アルケミーBO1 Tier表&環境推移【RTで全文無料】
本記事を読んで分かること
ストリクスヘイヴンの秘密期における、アルケミー BO1で強いデッキや環境の推移
はじめに
皆さん、こんにちは。
ストリクスヘイヴンの秘密期も、もうすぐ終わりとなります。
前期から引き続きアルケミーをやり込んでいたので、アルケミーBO1における各デッキの強さ、環境の推移が分かるような記事を書きました。
ストリクスヘイヴンより前(ミュータント・タートルズ期)については、下記の過去記事を参照ください。
それでは、環境の答え合わせをしていきましょう!
ストリクスヘイヴンの秘密リリース後
S:ビビラコンボ
A:無し
B:緑系デッキ(«アナグマモグラの仔»+«ウロボロイド»)、《水中の精緻》コンボ、青白鳥
C:イゼット講義
D:赤青系リュート
E:(ランク外)その他(青系コントロール、青黒(+x)多相コントロール、アグロ等)
引き続きビビラコンボがS。
次点が大きく空いて緑系デッキ、《水中の精緻》、青白鳥。
青白鳥はストリクスヘイヴンの秘密により、結構強化されています。
新しく《共鳴するリュート》を主軸にしたデッキが出てきましたが、4t目にフルタップして置物を置いても勝つ訳では無いので、3~4tが飛んでくるアルケミーBO1環境には着いて行けてないイメージでした。
《監視亀ラ》禁止後
S:無し
A:緑系デッキ(«アナグマモグラの仔»+«ウロボロイド»)、青白鳥
B:《水中の精緻》コンボ
C:イゼット講義
D:赤青系リュート
E:(ランク外)その他(青系コントロール、青黒(+x)多相コントロール、アグロ等)
ビビラコンボ最強時代も、《監視亀ラ》の禁止により終焉を迎えました。
脳内で禁止改定後のティア表を作ったところ、上位デッキは1つずつ繰り上がり、《水中全知》はビビラコンボが消え、ヘイトが《水中全知》に向かうと厳しいので実質ランクダウンしてBに留まる予想でした。
Sが空欄なのは、ビビラコンボ程絶対的なデッキが無いためです。
因みにですが、この時点でアルケミー:ストリクスヘイヴンの秘密の新規カードは見ていませんでした。
以降は有料部分となりますが、RTする事で無料で読めます。
アルケミー:ストリクスヘイヴンの秘密リリース後
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