コンテンツビジネスで稼ぎたい人に朗報です

クロージングまで一直線の
ビクトリーロードを作り
見込み客が我先に
列をなしてやってくる方法を教えます


あなたの教材が売れない本当の理由
ちゃんと気づいてますか?
商品が悪いんじゃない
集客の時点で
すでに負けが決まってるだけです
だから今すぐこの手紙を読んで
集客段階で勝ち確する極意を知ってください

新時代のコンテンツビジネスでガツンと稼ぐ”超絶ズルい方法”とは?

真面目に、コツコツ頑張ることは大切です。
しかし、効率の悪い取り組みをしているなら、それは愚かで不毛な取り組みでしかありません。

会社勤めをするなら、それでもいいかもしれません。頑張っているふりをしているだけで、それを評価してくれる、ぬるいカルチャーがあるからです。
しかし、自分でビジネスをするならば、要領の悪い取り組みは、自分を滅ぼすだけなので注意が必要です。頑張っている、努力している、そのポーズだけでは成功できません。頭を使って、より効率的で、合理的な取り組みをする必要があります。

事実、それができる人は抜きん出て稼ぐことができます。その一方で、会社員のノリで、頑張っていれば報われる、誰かが見ていてくれるといったご都合主義的な考えをしている平和ボケは、ほどなくして撤退を余儀なくされています。

私自身の経験をお話しします。
私が副業をはじめた当初は、PPCアフィリエイトが流行していました。LPを作って、教材を紹介する記事を書いて、そのページに向けたヤフー広告を出してアフィリエイト報酬を得るというスキームです。ペライチのLPを作るだけで、後は広告を出せば全自動で稼げる!このような、手軽さがありました。

しかし私は、そういうまどろっこしいことを無視してLPを作らずに、ダイレクトのアフィリエイトリンクで広告を出していました。要するに、販売ページに直接ズドンと流し込むやり方です。私の属人静的要素はゼロです。それこそ、販売者が直接PPC広告を出していると思う人もいたかもしれません。

なぜ、この取り組みをしたのか?
それは、LPなんて使わなくても、結局、アフィリリンクを踏ませてそれで商品を買ってくれれば報酬が得られるからです。
加えて、検索していろんなサイトをめぐって商品の良し悪しを調べている人は、最終的に、また検索に戻ってくるわけです。PPC広告でセールスページに直接誘導する形式にしておけば、そういう人たちからの売上を横取りできますよね。

同じように、Twitter(現X)でBrainの有料記事を売るのが流行っていた頃も、こういう頭のいいウラ技を使っていました。
Brainの有料記事のアフィリリンクを添えて、商品をべた褒めした投稿するのです。すると、販売者が宣伝のために自分のフォロワーに向けて、それをリツイートしてくれますたったこれだけで、私は、その販売者が本来自分のフォロワーから得られた報酬を、アフィリエイト報酬という形で横取りする方法をやっていました。そして、そのやり方を教材にしてシェアしたことで多くの人が、バンバン稼ぎました。

雑に片付けるなら私の頭が天才的にいいだけの話です。
しかし、これら一連の取り組みを学術的に説明すると「ラテラルシンキング」という取り組みになります。同じ結果を得る最も簡単で手っ取り早い方法を探す、という。

さて、ここであなたに質問です。
あなたは、コンテンツ販売で、ズルい方法で稼ぐことに興味はありますか?

「ズルをしてまで稼ぎたくない」
「単なる悪知恵じゃないか」
「詐欺的なやり方に興味はない!」

そんな風にこたえる人は多いです。そして、事実、私に対してそのような批判をする人もいました。しかし、前述の、私のやり方は法に触れるものですか?違いますよね。

結局のところ、真面目にコツコツとか、地道に継続とかいっている人は、考えることを放棄しているだけなんです。批判者にしても同様です。自分の頭の悪さや、思考を放棄する怠惰さを棚に上げ、頭を使って稼いでいる人を「ズルい」とか「インチキだ」と批判しているだけなのです。単なる負け惜しみなのです。

人一倍頭を使ってビジネスをしている私にしてみれば、作業的な取り組みを継続するだけで稼ごうと思っている人たちほど、ビジネスをなめていると思いますし、怠惰の極みだと思いますし、心底軽蔑します。だからお前はダメなんだよ、って。

したがって「ズルい稼ぎ方」というのは、断じて詐欺やペテンの類をすることではありません。「ズルい」というのは、ダメな人たちが逃げ口上に使いがちな、言葉をあえて使っているに過ぎません。要するに皮肉です。実態としては、頭のいい人だけが実践している、合理的で結果にコミットする方法のことです。

以上を踏まえた上で、これから、あなたの脳力を最大限発揮し、大きく稼ぐための方法を教えます。

結果にフォーカスする”頭のいい方法”を使いこなすとどうなるか?

