「君たちはとんでもないことをした」札幌地裁の裁判長が3人の被告に償いを促す【大学生集団暴行死】「問われたことを生涯かけて、どう償いができるのか…」川村葉音被告(21)は有期刑上限の懲役30年の判決
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 判決が軽すぎると感じており、極刑を含む厳罰化が必要だと考えています
- 加害者の公平性を考慮した判決であり、AIによる判断が適切だという意見もあります
関連ワードは?
- 悪質性
- 量刑判断
- 被害者遺族
コメント5086件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
極めて悪質なら無期でよかったのではないでしょうか? 6人が2時間以上の暴行して、顔が腫れて目が開かなくなっても蹴り続け、髪と体に火を付け「花火だ」とはやし立てたあと、何とか長谷さんが「本当にすみませんでした」と絞り出したら「もっとやって」と言い放ち、暗証番号すら聞き出すと「メシ行くぞ」気温3℃の状態で全裸放置……。 この残虐行為のどこに減刑の余地があったのでしょう? これでは「同じ痛み苦しみを味あわせたい」「一生許さない。極刑を望みます!」と殺意すら滲ませていたご遺族が余りにも報われません。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この手の犯罪が後を絶たないのは刑が軽すぎるからだと思います。本人の更生も大事ですが、残された遺族の心境と、今後似たような凶悪犯罪を発生させないためにも、出来るだけ悲惨な極刑を開発し公開すべきだと思います。それで抑止につなげ新しい被害者が生まれないようにすることが、犯罪者にできる唯一の役割だと思います。 自分で見ても随分と酷いことを書いているなと思いますが、他に被害者を減らす術があったら教えて欲しいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
裁判長はいくら厳しいことを述べても肝心の判決が激甘では、何の存在感も示せていないです。 到底償いのできることではないと断罪しながらも何故求刑よりも大きく減刑し判決したのでしょうか。 本当に検察も裁判官も日本の司法は強盗致死罪の重みも理解しようともせず、腐っているとしか云いようがありません。旭川の事件と併せて考えれば、加害者に優しく被害者に厳しい司法の現状が浮き彫りになってきたかと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
現在の量刑判断では被害者数が重視される傾向にあるが、それだけで犯行の悪質性を十分に評価できるとは限らない。被害者が1人であっても、長時間にわたる暴行や拷問的な行為、人格や尊厳を踏みにじるような極めて残虐な犯行は存在する。こうした事件では、「何人が亡くなったか」という結果だけでなく、「どのような苦痛や恐怖の中で命を奪われたのか」という犯行の過程も重く評価されるべきである。被害者遺族にとって重要なのは死亡という結果だけではなく、被害者が受けた苦痛や無念さでもある。刑事司法においては、被害者数だけでなく残虐性や悪質性、被害者が受けた苦痛の程度をより重視し、被害者と遺族の思いに向き合った量刑判断の在り方を議論していく必要がある。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この「極めて悪質ながら、無期懲役とはいえない」というのは、加害者公平性の観点から判決を下したということです。つまり、過去の判例から今回の事件は無期懲役に当たらないとしているのです。したがって個々の事件の悪質性を見ているのではありません。思うにこんな裁判官は必要なくAIに任せたらと思いますね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
こういう他人の別れ話や関係ないところに首を突っ込んで、良い散らかし、やり散らかしの人って案外いるんですよ。 たまたま、ここまで酷い事にならないだけで、一歩間違えればこうなる人。 あまり他人に干渉、依存する事が良いこととは思えない、こういう事件を見ているとね。 もちろん、他人を思いやる心は必要。その上での自立心。心のありようを履き違えてはいけないと思いますね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
被害者が失った未来の大きさを考えると、今回の判決はあまりにも軽く感じます。 私は、このような重大で悪質な強盗致死事件については、極刑が選択肢として検討されてもよいのではないかと思います。被害者やご遺族の無念を思うと、厳罰化について改めて議論する必要があると感じます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この判決は極めて悪質であっても、被告が明確な殺意がない場合、結果がどうなっても、無期懲役にはならない、前例になるのだろうと思います。 その上で、どう自衛していくか、が課題で、被害者のように金品まで奪われても止まらない悪意がある事を想定した上で、最初から対処が必要なのだと思います。例えそれが過剰な正当防衛になったとしても、今の法における判断ではいたしかたないのかなと。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これって強盗致死にあたるからって範例をもとに30年としたのでしょうが、先の27年になった判決も含めて致死に至ったという部分を重く受け止めてもらいたかったと思います。 お金を取った・取らなかったで量刑が変わるのではなく、お金と違って返す事が出来ないものを奪った致死という部分を今一度考えるべきではなきでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
トクリュウも含めて、少年犯罪の凶悪化が 加速していると感じています。その少年達は心の何処かで刑罰は免れる(少年保護) と言う打算があるのでは。少年はまだしも、最近では少女の、絡む事件も増えてます。少年法は大きく見直す時期が来ていると思いますし、早急に保護者による賠償責任の明確化を願うばかりです。
ログインして返信コメントを書く