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体験談(約 39 分で読了)

【殿堂入り】【お勧め】高校時代、爆乳で大人しい隠れ美人のクラスメイトと強引に付き合って、学校でセックスしまくった(3/5ページ目)

投稿:2015-07-05 15:00:00

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本文(3/5ページ目)

「真結奈が動くんだよ?」

とちょっと意地悪っぽく言うと

「えぇ〜〜っ!?」

と驚き恥らいつつも、上下に体を動かし始めた。

「あっ!んんっ!んっ!んっ!」

真結奈がか細い声であえぎ始めた。

動きに合わせて真結奈の爆乳が軽くぽよんぽよんと弾む。

「そんなにゆっくりだと終わらないよ?もうちょっと早くしないと遅刻するよ?」

と煽ると真結奈は泣きそうな表情で腰を大きく弾むように動かしてくれた。

「ああっ!んんぅぅっ!んんっ!!」

体を大きく動かすにつれ、真結奈のあえぎ声が大きくなる。

爆乳もさらに大きく揺れ動いていた。

俺はスクール水着の肩紐をずらして、爆乳を露出させた。

胸同士がぶつかってぱんぱんと音が鳴るのがたまらなく卑猥だった。

激しく揺れ動く爆乳を掴み、乳首に触れると感じているのか硬くなってきた。

そこを執拗に責めると真結奈はさらに色っぽくあえいだ。

「そんなに大きな声を出すとバレるぞ?」

とちょっとからかってやると体を動かすのを止めて泣きそうな表情で俺を見つめてきた。

俺はとっさに水泳帽を脱がせ、これを咥えて声を押し殺したら大丈夫だよと誤魔化すと真結奈は素直に従い、また動きを再開してくれた。

無理やり水泳帽を咥えさせてレイプしているみたいだと思ってしまった。

真結奈の痴態に興奮した俺は下から突き上げ始めた。

授業の事などどうでもいい、このセックスをひたすら楽しみたいと思った。

互いに腰を狂ったように振り乱すと、先に俺が果ててしまった。

腰を動かすのを止めて射精していると、真結奈は構わずに体を激しく上下に動かした。

そして俺がイッてからしばらくして

「ンンンンッ〜〜〜〜ッ!!」

と水泳帽を噛んでいるせいでくぐもった絶頂の声が真結奈から発せられた。

真結奈は大急ぎで水着の上から制服を着ると、授業に向かっていった。

その日以降、水泳の授業がある時は真結奈にスクール水着を着せてセックスをした。

夏休みに入っても交際は順調だった。

唯一変わった点は、真結奈が携帯を持ち始めたことだった。

委員会で連絡を取らないといけないから買って欲しいと親に相談したそうだ。

実際は委員会で連絡を取り合うことなんてほとんど無かった。

両親に嘘をついてまで携帯を手にし、俺と繋がろうとした真結奈に愛しさを覚えた。

メールができるようになったので、人目を盗んで移動教室棟のトイレで落ち合うことが非常に楽になった。

2学期に入るとメールで連絡を取り合い、またトイレでイチャイチャしてセックスをした。

しばらくして学祭が始まった。

2年の学祭は真結奈のクラスは喫茶店だった。

真結奈が休憩時間になると、俺たちは図書室の書庫で落ち合うことになった。

図書室のある移動教室棟にも催し物があったがメールで連絡を取り合い、細心の注意を払ってそこに侵入した。

真結奈はクラスの出し物だった喫茶店のエプロンを付けたままだった。

書庫に入るや否や、真結奈は優しく微笑むとぎゅっと俺に抱きついてきた。

そして唇を重ねた。

軽いキスから粘着音がするディープキスへと発展していった。

「んんむっ・・・!んんっ・・・!んんんぅっ!!」

ディープキスに馴れてきた真結奈は器用に舌同士を絡ませてきた。

俺は真結奈の胸やお尻には触れずに、しばらくディープキスに没頭した。

かなり長い間キスをしていたと思う。

真結奈の唇は唾液で艶かしく光っていた。

キスを終えると真結奈は幸せそうに微笑んでいた。