前述の、PPCアフィリエイトや、Twitterアフィリエイトの成功体験もそうですが・・
私は、結果にフォーカスするウラ技を見つけるのが非常に得意です。
たとえば、アフィリエイト以外にも、次のような実績を”人一倍頭を使った方法”で、誰よりも効率的に実現して来ました。
マーケティング、エンタメ、自己啓発と、異なる3つのジャンルでの出版を達成しています。
なぜ、これだけの機会に恵まれたのでしょうか。
それは、私が本を出すために”頭のいい方法”を最大限駆使していたからです。


そして、いずれもAmazonでカテゴリランキング1位を獲得。マーケティングと自己啓発に至っては、総合1位も獲得しています。さらに、自己啓発はベストセラーにもなりました。
こういった売上実績もまた、他の人がやらないような”頭のいい方法”を駆使したからに他なりません。
「群れない力」のヒットで、TBS系「王様のブランチ」で、話題書として取り上げてもらうことにも成功しました。
これもまた、テレビで取り上げてもらうための”頭のいい方法”を実践したからです。
当然のことながら、この紹介により、群れない力はさらに売れ、ベストセラーにまで上りつめました。子どもの頃からの夢を、また1つ叶えた瞬間です。

馬主になって、海外の大レースを勝ちまくっています。世界最強馬に挑戦したこともあります。
こと、馬主としての海外実績では、日本で五指に入る実績を持っています。親族に馬主がいるわけではない、いわゆる初代馬主としては文句なしの実績ナンバーワンです。

そしてこれも”ズルい方法”もとい、”頭のいい方法”を駆使したがゆえの実績です。
資産が何千億とある人たちを相手にしても、決して引けを取らないのは”頭のいい方法”を駆使して戦っているからなのです。

YouTubeのチャンネル運営においても”頭のいい方法”の効果は抜群です。
金の盾1枚、銀の盾14枚を獲得しています。
そしてご覧のとおり、私のYouTubeチャンネルは、登録者数40万人を超えた規模にまで成長しています。これもまた”頭のいい方法”を駆使したからこそ可能な実績です。

以上”頭のいい方法”を駆使してあらゆる分野で成功を勝ち取ってきたからこそ言います

今すぐやめてください、その無駄な苦労と不毛な努力

“いい商品作れば売れる”という幻想にすがる。
そして、無駄に消耗し続ける愚か者になる。

これが、ここ最近のコンテンツ販売者の実態です。

生成AIが日々、高性能化していく中で、なんとか存在意義を保とうとする。
そのために、時間や手間を掛けてコンテンツを丁寧に作り上げる。
その心意気は素晴らしいと思います。

しかし、そんな風に”いい商品を作れば売れる”と思い込んで、無駄な努力を繰り返す人から順に、苦しくなって消えていっているというのが実態です。

もしあなたが、彼らと同じように、コンテンツに”人間味”を盛り込めば売れる、お客さんが評価してくれると勘違いしているならば・・今すぐ、そんな無駄な取り組みはやめてください。

今から10分だけ、その無駄な仕事をさぼってこの手紙を読んでください。
集客段階で勝利が確定している、コンテンツ販売の極意がわかります。

正直に言います

今あなたがやっているコンテンツ販売は、集客もふくめ、全部ゴミです。

でも安心してください。

これからお話しする理論を学ぶだけで、すべてが変わります。

広告費を10倍に増やさなくても
リストを10倍に集めなくても
商品を何度もリニューアルしなくても

たった「集客前の最初の一手」を正しく設計するだけで、
成約率が3倍、5倍、時には10倍以上にすらなります。

しかも一度学べば、
今後あなたがどんな教材を販売しても、半永久的な「売れる仕組み」が手に入ります。つまり、この理論1つで、あなたの教材販売ビジネス全体のROIが爆発的に跳ね上がります。

膨大な時間を掛けてSNS運用をしてLINE登録者を集めたり、何十万円もかけて広告を回してアドレスを集めたりしたのに
「ぜんぜん売れない!!」と消耗する愚か者にならなくて済みます。

なぜマネタイズが難しくなってきたのか?

現代は、コンテンツ販売者にとって試練の時代です。

これまでは有益な情報を発信し、それで信頼残高を稼げば顧客化ができる時代でした。
コツコツとSNS発信をして、プレゼントオファーでLINEに登録してもらう。そこから、オンラインセミナーに誘導をすることで、数十万円のオンライン講座がバンバン売れました。

しかし、今は違います。


人々は、わからないことがあればAIに質問をします。検索エンジンよりも精度の高い、個人に最適化された回答が得られるからです。
すなわち情報発信者など、はなから問題解決の手段として眼中にないというのが実態なのです。人に聞く、専門家に相談する、そうったカルチャーは完全に廃れました。それは、あなたがどれだけ長きにわたり、コツコツと発信をし続け、多くのフォロワーを抱えるインフルエンサー的な存在であっても例外ではありません。

この事実を理解していないがゆえに、数年後、確実に崩壊するであろうSNS経由の集客に、今なお傾倒しているネット起業家は少なくありません。それどころか、マネタイズが難しくなってきたことを背景に、より一層、SNS発信に力を入れているというのが実態です。

しかし、その取り組みはAIによって淘汰され、絶対に実を結ぶことはありません。

あなたも、こんな光景を見たことありませんか?

