正しい生き方さえしていれば、普通に暮らせられる日本。
それでも、同和は、納得しない。
血筋に対する意識。
自分で頑張って自信を持てばいい、という人は、同和をあまり知らない人。同和がいくら、金持ちになって豪邸を建て、社会に必要とされる大物になったとしても、血筋に対するコンプレックスに、一生悩む。
同和地区出身者の先祖も、江戸時代以降は、血筋に「自信」がなくなった。同和の目の前で、名門家の出身者が、楽しそうにするのを見ただけで、コンプレックスが騒ぎ出す。
江戸時代から、「穢多」(えた)と呼ばれた。
「おまえは、普通の人間と違う。不幸をおびき寄せる、穢れを身にまとっている者の子孫だ。近づくな」と言われ続けた。
言われ続けて、目の前の一般民が、宗教上、輝かしく見えたら、そりゃ、一般民の血筋に「あこがれ」を持つ。名門家と結婚できなくても、せめて、一生、名門家の友達で居続けたい。近くに居たい。
名門家とは、対極にあたる血筋。
その対極の血を入れ、生まれた子ほど、目に見える「障害」「症状」が出やすい。それを同和の片親が、のちに見つけても、わざと、見ようとしない。自分の血のせいだとわかってても、一般民に言われたくない。大概、子供は放任されていく。子は親の出自に気付いたら、同和の親を恨む。
その、名門家と同和のハーフの子が、自分の出自に気付き、同和の片親を問いただした。同和の親は、自分の子にも、言われたくないのだ。相当怒る。
同和出身者が宗教上、身にまとっている「ケガレ」。穢れ。
これを、目に見えるほど、感じることがあっても、指摘してはならない。
というのが、今の日本。
同和と結婚し、もし、子供に同和の片親と同じ障害や症状が出てきても、それを「穢れた血筋」のせいにしてはならない。子供は、そのまま、適当に暮らすしかない。(同和の片親に症状がなくても子に発症しやすい)
子は、泣き寝入りだね。
余談。
解同が、相手を一般民と間違いやすい例。
同和と結婚し、子供を産んだ一般民。その後離婚し、一般民の親が、子供を引き取った。そして、再婚し、再婚相手が一般民だった・・。見かけ、両親が一般民、子供が同和の家族に見える。
こういう家族、または、親戚や友達集団が、一つの車に乗ることが増える。同和警察官は、ドライバー一人の顔だけで、判断しないように。
※同和は、一般民の前で、自分の家柄が、さも名門家の末裔であるかのように言うことが多い。平家の落ち武者伝説の土地の出身だと言ったりね。名門家は、自分から名門家って、都会じゃ絶対言わないから。実際、解同や在日コリアンの権力者が、日本各地の名門家と結婚しに行っているからね。マスコミ、警察、政治家は知ってるのに、ただ、見てるだけ。で、名門家の一部が、わざと殺されている。有名な寺院や神社の家系であっても、一部、権力者の血筋にとって代わった。日本の伝統文化の継承が、権力者にとって代わり、また、権力者に財産をとられた家も。テレビで、二百年の歴史がある酒屋です、とか、老舗です~とか言ってる家。これから狙われる予定か、すでに入り込まれた後か・・。群馬県の高崎市にある、とある酒蔵だったかな。すでに権力者が入り、やくざ映画のロケとして、店内が使われたほどだ。
安倍総理は、カミの国日本に戻すことはあきらめたようだが、あとは、同和、在日コリアン、どっちのために政治をするの?
マスコミは、昭惠夫人のことを見破っていたな・・。
安倍総理は、昭惠夫人のために政治をし続けるの?
それとも、やっぱ、解同のため?
私には、まったくわからん。
小池さんの希望の党には、一般民が集まらないようだし。
たぶん、維新の松井さんは、同和にとって利用価値が少なそうな小池さんから離れて、再び、影で安倍総理に近づき、同じ政治をやると思われる。