改めて
舞台「鬼滅の刃」
全公演無事終演致しました❗️
ご観劇頂きました皆様
応援して頂きました皆様
本当にありがとうございました😊
お手紙や、差し入れも
ありがとうございます🙇♂️
読ませて頂きました❗️
差し入れも使わせて頂きます❗️
😊
感謝🙇♂️
少し神戸の思い出ブログもちょくちょく書いていこうと思いますが、
まず。
全公演終了いたしましたので、、
こちら神戸公演の日程表🗓
今回は炭次郎の敵の鬼達です👹
実は今回この鬼の中にもいる
元『十二鬼月』
鼓の鬼「響凱」も演じさせて頂きました👹
炭次郎の育手「鱗滝左近次」👺として出演していて
今回「響凱」もやっているというのは
イメージ的に
炭次郎の師匠と
炭次郎の敵役。。。
自分で考えても
同一人物がこの2役をやるのは
ちょっと冷める人もいるなと思って
公演が終わるまではあまりバレたくないなとは
思っていましたので言いませんでした😅
なかなか
気持ち的にも
複雑でしたね。。。😅
最初は
本当に裸でという話もあったので💦
出演が決まってからは
かなり筋トレしていました❗️❗️(笑)
が、、
鼓の装着がやはり難しいので
今回の形になって、、肉づきも良くなり(笑)
結果的に良かったけど😆
戦いも
血気術(攻撃)が鼓叩いて部屋の回転や爪が飛んでくるですしね。
なかなか舞台でどうやるかは
難しい感じがありましたね。😅
また
原作を読んで
今回の舞台台本を読んで
炭次郎に斬られた後の台詞は
響凱の感情が見える瞬間だったから
心を動かして
とにかく毎公演、
繊細に丁寧に演じたいと思っていました。
響凱
素敵な役でした😊
ちなみに鱗滝左近次、響凱、以外も
鬼、三郎爺さん、最終選別の1人、警官、
も早替えしてちょろちょろ出演しているので
DVDとか買う方いましたら
何回も見た後にでも、、
また、暇な時にでも探してみてください😆(笑)
写真
大入袋🤩
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私は高木さんが出演されると聞いてから鬼滅の刃を知りましたが、作品を知れば知るほど鱗滝さんの魅力を知り、高木さんが鱗滝さん役だということが日に日に嬉しくなり楽しみになりわくわくでした!!
観劇前にいろんな役で出演されるのを友人から教えてもらっていたのでたくさん高木さんがみれる!!と単純に喜んでいましたが…主人公の師匠役と今回のラスボス役、本当にお疲れ様でした。
アニメを見進めていくなかでも、響凱の最期は鬼は悲しい生き物だいうこの作品の核の部分に触れるようなとても印象深いシーンでした。悲しいけど、好きな場面の1つでした。
そんな印象的な話を大好きな高木さんが演じる響凱と小林さんの炭次郎でみれたことがとても嬉しかったです!!でも鱗滝さんと響凱という真逆の役、想像することしかできないですがすごく大変なんだろうなと思いましたそして大変だったんですね…気持ちが追い付かなくなってしまいそうです(T^T)鱗滝さんも響凱も演じあげた高木さん本当に凄いです!!流石です!!
鱗滝さんが炭次郎と禰豆子ちゃんを抱き締めたシーンも、響凱の過去と最期に炭次郎の優しさに救われていくシーンも、涙が止まりませんでした。手紙にしとけというくらい長くなってしまいました( ◜◡^)また素敵な物語に出会えました、ありがとうございました!!
次のお仕事までお休みがどのくらいあるかわかりませんがしっかりお身体休めてください!!
恭一
2020-02-04 14:13:12
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