たくさんのフォロワーを抱えるビジネス系インフルエンサーが、リストを集めて、コンテンツや講座を販売しようとしたとたんに炎上して、全てのメディアがダメになってしまうという悪夢のような光景を・・
これは、その人に限った話ではありません。今のまま、同じ取り組みをしていたら、近い将来のあなたにも降りかかってくる厄災なのです。

モテる人は商売上手というのは本当か?

私は、学生時代、バレンタインデーが大の苦手でした。
なぜなら、こちらのことを一方的に知っている女の子から、いきなり手作りのチョコレートを渡されるということがよくあったからです。

「重い」というわけではありません。怖いのです。

潔癖症というわけではないですが、それでも、よく知らない人の作ったチョコレートは、想いがこもっているほどに、中に何が入っているかわからないでしょう。加えて、相手の衛生観念も不明なままですし・・

この現象は、今で言うところの「距離感バグ」というものです。
相手がこちらのことを一方的に知っている場合、このような現象が発生し、戸惑いを覚えるというわけです。

そして、学生時代にモテた人は、これに似たような経験をしてきています。だからこそ、距離感の取り方がうまい場合が多いです。ゆえに、セールスに際しても適切な距離感で、最適なアプローチをすることができます。

逆にそうじゃない人は、総じて距離感がおかしいので、セールスもうまくいかない場合が多いのです。関係値ができていないのにハードオファーを出したり、それこそ強引な売り込みをすることもあります。恋愛に置き換えたらストーカーまがいのことをしている人もいます。うまくいくはずがありません。

それゆえに、学生時代にモテた人は、ビジネスで成功する人が多いです。

逆にそうじゃない人は、少なくともビジネスではうまくいかない場合が多いです。

教材や講座を買ったのにうまくいかずに、SNS界隈で、他責思考の中傷をしている人とかを見かけますよね。自信のなさゆえに自分を守ることに必死になる。だから、ひとたび安全と立場が保証されると、ハラスメント全開になるケースも多いです。カスタマーハラスメントを働くのも、多くはモテない人、低属性の人に限られますからね。
このように、彼らの行動は何から何まで、絵に描いたような非モテムーブです。モテる人は、あんなみっともない真似はしません。つまり、その立ち居振る舞いにも、彼らの実態というものが現れているというわけです。

そして、何のことはない。その手の人たちは、学生時代や会社員時代に、自爆テロさながらの告白をしているケースが多いです。ろくに話しもしたこともない異性に、玉砕覚悟で告白をする・・みたいな。
ちなみに、この手のアプローチは、近年、ハラスメント認定されることも多いです。それはそうですよね。いきなり、特に親しいわけでもない、魅力的でもない人に「付き合ってくれ」と言われたら気持ち悪いでしょう。その告白をするまでに、自分のことを抱く想像をしていたのだろうなと考えるだけで吐き気すらもよおすのではないでしょうか。ともあれ、彼らは一事が万事そんな具合です。


そして、ここでショッキングな話をします。

おそらくあなたは、これまでの人生で、モテる側の人間として生きてきたことでしょう。
したがって、先にお話ししたような、距離感のバグっている人たちのような、非モテムーブ全開のセールスをするなんてことは一切なかったはずです。自信に満ちあふれ、心の余裕を持って、適切な距離感でのセールスをしていたことでしょう。

しかし実を言うとこれまではうまくいっていた、今のあなたのその取り組みさえも、距離感のバグった、非モテムーブ的なものになりつつあるのです。

それは、お客さんがZ世代やら、α世代といった、価値観の異なる世代も含まれるようになったからというわけではありません。
当然、あなた自身が年齢を重ねて、おじさん、おばさんになって、魅力が失われたからというわけでもありません。

世の中のコミュニケーションスタンスが大きく変化したことが原因です。
それに気付かぬまま、今までのような集客、セールスをしている人たちが、苦戦しているという実態があります。

