【速報】内田梨瑚被告が控訴しない方針「懲役27年」確定へ【旭川女子高校生殺害事件】
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あれだけの所業をした犯罪者が40歳代で何事も無かったのように第二の人生を謳歌できる。その一方で、被害者側は大事な家族を失い、ずっと悲しみ続けなければいけない。一体、被害者の尊厳や命とは何なんだろうか? 犯罪者だけが得するような法体制をいつまで看過するつもりなのだろうか。 あと何回、ご遺族が悲痛の涙を流せば現状は改善するのだろうか。 司法や立法は今回の事件を受けて、犯罪被害者に理不尽を強いないためにどうするべきか努力するべきだ。
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被害者、被害者遺族の立場になると、被告のことを許すことは私も出来ないだろうと思います。この被告が罪を償うべきであることは大前提で私見ですが、こういう事案の対策で本当に大事なことは、被告やその親が犯罪をしないような教育や支援を公的に行うことだと感じます。報道や多くのコメントには被告人が悪いというものが大半ですが、犯罪が起こる環境や背景や政策に目を向けない限り、同じような事件は繰り返されます。リスクのある家庭、軽犯罪が起きた家庭、いじめや虐待のある家庭を評価し、生活の仕方やお金の使い方や法律について教育し、家庭を支援する仕組みがないと犯罪や虐待のループは防げないと感じます。 この被告の懲役が終わったあとに、毎年教育、観察し続ける位のことはしてほしいです。
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内田は内心、無期懲役もありうると考えて、被害者が自分で飛び降りたなどと被害者と遺族をなお侮辱する言葉を繰り返し その狙いは無期懲役だけは回避することにあったのだろう 検察の27年求刑と裁判長の27年判決の時内心ガッツポーズをしていただろう これが検察、裁判官の怠慢の結果である
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本件はもちろんのこと、悪質な犯罪に対する刑罰があまりにも軽く、司法は何故こんなにも被害者側を軽視して苦しめようとするのか?何を守ろうとしているのか。全くもって理解できない。 多くの人の声が積み重なることが大事だと思うから、私は各種署名に参加したり、政府に直接意見を送ったり、こういった記事にコメントしたりと、微力でも出来ることを探して行動する。
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もやもや感が残る決着になってしまった感が強い。 27年は一見長いが、いずれは出所可能というのが釈然としないし、ご遺族も辛いでしょうね。 真摯に反省している姿を見せなかった以上、もっと重い刑に処してほしかった。
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有期の拘禁刑と死刑の無期執行猶予を同時に科すことができれば、こういう場合に納得できる人が増える気がする。 例えば本件の場合、27年の(懲役)拘禁の後、出所しても死刑の執行猶予が継続されているとすれば、微罪であっても再犯の抑止に繋がると思う。 そうすれば無期懲役(無期拘禁)も不要になるかも。
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今回の旭川女子高校生殺害事件で懲役27年が確定する見通しとなったが、私は正直軽すぎると感じる。被害者は単に命を奪われただけではなく、長期間にわたって精神的にも肉体的にも追い詰められ、逃げ場を失った末に命を落とした。ここまで悪質で残酷な行為があったにもかかわらず、有期刑の上限に近いとはいえ27年で済むことに強い違和感がある。もちろん法律には量刑の基準があり、感情だけで判断できないことは理解している。しかし、被害者や遺族の苦しみを考えれば、無期懲役や死刑を含めて検討されてもおかしくない事件だったと思う。今後、同様の事件が起きた際には、この判決が一つの基準として扱われる可能性がある。だからこそ私は、命の重さと犯行の悪質性をより厳しく反映した判決であるべきだったと考える。 昭和や平成ではない、令和の環境下での法律を作ってほしい
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多数の署名を集めたりしたら何か変えることは出来ないのでしょうか… 何か、もし、出来ることがあるなら力になりたいです。 ご遺族や友人の事を考えると最高長期である27年という事が個人的には心底納得できません。 現金でないにしてもPayPayみたいな電子記録決済で10万渡しているという事が、今の世の流れに反映されてるのかだけでもキチンと法的な見解が知りたいです。私は恐喝したあと殺人をしたと解釈する以外の何物でもないかとさえ思います。 強盗、強姦、毀損、強要、殺人ではないかと。 こんな残忍な事をしておいて、このような刑なら狂った犯罪者も増えるような気がします。 私の娘がこんな凄惨なことをされたら、自分の命と引き換えで上等。こんな理不尽な刑期ならで社会にまた出てきてから一生掛けてでも報復しようと考えます。 なんでこんなことになるんだ。 痛烈な憤りを覚えます。
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検察控訴は検察官は求刑通りだったからOKではなく、納得をしていないご遺族のためにもしなければいけないと思う。 社会感情つまりは国民の感情も法律上では量刑に乗るはずだが、過去の前例などから決めたこの納得できるはずもない判決は、裁判官と検察官の職務怠慢としか思えない。 今の構図として、内田被告+裁判官+検察官VSご遺族+大半の国民の対立になっていますよ。 法律が機能しているのであれば改めてこの国民感情を加味した上で裁判官や検察官はやり直してもらいたい。
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ご遺族つまり原告側が 一審判決を不服として上訴も出来る。 しかし この場合 新たな証拠を提示する必要がある… 上訴期限まで残り2週間に満たない間に 準備しなくてはならないが ご遺族の無念を察すると 選択肢としては有りなのでは? もう一度 共犯の受刑者や被告側の周辺者を洗えば何かが出てくるかも知れない。
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