msp********6/10(水) 10:35非表示・報告このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなりますこのコメントを報告する為替介入で一時的に円安を抑えながら、一方で円安を容認するようなバラマキを続ける。高市政権の経済政策は明らかに矛盾しています。これではいくら介入資金(税金)を投じてもバケツの底が抜けた状態です。 投機筋に見透かされているからこそ、中途半端な対応では円安の流れは止まりません。植田総裁は今こそ日銀の独立性を示し、サプライズ的な利上げも含めて、物価安定に向けた強い姿勢を市場に見せつけるべき局面ではないでしょうか。