恐怖の"いきなりプロポーズ"大作戦

雑なセールスは、いきなりのプロポーズにたとえられることが多いです。

関係値がない中でセールスをするのは、道ばたで出会った魅力的な異性に、いきなり「結婚してください!」とプロポーズするようなものです。

それでもジャニーズ系のイケメンや、坂道系の美女ならば、うまくいくという考えもあるでしょうが・・おそらくは、水商売の勧誘や、美人局を警戒して、誘いに応じる人はいないでしょう。
これと同じで、どれだけ素晴らしい商品やサービスでも、やはりいきなりセールスをしたのでは、見えていない何らかの欠陥があるのではないかと考えて、購入に二の足を踏む人は多いのです。

だからこそ、どれだけ魅力的な商品・サービスを持っていたとしても、まずは見込み客との間に、相互理解を深める必要があるというわけです。
つまり、道ばたでいきなりプロポーズをするのではなく、まずは連絡先を聞いたり、軽くお茶に誘ったりするといった具合です。

で・・ここで気付いたと思います。

たとえ話で出したナンパの件ですが、今は迷惑防止条例によってナンパが禁止されています。
そして、禁止されているがゆえに、はなから取り合うつもりのない人が増えている。それこそ、声を掛けてくる時点で順法精神のない悪人だという目で見る人が増えているという実態があります。
つまり、紳士的なアプローチとして、連絡先を聞いたり、お茶に誘うことで距離を詰めていくつもりでも、相手にしてみれば単なる迷惑行為でしかなく、無理矢理ホテルに連れ込もうとするのと同じように受け取られるというわけです。
これが、先にお話ししたコミュニケーションスタイルの変化というものです。

同じように、セールスプロセスにおいても「LINEに登録させる」という王道プロセスを踏ませるだけでも「投資詐欺の勧誘ではないか?」「仮想通貨を買わされるのではないか」と警戒するというわけです。そして、LINEにはその手の注意喚起をする、営業妨害とも取れるような警告が頻繁に表示されます。そのような状況下で、果たして信頼関係を構築するだけのやりとりができるでしょうか。

メルマガ登録も同様です。今は、かつてないほどにメールアドレスに重みがあります。スマホのアプリにつなぎ込んでいる人が多いからです。すなわち、そこにスパムメールが届くようになるリスクは避けたいわけです。何しろ、通販サイトはもちろん、公共サービスに至るまで、オールインワンでアドレスを使い回している人は多いですからね。

ゆえに「プレゼントをあげるのでLINE登録してください」とか「アドレス登録するだけで5万円相当の教材をプレゼントします」というのは、我々の感覚としてはありふれたオファーですが、お客さんにしてみれば典型的な距離感バグなのです。

だからこそ、アプローチ方法を根本的に見直し、しっかりとお客さんが購入のレールに乗るように誘導する必要があるのです。この意識と配慮なくして、今までどおりのセールスをすれば、拒絶されるのは当然ですし、炎上してメディアがダメになるのも明白です。

どうすれば購入のレールに乗せることができるのか?

プレゼントオファーで、LINE登録や、メルマガ登録を促すのは距離感バグ!

ショッキングな現実かもしれませんが、これは紛れもない事実です。
ともあれ、ここでこの事実を知れただけでも、今後の集客で距離感バグによる失敗をくり返し、破滅に至るという最悪の自体は回避できるはずです。

そしてここからは、コミュニケーションスタイルが変化した現代において、どのようなアプローチをすることが売上につながるのかというお話をします。

これは、ゴルフにたとえるとわかりやすいです。
ゴルフをやらない人にもわかるように説明します。

ゴルフは、ボールを打ってカップに入れるまでの打数を競うスポーツです。打数が少ないほど、優れたプレイヤーということになります。

これをビジネスに置き換えます。

ゴルファーはあなたではありません。お客さんです。
あなたは、ゴルフ場の管理人です。

管理人であるあなたは、お客さんに、より少ない打数でボールを入れてもらうために、あの手この手を尽くします。

さて、その時、あなたはどんなお手伝いをしますか?


手取り足取り教えてあげる?

論外。単なるセクハラです。完全に距離感がバグっています。応じる人はいないでしょうし、最悪、訴訟沙汰です。ビジネスに置き換えるなら、相手を押さえつけて、無理矢理契約書を書かせたり、カードを強奪して決済するようなものです。


遠くまで飛ばす方法を教える?

打ちっぱなしにいくと、そんな感じでアドバイスをしたがるウザいおじさんが多いです。これもまた距離感バグの典型として、とりわけ女性から嫌悪の対象とされています。


素晴らしい高級ゴルフクラブセットをプレゼントする?

なるほど。たしかに、こちら側にしてみれば魅力的なプレゼント、効果的なワイロになるように思えます。しかし、ゴルフ場に来るなり、そんなものをプレゼントされたら怖くないですか?後で何を要求されるかわからない。すなわち、これもまた典型的な距離感バグです。


代わりにプレーしてあげる?

お客さんの楽しみを奪って何がしたいのでしょう?そして、その対応コストって尋常じゃないですし、はっきり言ってただの代行業という名の奴隷ですよね。ビジネス的なうまみがあるとは思えません。


じゃあ、どうすればいいか?

