【詳しく】市長の“肝いり”給食で緑茶が大量飲み残し 「お茶になじみがないことに驚いた」麦茶やほうじ茶への変更など検討へ 福岡
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 緑茶の提供は地域の食文化を取り入れる試みとして理解できるが、子供たちの味覚や飲み慣れないことから不評であり、改善が必要だと感じています
- 学校給食における食品ロスの実態を把握し、食べ物を残さない教育につながる仕組み改善が必要だという声もあります
関連ワードは?
- 緑茶
- 食品ロス
- 食文化
コメント2820件
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うちも低学年の子がいるので麦茶だったら結果は違うんだろうなとは思います。でも地域の食文化を取り入れたりするのも日本の給食の良いところなので、この取り組みを批判はしません。福岡は緑茶の名産ですし、試行錯誤しながら子供たちに親しんでもらえればと思います。
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子供が言っていたのですが、底に粉が溜まっていたようで美味しくなかったようです。紙パックで中の沈殿の様子が見えず、しかもストローなので直に底の粉を吸い上げたようでした。ちなみに緑茶は好きな子です。先生から一言、振ってから飲むように声掛けがあれば違ったかもしれませんね。
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この件も含めですが、各自治体は学校給食に於ける現場の食品ロスの実態を把握するべきだと思います。 知る限り、相当な量の食品が平然と廃棄されており、これが児童達の日常になっています。つまり、出された食品は残すもの、そして廃棄してよいものといった教育が毎日成されている5と同義です。 緑茶を飲む飲まないといった児童達の好き嫌いに限らず、適正な量、適正な時間、適正な選択肢など、原則食べ物は残さないといった教育につながる仕組み改善が必要です。
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子どもの苦味の感覚は大人の苦味の感覚とは違いますからね、単純に味が苦手というよりも、生物学的な側面から成長過程で脳と舌が直感的に苦味を毒と感じてる部分があります。 ここらの好みは苦みと辛みと酸味で出やすいですね。 子が成長していくといつの間にか自ら選択して飲める(食べられる)様になる物ですが、こちらの都合で緑茶を子に消費してもらう、飲んでもらうってのは難しいかもしれませんね。
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八女茶とか福岡は緑茶の名産地だから、県の食文化への馴染みをあげるために緑茶を提供しよう、っていうのが当初の狙いだったんじゃないのかな、しらんけど。 もしそうだとしたら、麦茶やほうじ茶の提供に変えるのは当初の目的とはズレたことになりそう。
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お茶が不評なのでなくメニューと合わないということもあるでしょうね。パンだったら牛乳、紅茶、ご飯はお茶系というような。昔だったら食前食後のお茶も今はパン食、パスタ、ラーメンですとお茶はちょっとですね。寿司はお茶でしょうし。お茶、紅茶、白湯などその都度変えてもいいだろうし、今はカフェインレスもあるし。子供達に試飲してもらってもいいかもです、日本なんだからお茶の味は好きになってもらいたいです、是非。欧米の方が緑茶飲むようになるかも。
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大人の私も急須で淹れた緑茶は好きですが紙パックやペットボトルの緑茶はあまり美味しいとは思いません。 緑茶の産地として子ども達に飲む機会をと考えるのなら家庭科の時間などに急須でお茶を淹れる体験などから導入すれば良いと思います。 うちの子はそれで緑茶とお団子の組み合わせにハマりました。
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同居はしてませんが、お茶は麦茶なら飲めるといってました。緑茶は飲み慣れてないようです。家も仏壇に上げるときは緑茶をつかいますが、普段飲むのはルイボスティーを冷やして飲んでます。冬に緑茶は普段でも飲みたくなりますが、家の親の世代に比べたら、私も主人も60代ですが、緑茶を飲む量は少ないと思います。緑茶は殺菌力があると言われてますので、今後は、出来るだけ飲むように努めようと思います。
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これ子供らには大不評だったなあ。低学年はもとより、高学年でもクラスの半分以上の子が残してたって。友達間でしばらく話題に出てた。せめて開封前だったら持ち帰りできたのに(もったいないから親が欲しかったよ!)。 でも別日のメニューで出た八女茶パンは美味しかったと、野菜嫌いのうちの子にも大好評だった。提供の方法で食べ残しは変わる。
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一回で正解は無いと思います。 色々な意見も大事ですが評論家になる必要は無いと感じます。 こうすれば良いよとかアドバイスを提供するのが一番と思います。 家庭科等でお団子と一緒にとかやり方は色々有ると思います。 否定からは何も生まれません。 楽しい試みだと感心しておりますので頑張ってほしいです。
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