なぜ大谷翔平は珍しく怒りを〝露わ〟にしたのか…ラッシングとの間にあった『伏線』…米メディアも驚き「これほど神経質なショーヘイは」
中日スポーツ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント58件
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ラッシングは状況がよく見えてないのだね。 大谷からしたら最高の球をボール判定されたのだから納得がいかなかった、結果覆ったけど仮にボールだったとしてもチャレンジすべき状況だった。 キャッチャーは自分の判断を誇示するだけで無く、投手に気持ちよく投げさせなければいけない
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捕球技術はともかくとしても、せめてチャレンジ要求を拒否するのだけはやめてほしいですね… 過去の拒否した際の投球も含めて大谷さんの判断が正解で、見る目は確実に大谷さんのが正確でしょうし、 ピンチの場面ならダメ元でもチャレンジすべきですから、それを捕手側が突っぱねる意図が本当にわかりません。 2回の権利は、重要な場面でこそ使うものなんですから、仮にチャレンジ失敗でもいいじゃないですか。 世間的にはラッシングは情熱的な選手で、真剣になるあまりに感情的になることもあるというような評価ですが、 相手選手への暴言であったり、悪質なスライディングであったり、スパイ行為と言いたくなるようなチャレンジ拒否であったり、 "情熱"では擁護できない部分が多々あるので、個人的にはどうしても好感が持てませんね。 スミスの復帰が待ち遠しいです。
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MLBのルールでは、ABSチャレンジは各チーム失敗するまで二回。 チャレンジできるのは投手・捕手・打者誰でも公平に認められている。 それを味方の捕手が拒否することはできないはずである。 それなら投手の権利は無いに等しい。 大谷がその日二回目で審判が気が付いたから映像判定に持ち込めたのであって、その時も拒否しようとした明らかにラッシングの暴走である。 後半の大事な局面まで温存しておこうという、 そこらへんがラッシングがルールを理解していない、いや理解できないのであろう。成功すれば何回も可能なのに。
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大谷はピンチの場面でギアを上げてくる。おそらく今日の最速のフォーシームをパスボールだからストレスマックスだろう。初回、フォアボールの初球もパスボールしてるからね。 ラッシングはストライクゾーンが正しく見えてないね。ABSチャレンジでキャッチャーがノーでピッチャーのチャレンジで成功ってあり得ないだろう。 ゲーム序盤で失敗してチャレンジのチャンスを逸しているケースもある。 MINのカラティニは終盤チャレンジ権が残っていたからだろうが明らかなボール玉にチャレンジしている。 これはピッチャーの気持ちを慮ってのチャレンジだろう。 こういう繊細さがキャッチャーには必要だね。
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大先輩のスーパースター大谷に対してあの態度はないだろう。ラッシングの危険極まりない盗塁といい、ラッシングの失礼な態度は続くだろう。単調なリード、打者の癖、読みも分かっていない。大谷が気持ちよく投球するためにはラッシングを外した方がいい。スミスの復帰が遅れるならベテランの捕手を獲得すべきだ。
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大谷と捕手のABSチャレンジは4月から度々噛み合わず、投球後に帽子を触れた際に捕手が誤って反応するケースがあった。 ラッシングとはAZ戦でもABS行使を巡って齟齬があり、捕手が使わなかったことで投手側が躊躇し、後続に連打を浴びたことで大谷が「使えば良かったかな」と口にし、それは「捕手がやる方針」とも語った。 ならば捕手がやれば良いところ、ラッシングがその要求に躊躇してしまうからお互いの齟齬を強めてしまうことになる。 そんなにこじれるのなら、大谷に関してはサインもABSも大谷に出させ、全部投手側の責任でやらせればよいと思うのだがどうだろう。
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最初の際どい判定でチャレンジしなかった時は大谷は我慢していたと思うけどその後にもう一球際どい判定で大谷がチャレンジしたがその時のラッシングはあからさまに不服な態度をしてしまった 落球後にあれは流石にあの態度は頂けないよねスミスは以前に大谷がチャレンジする気もない時に頭を触った時にすかさずチャレンジをして結果失敗はしたけど大谷を立ててるのが見て取れた キャッチーとピッチャーの信頼関係とはこう言うものだろ ラッシングはまだ若いから自分の我を通すけどそれでは信頼関係は築け無いよ
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普通人は怒ると目を見開いて喋るけど大谷さんの場合ラッシングに対して細めた目で鋭く凝視しながら懇懇と諭してるように見える。決して感情任せで喋る人ではないけど、こんな顔してチームメートと話す大谷さんは初めて見ましたね。でも前にも何処かでこんなような顔見たなと思ってたら、SNSでこの場面のスレッドにWBC優勝時の取材陣の中に元木大介を見つけた時の大谷さんの表情を貼ってる人がいて、「あっ、コレだ。この時の顔と同じだ」と思った次第w でも真面目な話、人々(特に米ファン)が滅茶苦茶ラッシングを叩いてるのとは裏腹に、大谷さんはラッシングの事そんなに怒ってはないと思う。ただ相性はロバーツも認めてるけど余り良くないようなので、これから大谷さんが全球種コールするとしたら、それこそエンゼルスにいた時みたいになるね。ドジャースはスミスが戻って来るまでどうするのかな?
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素人ながらですが スミスでさえ「ショウヘイの速球は捕るのが大変なんだ」って言ってた事があるのに、何で逆ハンドっぽい余裕取りして、パスボールなんかしてるんだ、と思ってたら コメントで「サイン違いで、ラッシングの押し間違いがあったと思う」という方がいて、意味がわかりました。 しかもその後もいろんな人に諭されて、ちょっと落ち込んだのかも知れませんね。 結局4打数ノーヒットで3三振。 打線的にはパヘズがちょっと下降してるようですが、ベッツ、フリーマン、マンシーはさすがという感じがしました。 大谷はけっこう疲れた表情ながらも1打点、最後の打席にはもう一本ヒット打ったし、もちろん大したもんだと思うのですが、なんか素人目にもバットを振る時に左ヒザに重心を掛けないように少しだけ かばってる みたいに見えるのは気のせいでしょうか。 個人的にはオールスター休んで欲しいような。 無理だとは思いますが。
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> これも野球だ ・ロバーツさんの名言! 私がラグビーを始めた頃、土砂降りの日に練習をやめて所謂「座学」を監督から受けた。 古い時代のイギリスでの事。ある、大きな試合でタイムアップ寸前に逆転トライをしたがレフェリーは認めず試合終了となりそのチームは敗れた。「その選手」が臨終の場で言った言葉が「あれは、トライだった」でした。監督は、紳士のスポーツとされるラガーマンとしての心構えを諭されたのです。 今のラグビーは50年前とはかなり異なりましたが、審判への尊敬だけは変わらないで頂きたい。来年を楽しみにしています。
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