ゴルフ場のコンディションをしっかりと整えることはもちろんですが・・
ラフを刈り込んで、バンカーを埋め立てて、全部フェアウェイにしてしまうとか。
旗を大きくしてグリーンを目立たせるとか。
カップを特大にして入りやすくしたりするとか。
それこそ、ティーグラウンドをグリーンのすぐそばにするとか。

要するに、誰でもすぐにカップインできるくらいに徹底的にお膳立てをすればいいのです。

ダーツの的のど真ん中に刺すには、的の前まで歩いて行って刺せばいい。

これと同じように、ルールにとらわれることなく、徹底してゲームの難易度を下げてしまえばいいのです。

つまり、グリーンのすぐ手前のフロントエッジと呼ばれるエリア
ここからゲームをスタートし、なおかつ、すぐにカップインできるように整地しておけばいいのです。

え?グリーンからゲームをスタートすればもっと手っ取り早いんじゃないかって?
それは「パターゴルフ」という別の競技です。そして、インターネットビジネスに置き換えるなら、プラットフォーム依存の通販(楽天とかAmazonでの物販)がそれに近いイメージです。

私たちコンテンツ販売者は、あくまで商品を決済する場所の外から、お客さんを連れてくる必要があります。だからこそ、フロントエッジからのゲームスタートを前提とした取り組みをする必要があるというわけです。

9割以上のコンテンツ販売者が見落としているクロージングにつながるフロントエッジとは?

ここまでの話をまとめます。

今回ご案内するフロントエッジマーケティングとはセールスの段階で勝利を確定するお膳立てをする取り組みのことです。

先にもお話ししたとおり、いまだにプレゼントオファーでLINE登録や、メールアドレス入力を求めているような人たちは、この重要性を理解していません。と言うよりも、概念すら発想にないというのが実態でしょう。

そして、おそらくあなたも同様なのではないでしょうか。

実は、9割以上のコンテンツ販売者が、この現実に気付いていません。(有名どころを見た感じでは98%くらいができていない印象です)だから、うまくいかない原因を理解しないまま、不毛な取り組みを繰り返しています。全てが無駄です。

私や、私の指導を受けた人たちは、グリーン手前からゲームをスタートしています。そして、徹底して地ならしをして、誰でもすぐに簡単にカップにボールを入れられるようなお膳立てをしています。

一方、フロントエッジマーケティングを知らないその他大勢のネット起業家たちは、グリーンから遠く離れたティーグラウンドにお客さんを立たせ、あの手この手でカップインをさせようと必死です。

どちらが勝つかなんて目に見えていますよね?

もしかして・・

フロントエッジとはSNS集客や広告運用の方法ですか?

あなたにネットビジネスの経験があるならば、ここまでの話を聞いて、このような仮説を持ったのではないでしょうか。

しかし結論を言うと【違います】

もちろんSNSで発信する言葉や、YouTubeの動画台本など、フロントエッジ的な取り組みを意識すべき部分はあります。しかしそれは、フロントエッジの5%程度の、ごく小さな限られた取り組みでしかありません。

私が今回お伝えするのは重要度が極めて高い90〜95%に相当する部分です。

これだけのウェイトを占めるわけです。極めれば「勝ち確」です。このフロントエッジを整えておくことで、集客はもちろんのこと、クロージングに至るまで、オールインワンでの最適化が可能になるからです。


想像してみてください。

新しい商品やサービスを企画するたびに、そのための集客をすると思います。

フォロワーやリストが使い回せたとしても、繰り返すほどに、先細りしていく不安を感じていませんか。
また、思うように、新しく立ち上げたメディアが育たずに、悪戦苦闘していませんか。

しかしこのような悩みは全てフロントエッジマーケティングで解決することが可能なのです。

フロントエッジマーケティングのカリキュラム内容

本講座は「フロントエッジマーケティング」といいます。

フロントエッジマーケティングとは、セールスの前の段階で、お客さんが買いたくて仕方なくなるような関係性を作り上げる仕組みを構築する取り組みです。

イメージとしては、みんなが欲しがるiPhoneのような商品が作れる、どんな商品でも成約できる究極のセールスレターが書けるようになる、そんな感じの理論です。

フロントエッジマーケティングを学ぶことで、コンテンツビジネスで初動を出して、初月から100万円以上の利益を得られるようになる方法を身につけることができます。


基本編・実践編・注意点&補足の3部構成になっています。
トータル60本以上の動画で、要点を端的に、効率よく学ぶことができます。

フロントエッジマーケティングを学ぶことで具体的にどんな知識・スキルを身につけることができるのか?