エプロン姿の真結奈を見て新婚さんみたいでとっても可愛いと褒めた。

そして俺は真結奈に一か八かで裸エプロンをしてくれと頼んだ。

真結奈は

「えええっ!?」

と驚きしばらく考え込むと、恥ずかしそうに微笑みながら

「いいよ・・・」

と言いつつ制服を脱ぎ始めた。

その様子をじっと見ていると

「恥ずかしいからそんなに見ないで・・・!」

と少し泣きそうな表情をしていたのがたまらなく可愛かった。

下着姿になった真結奈を見て俺は息を飲んだ。

色は白だが、今までとは段違いの布面積の少ないブラとパンティだった。

レースの部分が多くかなり大人っぽい下着、まさに勝負下着だった。

俺はたまらずズボンを脱いで軽くペニスをしごきはじめた。

下着を脱ぎはじめた真結奈。

何度見ても真結奈の胸はエロく、そして形まで綺麗だった。

乳首は何度も舐めしゃぶったにもかかわらず綺麗なピンク色を保持していた。

そして豊満なお尻と肉付きの良い太股はまさに男好きするスタイルだった。

そのエロい裸の上に真結奈はピンク色のシンプルなエプロンをつけた。

真結奈の爆乳はエプロンをおもいっきり押し上げて窮屈そうにしていた。

後ろを振り向けばぷりんとしたお尻の曲線が色っぽく、それでいて可愛かった。

おもわず飛びついてしまおうかと思ったが、先に真結奈が俺に近づき、ペニスに手を添えてくれた。

真結奈の意図がわかった俺は、彼女の奉仕を受けることに決めた。

真結奈はゆっくりとペニスを扱くと、いきなりペニスを咥えた。

そして舌で亀頭全体に唾液を塗りつけると、前後に顔を動かし始めた。

「んんむっ!んっ!ちゅっ!んんっ!!」

じゅぼじゅぼとペニスをしゃぶるいやらしい音が書庫に広がった。

あまりの気持ちよさに、思わず俺は情けない声を出してしまった。

フェラチオで感じていることを伝えるかのように、真結奈の髪を何度も優しく撫でてやった。

真結奈は俺を上目遣いで見て微笑むと、お下げ髪をかき上げながらフェラチオを続けた。

その仕草がたまらなく色っぽかった。

俺はエプロンの隙間から手を忍ばせて真結奈の胸を揉んだ。

すると、目を潤ませながらもさらに熱心にフェラチオをしてくれた。

口からペニスを吐き出したかと思えば舌先でカリをちろちろと嘗め回したりと、身につけているテクをフルに使って俺を喜ばせてくれた。

あっけなくイキそうなくらい真結奈のフェラは気持ちよかった。

俺は真結奈も気持ちよくしてあげたいとシックスナインを頼んだ。

真結奈がペニスから口を離すと、ペニスは唾液でベタベタになっていた。

俺は床に寝転がると真結奈が跨ってきた。

いやらしいマンコとアナルが目の前に来ると俺は激しく真結奈のマンコにしゃぶりついた。

少し大げさに音を立てて舐めてあげると、

「ああっ!気持ちいい・・・・・・!んんぅぅっ!」

と普段の会話の時よりも何倍も大きな声で喘ぎ出した。

真結奈はクンニをされることが余程気持ちよかったのか、ペニスをしゃぶることをおろそかになっていた。

その事を指摘すると、

「あっ!?ゴメンね・・・・・・んんっ!んんぶっ!んんんっ!!ああっ!ああん!!」

と喘ぎながらも一心不乱にペニスにしゃぶりついてきた。

射精しそうになると俺はマンコにしゃぶりついて、真結奈のフェラに対抗するかのように激しいクンニを続けた。

時々不意打ちのように舌先でアナルを突いてやると、驚いた声を上げて真結奈は俺の方を振り向いた。

俺は指で真結奈のマンコを弄りながら舌先でクリトリスを小刻みに刺激した。

すると真結奈のフェラチオが止まり、がくがくと体が揺れ始めた。

そして真結奈は俺の顔面にアソコをぐいぐいと押し付けてきた。

「ああああっ!!あああああん!!」

大きな声を上げて真結奈はイッた。

その時、ドバッと愛液があふれ出てきた。

絶頂の余韻でハァハァと激しく息を吐く真結奈。

彼女が落ち着くのを待つと俺は無言で真結奈の顔の前にペニスを突き出した。

