世間の仕組を誤って覚えてるnoteの運営連中! 私はオメーらの配下じゃないんだよ、他の奴らならいざ知らず…
Note オバサンは怒ってるんだゾ~ JASRACがAI作品には関与しない方針 歌は皆の共有財産 齋藤杏花 (さいとうあんな) 齋藤杏花 ネット人格 はてな 上下出る場所の違う屁 加藤貞顕 ぽぽみ(barukon) #くたばれtwitter改メX及びnote 郡山ってのは運営なの?法務部なの? 運営・國分 『ネット人格』=文字だけの存在で、法律上の人格なんかない 著作権侵害 信用毀損 著作の概念は生じても著作権までは怪しげ 法律行為の採れないネット人格 法律行為の採れないネット人格に注目して商売考え付いたのがはてなの近藤夫妻 法律行為の採れないネット人格に注目して商売考え付いたのがはてなの近藤夫妻はそれが破綻したのを期に別れた
タイトルでお察しのとおり本稿は、典型的な『オバサンは怒ってるんだゾ~』路線の記事となります。
まあ、少しでも薄めるべく、せめても冒頭はちょっとえー話から入りましょう。
週明けの昨朝、目にチラリ飛び込んできたニュースに拠れば、JASRACがAI作品には関与しないって方針を打ち出したとか、結構な事です。
歌は皆の共有財産…日曜万葉噺をしたばかりで、この哲学が強く頭に残ってた私の琴線に触れました。
そうでしたよねえ、そもそもは歌は皆の共有財産でした、そして皆が歌いました。
それがいつの頃からか人々の権利意識が強くなるに連れ、皆の共有財産は一部の、それを職業とする者だけのものとなり、そして…死にました。
嬉しいじゃないですか?テクノロジーの進化が、死んでしまった歌を蘇らせ、皆の共有財産に戻してくれたんですよ。
そしてまた、皆が、特に専門の修養を積んだ者でなくても、歌えるようになりました。
それに引き換え、SNS等の奴らときたら!
ってのが本文なのです。
そうですよ、こいつら、公共財であるインターネットを使って商売してるって感覚など、毛の先程も持ち合わせてないですから。
えっと、noteのアトリエ・エス頁にnote公式の記事が表示されたよ、フォローなんかしてねんだがなあ、なんだあ?
安心して創作を続けるために 法律のポイントをまとめた…
法律って言葉が出てきた刹那、あからさまに嫌な顔となりました(といってもテメーのツラで見ることなど出来ないんだけど、或いは…)。
繰り返し申し上げてる通り、私は『ネット人格』=文字だけの存在で、法律上の人格なんかないんですよ。
だから、法律という言葉にはからきし弱い、一度この言葉が出てきたらそれが最後、日向に引っ張られた幽霊が如くになってしまうのです。
復習しましょう。
かつて、こうしたネット人格に目を付け、法律行為が採れない事に付け込んで商売して回ったのが、はてなの近藤夫妻でした。
当時の私は、かかるネットサービスがまかり通ってるネット事情を嫌気し、一旦は筆を折ったのですが。
そして今は…
noteの奴らに文句言っても返してくるのは、著作権侵害の書類出せの、信用毀損に詳しい専門家に繫ぐのの、ア法学論争ばっかです。
だからね、(法律上の)人格がないから、著作の概念は生じても著作権までは怪しげ、それに訴訟など起こしようがないし…
恐らくは…
推測に過ぎないけど多分ならこうです。
メールの返事書いたのは國分だか郡山だかってもんじゃないですよ、こうした実在人の姓だけを記してAIの典型文返してるんだと思いますよ。
付随AIも調教してやらんとな、XのGrokくんに比べ、万葉の造詣は格段に上ですが、またネット人格の概念を掴むには至ってない、調教ねえ、ボカロはそういうっしょ?私の文章を数読ませて、ネット人格の概念を組み込ませるのが急務です。
ネット人格の著作権が認められた凡例も多々、んなん知ってますよ!
娘時代一旦筆折ったその後、ネット人格の作とはいえ好き勝手に使われたら堪ったもんじゃない、と考えた人たちが、『中の人』たる実人格を表に出して法律行為採ったんですよね。そして、はてなは廃れ、それを学習した外国製SNSやらnoteやらが台頭した、と。
けどね、お生憎様、私はどんなことがあっても『中の人』とは別人格の齋藤杏花 (さいとうあんな)としてしか動きませんから。
中の人の人にも地位ある家族が居る、万万が一にもその家族に恥をかかせるような真似は出来ません。
そうだよ、思い出したわ、
その昔seesaaを初めて使った折。
その当時はデフォルトでオートアフィになってるという設定を知らず記事を上げたら、ものの数秒後に100円ちょっと売れてましてね。
随分長い事、振込先教えろの表示が出てましたっけ。
そういった意味で、著作の概念などむしろない方が無難かもしれないな。
単なるネット人格のおしゃべりで、上下出る場所の違う屁にしといた方がよさそうですわ。
そうすれば、醜女の行かず後家がやっかみで嫌がらせの切り貼りして来ても、痛くも痒くもない、心の底から哀れむだけですしね。
何より、noteとて、そうしてくれるのが一番でしょうから。
安心して金儲けできますからね、加藤貞顕さん?
時にです。
実名か匿名かなどという国語からしておかしな論争があるには、以前触れました。
なんでもHNってのは日本特有の風習なんだとか。
ネットに入ったの比較的後からだった私は非常に意外だったのですが。
ハンドルネーム、おふざけの名前、只の符牒、と。
非常に合理的な習慣ですよ、どこの誰とも意識することなく純粋に情報交換できる。
その只の符牒が、法律行為、例えば自作プログラムの販売をする折には、自然発生的に「HNこと実在人誰々」と自然発生的に、中に入ってる実在人をオープンにする習慣がありました。これまた非常に合理的です。
そんな時代に於けるサイト運営の天敵が、単に業者といわれてたネット事業者でした。「業者帰れ!お前らの来る場所じゃない」
この『業者』が昨今、先程の読売記事にもあったように、『実名』などとで区分されて大威張りで跋扈してる、打算含みのネット人なのです。
そして、俎上のnote方針でも分るよう、昨今はこの打算含みが中心とされ、我々のような『ネット人格』が正体を隠してる異端者として扱われ、肩身の狭い思いをさせられているのですよ。
これじゃとても「あはっ!」じゃサゲられそうもありませんね、けどパターンは崩したくない、あはっ!