ガシャーン…小学生の列にSUVが衝突 逃げた運転手の男、「今後は一切運転しない」と述べるなどしたので執行猶予の判決 その後、情報提供あり無免許運転が発覚…違反の疑いで男は裁判へ ひき逃げ時と同じ車を運転
埼玉新聞配信
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自分のコメント(マイページ)コメント718件
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執行猶予ってのは、社会がリスクを背負いながらも犯罪者の更生を助ける、というシステムです。 これが同じ日本国民ならまだしも、なぜ外国人についてまで日本社会がリスクを背負って執行猶予という更生を手助けしなくてはならないのでしょうか? もちろん過失の場合などもあるし全ての件について国外退去させろとは言いませんけれど。 けれどこの件や、あるいは同じ埼玉県であった未成年少女に対する婦女暴行を執行猶予中にくり返した外国人の件などもありますし。 ひき逃げや性暴行など故意に犯罪を行った外国人については、執行猶予に対する考え方を変えるべきではないでしょうか?
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車の始動はキーでなく、免許か運転免許マイナカードの差し込み方式とすべき。逆に言うと免許がないと物理的に運転できなくすれば良い。そうすれば慎重な運転になるし酒酔い運転もできなくなる。 無免許運転など被害者が一方的に損失を受ける今の状態を根本解決するしかない。現代の技術力なら容易にできるはず。
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執行猶予が如何に犯罪の抑止になっていないのかが分かる事案です。ちゃんと1回目で拘禁刑にしておけば反省の時間が与えられたのです。今回はたまたま無免許が見つかったのですが、これが長引くとまた人身事故です。犯罪は繰り返されるのです。
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「一切運転しない」・・今の時代何をするにもどこへ行くにも「車」ですよ 何回か乗っているうちに「捕まらないなら免許なんていらないじゃん」くらいの軽いノリでやってしまうでしょう 運転できることと 運転する資格があるというのは別物 その区別がごちゃごちゃになってしまったら もうなんでもアリになってしまうだろうから こんなのに巻き込まれないように しっかりと安全確認して私たちは行動しないといけないと思います
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日本は昔から外国人犯罪に甘いが最近は外国人に限らず日本人の犯罪に対しても「不起訴、執行猶予、減刑」などが目に見えて多くなっている。 30年前の起訴率は約66%で年々低下し、2024年は32.6%になった。理由は明かされず「起訴猶予」で終わり。極端な言い方だが犯罪者が50%野放しになったという事です。
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飲酒運転も無免許運転も罰則引き上げをなぜしないのか。 富裕層よりも貧困層が多い中で抑止力になるのは罰金を1000万円などの超高額に引き上げることだと思う。 無免許運転も飲酒運転もしない人間にとってはどうでもいいことでその人たちを守るためにも必要だと考えます。 非喫煙者にとってのタバコ税みたいなものだと思う。
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この手の事故を起こした契約者には、任意保険の契約更新は致しません。つまり、今は恐らく任意保険未加入である事も想定されます。但し、契約を家族名義若しくは会社名義にする事で新規契約は可能かも知れません。いずれ、大事故起こす前に逮捕出来た事ナイスです。執行猶予取り消しになるかが今後の関心事です。
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この男の弁護人だった弁護士は、裁判を受けるの当たって、乗っていた車の処分をこの男のさせなかったのか、それともしたけど断られたのか、どちらにしても車にいつでも乗れるような状態のまま、もう二度と運転はしませんなどと言っても普通は信用されないはず。この裁判官は何を考えていたのか、何で執行猶予を付けたのかと言いたい。
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懲役2年6月で執行猶予中に無免許運転を繰り返したという事なので、悪質なので執行猶予取消しの上無免許運転の刑罰が上乗せされ懲役4年くらいの実刑判決か。それでは全然甘いので刑罰の見直しが必要と思う。
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強制送還で生涯入国禁止で良いんじゃないかな。日本で刑務所入っても数年で出てこられちゃうわけだし、その後また事件起こされても困るし。 日本国籍でなく犯罪を犯した場合は、刑務所に入れるより基本的に強制送還&入国禁止で良いと思うのだけど。強制送還より刑務所に長期間収容する方が費用も掛かるだろうし。
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