真結奈は色っぽい表情をしながらペニスをくわえ込むと、激しく音を立てながらフェラチオを再開してくれた。

俺は

「イクッ!イクッ!!」

と情けない声を出しながら真結奈の口の中で果てた。

真結奈は吐き出された精液を懸命に口で受け止め、そして飲み込んでくれた。

この頃になると、真結奈は俺が頼まなくても自主的に精液を飲んでくれるようになっていた。

真結奈は精液を飲み込み、口元からあふれた精液を拭うと、俺を見て嬉しそうに微笑んでいた。

俺は真結奈にコンドームを差し出すと、器用に被せてくれた。

俺はバックで真結奈を突こうと思ったが、後ろを向いてしまうとエプロンが全く見えず、裸エプロンの意味がない事に気がつき、正常位で突くことに決めた。

制服を脱いで床に敷くと、真結奈をそこに寝かせてあげた。

「んんんっ・・・!!」

ペニスを挿入するとため息のような声を出して真結奈がのけぞった。

最初はゆっくり腰を動かし始めた。

ガンガン責めるよりもじっくりと真結奈と愛し合いたいと思ったからだ。

エプロンからはみ出た乳房に吸い付くと、真結奈は甘い声を出して俺にしがみついてきた。

俺は真結奈を起こして対面座位で求め合うことにした。

お互いの名前を呼び合いながら、ゆっくりとピストン運動を繰り返した。

真結奈は喘ぎながらも

「好き・・・!好き・・・!あああん!!」

と俺に想いを告げてくれた。

ねちっこいキスを繰り返しながら、快楽を貪るというよりお互いの気持ちを確かめ合うようなセックスがいつもよりも長く続いた。

そして自分の想いを最大限伝えるかのように激しいピストン運動で射精に向かった。

書庫に互いの体がぶつかってぱんぱんぱんぱん音がする。

真結奈は俺の名前を呼びつつ、

「ああっ!イクッ!!イッちゃうっ!!ああああああん!!!!」

と大きな声を出して絶頂を迎えた。

よほど絶頂が凄かったのか、真結奈の爪あとが残るほど俺にしがみ付いてきた。

そして続いて俺も射精した。

すさまじく長い射精で、快感で体がブルブル震えるほどだった。

セックスが終わった後は、書庫でしばらくイチャイチャしてから部屋を出た。

そして何食わぬ顔でイマイチ溶け込めていないクラスに戻っていった。

俺たちはますますセックスに溺れていった。

真結奈のセックスに対する抵抗感は消え失せ、俺のお願いは何でも聞いてくれるようになっていた。

ところで、学生生活において一大イベントといえば修学旅行だが、俺と真結奈は参加しなかった。

というのも、真結奈は乗り物酔いが酷く、嫌な思い出しか残らないので今回は辞退すると言い出したのだ。

2年の3学期に3泊4日のスキー旅行だったのだが、運動神経がない俺にとっては憂鬱極まりなかったので、俺も真結奈の話を聞いて参加しないことにした。

修学旅行に参加しない場合は学校に登校し、教師から渡されるプリントをする自習となっていた。

一つの教室に修学旅行に参加しない生徒を全て集めて自習することとなっていたのだが、俺と真結奈以外に6人程度生徒がいた。

クラスに馴染めていない生徒であることはパッと見た感じですぐにわかった。

俺と真結奈の関係を冷やかしたり妬んだりするような人間は誰もいないと思った俺は、普段の他人のフリをしていることをやめて、教室の隅に座っていた真結奈に話しかけた。

真結奈も俺の意図がわかったのか、他人の前であるにも関わらず俺たちは見せ付けるようにイチャイチャしてきた。

しかし、教師が教室に入ってくるとお互い離れた席に座り、他人のフリ。

それがお互い可笑しくてたまらなかった。

休み時間になると俺たちは教室でイチャついた。

俺たちはふざけて教室のカーテンに包まると、俺は不意を突いて真結奈にキスをした。

舌を入れてみると、真結奈も一生懸命舌を絡めてきてくれた。

ねちっこいディープキスに夢中になっていると、チャイムが鳴った。

俺たちはまた他人のフリをして、席に座り配布されたプリントをこなした。

自習日の2日目。

その日の休憩時間もまたカーテンに包まって二人きりになった。

