雷句誠氏のこの投稿、話の元と末がまるで繋がってない。
・海外プラットフォームの規制が進んでいる→なぜ国内議員の応援に帰結するのか
・決済・クラウドは日本の外の企業が握ってる→議員が国会で何を言おうが規約は一行も変わらない
・「いなくなるとマズイ」と言うが、具体的に何をどう守ってきたのか説明なし
危機感だけ煽って中身がない。実態は選挙の集票活動。
#デジタル主権戦争
昨日はMANGA議連の後に赤松議員の事務所で赤松議員、参加された漫画家さん達といろいろとお話ししたのですが、海外のプラットフォームの規制の進み方を聞いて
「ちょっとこのままだとやばいな」
と、危険を感じるような現状を耳にしました。
いわゆる、マンガ、他人事じゃないな。
と、いうような。