賛同します。
実際の運用を踏まえた内容とは思部分も多々あり、活動者の混乱を招くのではと思っていました。
これを盾に活動者を叩く様子も多々見られ、こちらの方が大きな問題だと感じています。
ただ、それでも国の名前でああいった記事が出されたこと自体にまずは意義があると思います。
良い意味で間違いや齟齬を恐れすぎず、これからもこういった広報活動が進むことを願います。
2026/06/19開催のマンガ・アニメ・ゲームに関する議員連盟総会に、DOUJIN JAPAN2020として提出した意見書『文化庁著作権課の広報活動におけるいわゆるパロディ・二次創作の取扱いについて』は、Webサイトに掲載しておりますが、短いのでXにも貼っておきます。