マックのポテトとかアイスとかつい食べすぎてしまう人は聞いてくれ。
ワイも昔から大好きでしょっちゅう食べてたけど、正直めちゃ後悔してる。
40過ぎで腎臓の機能が低下してるって診断されて、ほんまに凹んだんよ。アホやね。
Savo
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- 部屋を散らかさない、ワイ昔は軽視してたけど、めちゃめちゃ大事!! 科学的な裏付けもある。遺伝行動学の研究で分かってることなんやけど、子どもの教育で「ええ塾や習い事を頑張る親」、よくおるやろ?ここ最近、何か一つを触ったら絶対に片づけるマンを徹底しているが非常に爽快。 なにか散らかしたら、マイナス1を常に実行する。片付けし忘れたものも同時に片づける。こうする事で部屋が絶対に散らからない事を実感している。
- 実は幸福度の高い活動の答えは出てます。幸福度はセックスが圧勝!不幸度は病気が断トツ下。 これはスマホに調査用アプリ入れてもらいランダムな時間に活動と幸福度を質問して集計した結果。つまり振り返りではなくリアルタイムデータ。 幸せになりたいなら、病気を避けてセックスをしろ!がアンサー。
- Replying to @MiddleHub365蛇足。興味ある人向け。 なんで糖分・脂肪・塩分を取りすぎてまうの? アホなん? ⇒人類が急激に豊かになりすぎて、身体の仕組みが追いついてないねん。 そもそも糖分・脂肪・塩分って、人体にとってめちゃくちゃ有益で必要な栄養素やねん。
- 「歩数が増えるとどれだけ健康になるか」 の研究結果のグラフみやすくした。 これみると、歩くことで健康というより、歩かないことがいかに人間にとって害悪であるかとわかる。 油断すると一日2000歩でも余裕で生活できてしまうのでグラフを頭に叩き込もう。
- Replying to @MiddleHub365注意: 今回のポストで言いたいのは、 高脂質・高糖分・高塩分の食事を続けると、腎臓に負担がかかりやすくなるから、食事に注意してほしい! ということやんな。 でも、これ逆に考えて、 「腎臓機能が壊れている人はみんな、きっと高脂質・高糖分・高塩分で不摂生してたんやろう」
- Replying to @MiddleHub365他にも注意喚起してくれと声をいただいたので、食事以外のことも追加します。 腎臓は血液をろ過するフィルターなんで、血液が基本な。 まず血液がドロドロにならんようにすること。 食事のほかは、水をこまめに飲むこと。 脱水・熱中症なんか絶対あかん! 次に、血流をよくすること。
- これ、人間は未来の幸福度を予測するのがめちゃ下手という研究がある。 准教授を集めて、教授に昇進した場合と、昇進できなかった場合の幸福度を予測させると、大多数は昇進したら幸福度は大きく上がると予測した。 しかし昇進できた人と、できなかった人を比較するとほぼ幸福度には差はなかった。
- おっさんになったら全員「目つぶって片足立ち」を片足ずつ毎日1分はマジでやっとこう!! 将来への投資効果はめちゃくちゃ高いぞ。 最近は便利すぎて少々体力落ちても普通に生活できてしまうが、これが罠。気がついたら「目をつぶって片足立ち」が数秒しかできなくて愕然とする。
- 我々は幸福度の予測も下手な上に、過去の振り返りもめちゃ下手でもある。 内視鏡の検査で、検査中の痛みが図のような患者Aと患者Bにどちらが痛みが大きかったか聞くと、患者Aの方が痛みが大きかったと答える。 これは時間感覚は忘れられるのと、最後の印象が過大評価されるため。これ、人間は未来の幸福度を予測するのがめちゃ下手という研究がある。 准教授を集めて、教授に昇進した場合と、昇進できなかった場合の幸福度を予測させると、大多数は昇進したら幸福度は大きく上がると予測した。 しかし昇進できた人と、できなかった人を比較するとほぼ幸福度には差はなかった。
- Replying to @MiddleHub365散らかさないとか、ルーチンとか聞くとさ、なんか真面目でつまらなそうやな…って思わん? 正直、ワイも昔はそう思って軽視してた。 でも全然違う。むしろ「新しいチャレンジのための土台」になる。
- Replying to @MiddleHub365こんなとこまで読んでくれてありがとうw ここは好奇心強い人多いやろうから追記するわ。 上記ポストはCHAOSっていう行動遺伝学や発達心理学の研究結果をヒントにした話やで。 CHAOSって聞いて、「え、カオス?」ってなるかもしれんけど、これ実は家庭環境の整い具合を測るための指標なんや。
- 血糖値スパイク日記を読了 糖尿病専門医が自分でリブレをつけた血糖値観察の日記。読みやすいし、専門医の解釈がめっちゃ参考になった。 - 専門医で健康にも気を使っていたつもりだったが思ったより血糖スパイクがあった -
- 冬の日本の家はとにかく寒すぎる。 その悪影響はもっと知られていい。 室温が低い地域ほど冬の死亡増加率が高く、温かいほど死亡増加率は低くなってる。 北海道は室温約20度と最も暖かく、死亡増加率が一番低い。 できるだけ18度以上に暖かくして過ごそう!