ズバリ「セールスライティング」です。

しかし、いわゆる典型的なコピーライティングのテクニックや、セールスレターの書き方を教えるような内容ではありません。

セールスプロセスにおけるあらゆる発信・・それこそ、動画の原稿さえもセールスライティングの理論を踏まえて展開する必要があります。フロントエッジマーケティングでは、セールス前に勝利を確定するライティングスキルを伝授します。

したがって「マーケティング」とついているからといって、抽象度の高い理論をお勉強するというわけではありません。すぐに使える、実践的なテクニックを身につける場です。

そして副次的な効果として、圧倒的な集客力を得ることも可能になります。

以上を踏まえて、カリキュラムの流れについて解説します。
1
基本編
基本編では、主に集客と商品企画の面から、勝てるビジネスを設計する方法について解説します。

実は、売れる商品というのは、セールス前の段階で大勢が決している場合が多いのです。裏を返せば、売れる条件を満たしていない商品は、どれだけ必死にセールスしても意味がありません。

この実態を踏まえ、フロントエッジマーケティングでは、勝負に入る前から勝利を確定するための土台作りから徹底して指導していきます。

主な動画
  • フロントエッジが重要な理由
  • いまだからこそフロントエッジを見直すべし
  • 商品が売れない理由の9割はお膳立て不足
  • フロントエッジを作るのが難しい理由
  • なぜコンテンツ販売のベテランは苦戦するのか
  • みんなが勘違いしている購入の意志決定の動機とは
  • なぜフロントエッジがわかっていてもできないのか?
  • フロントエッジの構築に才能は必要か?
  • フロントエッジを使いこなすための習慣とは

やはり気になるところとしては「才能は必要か?」というところでしょう。参加してから「実は・・」だと落胆するかもしれません。したがって、ここで先に結論をお話しします。

フロントエッジの実践に才能は必要ありません。

ただし、先天的に得意な人はいます。そういう方は大きな効果を得られると言うよりは、早く習得し使いこなせるようになるという違いがあります。
いずれにせよ、効果に差は生まれないのでその点はご安心ください。そして、習得に掛かる時間の差に関しても、せいぜい1〜2週間程度というのが実態です。
2
実践編
実践編では、具体的なセールスライティングのスキルを事細かに解説します。

実に35本以上の動画で、理論を徹底して掘り下げ、あなたが自由自在にフロントエッジマーケティングを駆使できるレベルにまで持っていきます!

行動経済学+心理学の理論を用いた、科学的なアプローチなので、再現性も抜群です。ともすれば作業的になってしまうかもしれませんが、確実性高く売上を伸ばすことができるので、ここは理論に忠実に実践してください。

主な動画
  • フロントエッジは従業員では作れない
  • モデリングやTTPは可能か?
  • フロントエッジが得意な人に共通する趣味
  • 私が10年近くにわたり繰り返した失敗理論
  • ゲームチェンジャーになったフロントエッジの事例
  • 学生時代の人気者に学ぶ売れる極意
  • プレステージプライシングを味方に付ける方法
  • フロントエッジを経年劣化させないためには?
  • 最大出力がおすすめできない理由(猿マネが失敗する理由)
  • ブランド構築は可能か?
  • フロントエッジの仕切り直しは可能か?
  • フロントエッジとAIの共存の可能性は?
  • フロントエッジがうまくいかない人にありがちな傾向
  • これを意識しないと画竜点睛を欠くことになる

実践編は本講座の中で最大のボリュームを誇ります。ゆえに、上記はその一部に過ぎません。そして、ここに記載されていないものもふくめ、どれもみな等しく重要です。全てを学び、理解し、実践できるようになっていただく必要があります。

その中でもとりわけ多くの人が気にするのは「ゲームチェンジャーになったフロントエッジの事例」ではないでしょうか。

実は、フロントエッジマーケティングは、オンラインマーケティング向けに理論化したのは私ですが、概念的なものとしては20年近くも前から存在していました。そして、このことからもわかると思いますが、オンラインビジネスに限らず、オフラインビジネスでもたしかな成果をもたらした方法なのです。(ちなみに私は広告マン時代に、それを駆使する会社のライバル会社の販促をしていたので、さんざん苦戦を強いられました)

巨大資本の会社が展開していた手法ですので、おそらくあなたも、その手法に操られた経験があると思います。そして「なるほど、これが・・」と思うはずです。
当時は、まだ巨大資本ではないと実践に苦労するようなケースも多かった手法です。しかし、インターネットの普及により、中小企業はもちろんのこと、個人事業主や副業の人でさえも実践可能になったのです。
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注意点&補足
注意点&補足では、フロントエッジマーケティングを実践する際に、多くの人が忘れがちかつ、見落としがちなポイントを掘り下げて注意喚起をしています。

フロントエッジマーケティングは非常に再現性が高く効果も抜群ですが、売れすぎることがマイナスになる商品やサービスも存在します。(たとえば、手厚いサポートや添削をする高額塾などは売れすぎるとトラブル発生リスクが高くなります)このような、売れまくるがゆえのリスクなども盛り込みつつ、最適化されたサイズ感での事業展開を実現する手助けをします!

