集団)から外れて生きている」という、強烈な共通の背景(アイデンティティ)を持っているからです。
彼らがどうやって打ち解け、どんな関係性になるのか、脳と心の動きからシミュレーションしてみましょう。
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引きこもりの人が人間関係で最も疲弊するのは、社会特有の「空気の読み合い」や「マウンティング」「お世辞」といった複雑な前頭前野のゲームです。
3者とも、自分の「安全圏(自室/大自然/群れ)」を何よりも大切にしています。
前述の通り、彼らの脳の活性化している部分はバラバラです。これが、お互いを補い合う最高のピースになります。
現代の引きこもりの人は、ネットなどを通じて膨大な知識や客観的な視点を持っています。野生を生きる2人に対して、「人間社会の仕組み」を教えたり、美味しい食べ物(お菓子など)をシェアしたり、彼らの傷を静かに手当てしてあげるような「知性と穏やかさ」を提供する役割になれます。
野生の2人は、圧倒的な「生命力」と「身体性」を持っています。彼らの迷いのない行動や、本能のままに生きる姿は、省エネモードで凝り固まった引きこもりの脳(前頭前野やドーパミンシステム)に、優しく、しかし強烈な刺激を与えます。彼らと一緒にいることで、「ちょっと外の空気を吸ってみようかな」と、自然な形でやる気が引き出されるフックになります。
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最初は、サンが「なんなんだ、お前は!」と短刀を突きつけ、オオカミ少年がウーッと唸り、引きこもりの人が「ヒエッ…」と布団にくるまる…という最悪のスタートかもしれません。
しかし、引きこもりの人が差し出したポテトチップスをオオカミ少年が美味しそうに食べ、それを見たサンが「ふん、意外に悪い奴ではないな…」と警戒を解くような、ちいさなきっかけから距離が縮まるはずです。
人間社会の「普通」という枠組みに苦しめられた(、あるいは馴染めなかった)3人だからこそ、「普通じゃなくていい空間」を3人で作り上げ、最高のトリオになれるのではないでしょうか。
おまえが爆発四散して汚ねえ花火になればいいのにね
お前も無になればいいのにね