そんなん君らが旧帝大文系の下位互換だと自分で認めてるようなもんだよ。外語大の10分の1以下のコマ数の語学の授業で外大卒よりも遥かに言語能力が高い東大の地域文化専攻とかと比べられて、一体何の独自性があるのか。東大に第三外国語科目としても存在しない言語の専攻も低レベルすぎて話にならない
別に外大は「〇〇語話者」の養成学校ではないですね
外国語も学ぶ一方、人文社会科学として地域研究や言語学、歴史などを学ぶ場でもあります
市場原理で需要のあることより、言語を入口にして世界の地域を研究できる大学として強化する方が、これからの時代の独自性になるのではないでしょうか?