主な動画
  • フロントエッジは他商品との連携が可能か?
  • フロントエッジの火力が強すぎた時のリスクについて
  • ベテランほど注意の実践ポイントについて
  • フロントエッジの火力を調整できるようになるには?
  • どうすればさらなるスキルアップを実現出来るのか
  • これをやると効果激減の悪手中の悪手とは?
  • 半丁バクチになってしまうやったらダメなこととは?
  • 偶然できても再現できない理由
  • 実力不足の人がやりがちな負け確ムーブとは
注意点&補足ということで、今後のアップデートはここがメインになっていくと考えてください。(それくらい、基本編&実践編は理論として完成されています)

そして、ここに並んでいる主な動画を見てお気づきでしょうが、いずれも「これをやると失敗する」といった内容です。それゆえに、猿マネではうまくいかないですし、偶然できたとしても後が続かない人が多いというわけです。

つまり、理論としては非常に秀逸ですし、再現性も素晴らしいのですが・・全体像を理解せずに、表層部を猿マネしても絶対にうまくいかないというのがフロントエッジマーケティングの隠れた一面なのです。これによって、購入者であるあなたの権利は守られます。

コンテンツ販売をやっている方は絶対に参加した方がいいです

フロントエッジマーケティングの理論は、コンテンツ販売との相性がバッチリです。

私も積極的に導入するようになってから、コンテンツの売上が平均して30〜35%アップしています。

ここ数年、コンテンツ販売者の数が増え、1つ1つの商品の売り上げの天井が低くなり続けています。その中にあって、次々に登場するライバルたちを撃退し、シェアを守るどころか、伸ばし続けることができているのは、この理論によるところが大きいです。

そして裏を返せば、フロントエッジマーケティングの理論を知らないがゆえに、絶えず私や、私の仲間たちからシェアを削られ続けている人がどこかに存在するということです。

ただしフロントエッジマーケティングには弱点があります

実は、フロントエッジマーケティングには、1つだけ大きな弱点があります。

それは【フロントエッジマーケティングだけではクロージングできない】ということです。

したがってあなたは、フロントエッジマーケティングをつかうことで目の前に現れる見込み客の大群に対して、丁寧なクロージングを行っていく必要があります。

具体的には・・

  1. 商品やサービスの内容を説明
  2. 商品やサービスの決済方法の提示

これらを盛り込んだセールスページを作成する必要があります。

裏を返せば「お客さんを目に前に連れてきてくれればクロージングできるのに!」と考えている方にとっては、この上ない追い風になることでしょう。

もっとも、簡単にクロージングできてしまうので、もしかしたらスーパーのレジ打ちのような味気なさを感じることになるかもしれませんが・・。それでも、高額な教材やオンライン講座がバンバン売れていくなら満足するでしょう!

そこで役立てていただきたいのが
こちらの55万円相当の特典講座です

フロントエッジマーケティングは、非常に強力なセールスアプローチです。
しかし、それ単体では、目の前に見込み客の大群を作るだけで、クロージングできるわけではありません。

そこで今回は、AI時代に最適化したセールスレター作成方法を学ぶことができる【アンチAIコピーライティング】というオンライン講座を特典として提供します。

こちらの講座は定価55万円(税込)で実際に販売されている講座です。
そして特典提供するものですが、内容は実売されているものと同じ【完全版】をお届けします。もちろん随時アップデート(2027年12月31日まで)も行いますし、サポートも対応しますのでご安心ください。
55万円で販売している人気講座
特典

アンチAIコピーライティング

「人類の力を見せつけろ!」そんなコンセプトで完成させた、AI時代のコピーライティングを極め尽くす、100本以上の動画で構成されたオンライン講座(定価:55万円で販売中)を今だけ特典で提供します。

この講座では主に、
売れるセールスレターを書き上げる極意を細かいパート事に分割して解説しています。

かつては、魅力的な売り文句を考えて、
それをセールスページの冒頭でアピールすれば売れました。

しかし、今は時代が変わりました。販売者数が増加するにつれ、細かいニーズに対応する商品が続出したことで、魅力的な売り文句が刺さらなくなったのです。一方で、ニーズとのマッチングこそが最重要事項になりました。

このような実態を踏まえ、
これまでコンテンツビジネスで累計50億円以上を売り上げてきた私の理論を土台に、近年のトレンドに最適化したノウハウをお伝えします。ここまで解像度が高く実践的な講座はなかなかお目にかかれないと思います。中級者・上級者は、確実に、現状を打開する学びが得られるはずです。そして初心者であってもこの講座で学ぶことで、一瞬で、他の初心者を置き去りにできるほか、フロントエッジマーケティングとの組み合わせにより、中級者、上級者をごぼう抜きすることも可能でしょう。
目の前に見込み客の大群を作る「フロントエッジマーケティング」
そしてキッチリとクロージングするための「アンチAIコピーライティング」

