こちらの「女オタク」「仲間から旗色を明確にしろと脅迫されるような界隈」「村社会の支配者にオルグされている」といったような、グルーピングとレッテル貼りの表現も目立つ(逆の立場も同様で、お互いにレッテル貼りをし合ってる)
批判側は、行動を起こしている人たちを「正義感に基づく自発的な行動」ではなく、「コミュニティ内の同調圧力やマイナールールに従わされているだけ」と解釈することで、その行動の価値を否定しようとする傾向があるのがわかる。
フィルターバブルを突破して、異なる立場からの意見を見ると、同じ「声を上げる行為」が「勇気ある行動」にも「同調圧力に負けた盲信」にも見えてしまうという、ネット特有の分断が浮き彫りになっている。
時の権力者たちは、こうして同士討ちをさせて自分への抵抗勢力を削ってきた。
現政権もその成功例に倣ってる。
女オタクそういうとこ有る。
周りの目を気にしてマイナールールを死ぬ気で厳守。
界隈の空気が傾く方に全力で合わせる。
女オタクが住んでいるのは古い古い村社会なんですよ。
だから村の支配者や目立つ人がオルグされたらその他大勢も従わなければならない。