去年、私はこの「集団ストーカー」というキーワードを調べて知ってしまったことが良かったのか、調べないほうが良かったのかは今でもわかりません。そしてネットのみで情報を得られるこの犯罪は新聞やテレビ、雑誌等にも全く情報がないという不思議でいてネットの情報がすべて事実であればとても残酷な犯罪です。はじめは突然、自分の日常が変わってしまったことによる怖さと焦りから必死で調べました。誰に聞いてもわからず自分だけがすごい嫌がらせを
自分以外の人から受けている、もしあの時パソコンがなくネットで調べられなかったら今頃、自分はどうなっていたんだろうか。見えないたくさんの敵、目的もわからない嫌がらせ、必死で毎日ネットで情報や対処法を調べ続ける日々。ネット情報から得た対処法はチラシや街宣活動に参加する、一人にならない、無視をする。そしてブログで被害情報を発信し続けるとありました。警察や国も関わっているので国家機関に相談しても無駄。そして尾行や監視は無視すればいい、ただテクノロジーに関しては難しいとのことでした。私が最近思うのはひとつはこの犯罪をネットで調べない、調べてもわからなかったとしたらどうなっていたんだろうと思います。ネットに記載の対処法や自分で考えて私が行ったことは前のブログに書きましたがどうにかなると思ってあまり実行には移さなかったし私なりに無視がいちばんだと思っていた、いえ、今でも実はそう思ってはいます。何しろ被害は私のお金や物が盗まれたり、電磁波での痛みや毒を入れられて苦しんで病院に行ったり車や家が壊されたり、何者かに暴力を振るわれたり、加害者から囲まれて嫌がらせを受けたり部屋に侵入されて誰かがパソコンや電化製品を壊して逃げたわけでもありませんから。そしてお店などの店員さんからひどいことを言われたり買うものを隠されたわけでもありません。一度だけバイクに2回くらいあおり運転をされましたが
その日以来、そういうことはありません。去年に比べて店舗での対応とかに慣れた、もしくは
被害が少なくなっているとも取れますが去年、警察や人から精神科に行ったら?など言われても被害が一番ひどかったであろう去年ですら精神科どころか内科など一度も病院に行かず
健康でした。電磁波の痛みもどんなものかもよくわからないくらいです。なのになぜ無視をしようと思えばできるのに調べるのか?ブログを書くのか。もうやめよう。でも少したてばまた調べたり、認知、撲滅に協力しなければと思ってしまう。そのあたりをもう少し考えていこうとおもいました。