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体験談(約 39 分で読了)

【殿堂入り】【お勧め】高校時代、爆乳で大人しい隠れ美人のクラスメイトと強引に付き合って、学校でセックスしまくった(5/5ページ目)

投稿:2015-07-05 15:00:00

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本文(5/5ページ目)

そして、受付を含めて女子生徒が3人ほど室内にいる時があった。

先に一人で図書室の中を確認していた俺は一旦そこから出ると、真結奈と合流して一緒に図書室に入った。

お互いの腕を組んで、まるでラブホテルにでも入るかのようにイチャイチャしながら図書室に入った。

受付の女子も、勉強している女子も下級生だったが、日頃ここに入り浸っていたせいで顔は知っていた。

彼女たちの中には俺たちを見て驚いた表情をしている子もいた。

普段通りに本棚の死角に入るとねちっこいディープキスがスタート。

すると、真結奈の方からズボンの上から股間を触ってきた。

すぐさまペニスがズボンの中でフル勃起すると、真結奈はチャックを下げてペニスを出してきた。

俺はもう周囲を確認しなかった。

ただ、扉が開けば教師が入ってくるかもしれないのでそれだけは注意する事にした。

真結奈は屈むといきなり濃厚なフェラを始めた。

しかも、脚を大きく開くと黒のパンストの上から自分の股間を弄り始めた。

あまりにも淫らな真結奈の姿に何度も凄い・・・と呟いた。

「んんっ・・・んんんんんっ!・・・んんっ!んっ!んっ!」

小刻みに頭を動かしながらペニスをしゃぶる真結奈。

俺が快感で呻く度に満足そうに微笑んでいた。

真結奈は制服の前のジッパーを下げておっぱいを露出した。

真結奈の爆乳を包む黒のブラはフロントホックで、そのホックを外すとパイズリを始めた。

「凄い・・・!凄いよ真結奈・・・っ!」

「おちんちん、すっごくビクビクしてる♪これ好きだもんね・・・」

俺がさらに呻くと、真結奈は優しい笑みを浮かべて乳房を激しく動かしてきた。

その仕草は俺の事を気持ちよくするというよりも、淫らな表情を見せてくれているようだった。

挟み込むだけではなく、乳首に亀頭を擦りつけたり、頑張ってパイズリしながら亀頭だけを舌先で突っついてくれたりした。

パイズリを一旦中断するとまたオナニーをしながら濃厚なフェラチオ。

時には俺の玉袋に鼻先を埋めて

「はぁ・・・んっ・・・!はぁぁぁ・・・」

とオナニーで悶えていた。

その仕草は今まで見た真結奈の中でもっとも淫猥だった。

真結奈のパイズリでイキたいとお願いすると、真結奈は更にねちっこいパイズリをしてくれた。

絶頂が近づくと俺はガクガクと腰を振った。

唾液とカウパーが混ざったぐちゅぐちゅといういやらしい音が俺たちの周りから発せられた。

そして俺は真結奈の濃厚なパイズリで射精した。

「んんんっ!!はぁぁぁぁぁ・・・んんっ〜〜〜・・・っ!・・・精液、いっぱい出たね♪」

真結奈は淫らな表情で吐き出される精液を全て顔で受け止めてくれた。

そして、唇に軽く口紅のようになぞると嬉しそうに飲み込んだ。

真結奈は立ち上がると本棚にもたれ、スカートを捲り上げた。

そしてパンストを自ら引き裂くと、足を開いて俺を誘惑してきた。

俺は誘われるまま真結奈に近づくと、ゴムを付けて立ったまま挿入。

真結奈は幸せそうな笑みを浮かべていた。

「んんっ!んんっ!ぁぁあぅぅぅっ・・・」

人がいるにも関わらず、真結奈は喘ぎ始めた。

だが、普段のセックスから考えると随分控えめに喘いでいた。

頑張って喘ぎ声を押し殺しているようだった。

だが、俺が太股とお尻と抱きかかえて小刻みに真結奈のアソコを突きまくると、真結奈の喘ぎ声が徐々に大きくなっていた。

「ねぇ・・・上になってもいいかな?」

とびきり魅力的な笑顔で俺におねだりをしてきた真結奈。

ペニスを一旦引き抜くと、今度は俺が本棚にもたれて床に座った。

「んんっ!はぁぁぁっ!!んんんんっ!!!」

俺に跨り、ペニスをマンコにぐりぐり擦り付けてから真結奈は腰を落とした。

そして結合した途端に前後にいやらしく腰を振り乱し始めた。

「ああっ!ああん!ああん!ああん!」

もう明らかにセックスしている事が丸わかりの大きく淫らな喘ぎ声だった。

それでも、もう卒業を控えている俺たちにはバレて噂になってもどうでもいいと思え、行為に没頭した。

真結奈の爆乳は激しい腰つきのせいで激しく揺れ動きまくっていた。

俺はそれを狂ったようにしゃぶりまくった。

真結奈は乳房をしゃぶりまくる俺に対抗するかのように腰を振り乱す。

そこにはかつて内気で恥ずかしがりの真結奈の姿は無かった。

お互いただの変質者みたいだと真結奈を感じながらそんな事を思った。

「真結奈っ!!ああっ・・・イクっ!」

「あああっ!ああん!んんんぁぁぁぁあああん!」

互いの名を呼びながらお互い絶頂を迎えた。

絶頂を迎えてもペニスは抜かずに繋がったまま、しばらくそこで真結奈を抱きしめたまま彼女の温もりを感じていた。

図書室を出る時もお互い腕を組んで出た。

その際、室内にいた人をわざと見渡してやるとサッと視線を逸らされた。

このセックスが高◯生活、校内での最後のセックスとなった。

結局、俺の高◯生活3年間は真結奈とのセックス、しかも学校内という異常な思い出しか残らなかった。

真結奈は俺と同じ大学に進み、そして生涯のパートナーとなった。

友だちなんてできなかったけど、これほど幸せなことはない。

-終わり-
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