あなたは、この2つを手に入れることができます。

これによりあなたは、スーパーでレジ打ちをするかのように、次々に高額な教材やオンライン講座を成約し続けることができます。

あいにく、どちらも魂を込めて作り上げた渾身の力作なので全て学ぶのに5時間は必要です。
しかし、その5時間の学びで、あなたのビジネスが強烈な追い風を得ることができるなら、決して悪くはない時間投資と思えるのではないでしょうか。

ただし注意して欲しいことがあります

フロントエッジマーケティングは予告なく販売を終了します

フロントエッジマーケティングの効果は絶大です。
したがって、フロントエッジマーケティングを導入したあなたは、売上を順調に伸ばすと共に、同業者のシェアを根こそぎ奪っていくことになるでしょう。

一方で、市場が拡大傾向にあるとはいえ、誰も彼もが実践をすることで、いつか必ず共食いに近い状態に発展する可能性があります。そうなってしまっては本末転倒ですので、受講者だけで美味しいところを独占できるよう、適当なタイミングで販売を終了します。その瞬間、フロントエッジマーケティングは永遠に学ぶことができなくなります。

もしあなたが下部の申し込みボタンを押しても決済ページにリンクしない場合は、販売を打ち切ったものとしてあきらめてください。

そして、私は販売者として、受講者の方々の利益と権利を守ることを約束します。実践者が増えすぎて効果が得られないということはないのでご安心ください。

ビクトリーロードを切り拓く!
フロントエッジマーケティング

パッケージ内容
  • 解説動画60本+アップデート付き
  • 解説スライド60枚+アップデート付き
  • 解説テキスト3万文字+α
  • アンチAIコピーライティング完全版
  • 365日間回数無制限のチャットサポート
  • 2027年12月31日までのアップデート保証
  • 専用のメンバーズサイト提供

特別価格 33,000円(税込)×10回払い/総額33万円(税込)
※銀行振り込み一括の場合10%割引

よくあるご質問

  • Q
    学習と実践に際して用意すべきものはありますか
    A
    指導は全てオンラインで行います。
    したがって、インターネット接続可能なパソコンやスマートフォンを手元にご用意ください。
  • Q
    追加費用は発生しますか?
    A
    発生しません。
    受講料が全てですのでご安心ください。
  • Q
    商品やサービスがまだないですが大丈夫ですか
    A
    問題ありません。
    フロントエッジマーケティングの理論を学んでからの商品・サービスの企画づくりでもじゅうぶんに間に合いますし効果を得ることができます。
  • Q
    年齢や性別による効果の違いはありますか
    A
    年齢や性別による効果の違いはありません。
    どなたでも、何歳になっても、実践可能な理論です。
  • Q
    返金保証はありますか
    A
    返金保証はありません。
    ご理解・ご了承の上、お申し込みください。
  • Q
    どんな商品・サービスでも実践できますか
    A
    有形物・無形物問わず実践可能です。
    ただし、粗悪品を売り込むために悪用するのはご遠慮ください。
  • Q
    習得するまでにどれだけの時間が必要ですか
    A
    講座の学習&理解に3時間程度は必要です。
    早ければ、参加したその日のうちに効果を得ることが可能です。
  • Q
    生成AIを使う方法ですか
    A
    本講座の実践に際して補助的に利用します。
    しかし、メインで使うわけではありませんし、使わずとも実践は可能です。
    なお、万全を期すために導入する場合は3000円/月程度の利用料を想定しておいてください。
  • Q
    適性や才能は関係ありますか
    A
    適性や才能は必要ありません。
    再現性の高い、誰でも同じ効果が期待できる手法だからです。
  • Q
    バックエンドや上級サービスはありますか
    A
    現状、予定していません。
    現行のサービス内容のままで、十分な成果を得ることができるはずです。
  • Q
    効果に持続性はありますか
    A
    実践する商品やサービスによりけりです。
    フロントエッジマーケティング自体にも、商品寿命を延ばす効果はあります。
  • Q
    ネットビジネスの初心者ですが実践できますか
    A
    理論自体は簡単なものなので実践できます。
    そして経験を積むほどに、より大きな効果を得られるようになるでしょう。

全力で支援するので安心して参加してください!

本講座は、購入後、365日間の添削サービスも付いています。
そして、期間終了後も、あなたが望む限り、添削やサポートを継続していきます。(無期限という表現は、広告法規に引っかかるため使うことができないのです)
どうぞ、安心して参加してください。