大谷翔平の164キロを捕球ミス「最もひどい」 ラッシングに敵軍OB辛辣…改善求めた“能力”
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NHKで何度も見ましたがグラブが閉じたままでした。164キロのスピードについていけなくて驚いたように見えました。大谷は100%悪くありません。その前の大谷がチャレンジした球がストライクだったので頭の中が真っ白だったのかもわかりません。大谷がサインを出しだしてから落ち着いたみたいです。ピッチヤーからサインが出せるのは大谷だけです。ピッチコムの15秒の間にキャッチヤーが首を振る時間が節約できます。大谷の考え方も学習できます。ありがたい事だと思えるようになったらスミスに追いつくことが出来ます。もっと大人になりましょう!
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確かにラッシングの捕球には変わったところがあると思う。捕手から見て左に切れるボールに内側から外に向けてミットを使うシーンをよく見かけるので、サイン違いではなくてこの選手の危ういクセじゃないかと思っていた。今回放送を観ていて同じ事をやって失敗しているので、やっぱりなという感じ。160kmを超える曲がりの強い大谷のボールにこんな捕り方したらハジくのは当たり前だよ。
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改めて大谷さんの凄さを感じましたよ。彼は本当に真剣にプレーしている、彼にとってサイ・ヤング賞とかは小さな目標だと思いますよ。 やはり世界最高峰の選手だと言われるのは当然だなと思います。多少の成績が悪くても今までの成績を考えれば彼に逆らう人はいない! 彼はいつもチームの事を考えている素晴らしい選手ですね!
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スミス選手も当初はバーンズ選手と何かと比較され色々言われましたが、年数を重ね経験を積み見事に成長されました。 性格や持ち味は違えど、ラッシング選手もスミス選手に負けず劣らず大変な努力家です。 今、ドジャースで経験していることはラッシング選手にとって決して無駄ではないと思うので、何とか踏ん張って欲しいです。 これからも応援しています。
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スミスと比較するとラッシングのキャッチングは改善の余地があると思います。このパスボールだけでなく、多くの試合で記録には残らないパスボール(キャッチングミス)が非常に多い。さらに、自分の感情が抑えられずに問題発言や態度に現れることが多く、知らない間に敵を作っています。
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ラッシング選手はキャッチングなど技術的なことだけでなく、すぐに頭に血がのぼる性格が、常に冷静沈着が要求されるキャッチャーに向いていないような気がします。若いといっても性格はそう簡単には変わらないので、どこかのタイミングで他のポジシヨンにコンバートすることを考えた方がいいかも知れません
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スミスも結構ポロポロ落とすからね。ロートベットは打力が低いがキャッチングがしっかりしてた。 今まで大谷は軽くキレたら制球を乱していたが、今回のように本気でブッチブチギレたら無敵状態の恐怖の投手になることが分かった。 「ジキルとハイド」のハイド氏のようだ。 偶然にしろこの影に隠れていた「ハイド大谷人格」と彼の恐るべき潜在能力を引き出せたのはラッシング以外にはいなかっただろう。 何がいいかは分からないとも言えるが、とりあえずこれ以降ラッシングとはバッテリーを組んで欲しくはない。
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言うてもまだ25歳の2年目のキャッチャー 昨年はフルの3分の1も出てないわけで色々拙い部分はあるのは仕方ない 技術的な部分は経験積んで練習して少しづつ上げてってもらればいいんだけど 問題は彼が非常にガキっぽい性格な事だよね こういう性格の人で捕手で大成する人ってまずいない 今日は色んな意味で大谷をキレさせていたけど 西武で現役時代の伊東勤さんが新人捕手の和田一浩を指導する際 「目配り、気配り、心配りが大事だぞ」と教えた それがキャッチャーというものにも活きるからなという考えだった よく「捕手は女房役」という言い方をする。投手を世話するからだ 捕手が世話されてちゃダメだろ
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やはり ラッシングには荷が重すぎたのかもしれない。まずチャレンジを要求した際にラッシングは拒んだが、大谷がチャレンジをした時、素直にチャレンジすれば良かったのだ。欧米人はまず間違っていても、そっちの方が間違っていると、突っ張る。ドジャースの投手でも指導している大谷の意見を尊重すれば良かった。今日で時限が3段位違う事がわかっただろう。ラッシングの甘さが出ただけだ。 本来なら完封の出来だっだのだ。又大谷は損をしたが本気で勝ったところが、とてつもない精神力だ。
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世界一の大谷さんの捕手するってどれだけ凄いこと何だろ プレッシャーも半端ないだろうし 荒くれ者ラッシングだけど大谷さん相手だからこそできる経験が山のようにある ラッシングは幸せだよね 頑張ってほしい 他チームの捕手もスミスやラッシングか羨ましいのではないかなぁッて思う
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