そして俺は制服の上から真結奈の胸を揉みまくった。

真結奈は

「えっ?ええっ?」

と戸惑いながらも、自から制服の前をはだけてブラに包まれたおっぱいを見せてくれた。

真結奈のブラは黒のセクシーな下着だった。

女子の冬服は濃紺のセーラー服だったので透ける事は無かった。

それをいいことに、俺は真結奈に体育が無い日はセクシーな下着を付けてくるように命じていた。

そして真結奈も大胆な下着を身に付けてくる事を抵抗することなく受け入れてくれるようになっていた。

教室にいるのは俺たち同様、クラスに馴染めなかった連中ばかりなので声をかけられる心配も無かった。

とはいえ、誰かに見つかるのではないかというスリルで、俺の心臓は早鐘を打っていた。

この異常な雰囲気に俺は飲まれてしまった。

俺は真結奈に下も見せてと頼んだ。

真結奈は少し恥ずかしそうに微笑むと、スカートを少し捲くってパンティを見せてくれた。

真結奈は冬になると黒のパンストを着用していた。

そのパンストから透けて見える黒いショーツはたまらなくエロティックだった。

ズボンの中でペニスはギンギンに反り返り、収まりがつかない状態になってしまった。

俺は真結奈の耳元で、ここで手でして欲しいと頼んだ。

真結奈は戸惑う表情をしつつも頷いてくれた。

俺は学ランで勃起したペニスを隠しながら、真結奈に手コキをしてもらった。

残り少ない休み時間で射精させないといけない事を真結奈は解っているようで、あふれ出たカウパーを亀頭に塗りたくると俺の感じる部分を的確に責める手コキをしてくれた。

俺は真結奈の胸、パンストに包まれたパンティを凝視して興奮を高めた。

真結奈のテクは素晴らしく、あっという間にイキそうになった。

ポケットティッシュで精液を受け止めてもらおうと思い、俺は自分のポケットからそれを出すと真結奈に差し出した。

しかし真結奈は受け取らず、代わりに自分のハンカチを出してペニスに添えてくれた。

上品なハンカチが添えられた事ですら快感になった。

俺は真結奈のハンカチの中でおもいっきり射精した。

真結奈は優しく微笑みながら精液がこぼれないようにハンカチを折りたたんで、まだ汚れていない部分でペニスを綺麗にしてくれた。

授業が始まると俺はずっと勃起したままだった。

すぐさま真結奈とセックスしたくてたまらなかった。

自習が終わり、昼休みに入ると、昼食も取らずに俺は真結奈を2年の男子トイレに連れ込んだ。

日頃男子が用を足している場所で思い切ってしてみたいと自習中ずっと考えていた。

2年の教室のフロアにはトイレが男女ともに2箇所あったのだが、万が一のことを考えて俺は自習していた教室から遠い方のトイレに真結奈を連れ込んだ。

個室に入ると、お互いの体を弄り合いながら激しくいやらしいディープキスが始まった。

俺は屈んで真結奈のスカートを捲ると、パンストの上から真結奈のお尻の谷間に顔を突っ込んだ。

黒いパンストで更にいやらしくなった真結奈の豊満なお尻の柔らかさを存分に揉むと、俺はパンストを強引に引き裂いた。

パンストを引き裂いてセックスする事は何度かしていたのだが(もちろん破った後は俺が弁償していた)、そのたびに真結奈は恥ずかしそうに微笑んでいた。

俺はパンストの上から真結奈のお尻にキスマークが付くくらい激しくねちっこいキスをし、黒のショーツを横にずらして少し汗臭いオマンコを狂ったように舐めまわした。

「ああっ!・・・んっ・・・んん〜〜〜っ!」

囁くように喘ぎながらも真結奈は腰を動かして、より快楽を求めてきた。

先ほどの自習の時間から勃起しっぱなしで我慢できなくなった俺は、普段よりも少し早めに愛撫を止めてバックから挿入することにした。

真結奈は

「はい♪」

と自分のポケットからコンドームを渡してくれた。

俺はそれを付けて挿入すると、狂ったように腰を振り始めた。

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