この世で最も尊くてエロい物質、それが女子高生の太ももだ
だが我々大人はそれを堪能することはできない。法的な制約があるからだ
女子高生の太ももを合法的に堪能するためには、自分も男子高生でなければいけない
そう、男子高生でいられる3年間だけ、法的な制約から外れて女子高生の太ももにありつくことができるんだ
言わばチャンスタイムと言っていい
このチャンスタイムを逃してしまえば永遠に女子高生の太ももにありつくことは不可能になる
だから絶対に無為にするわけにはいかないし、万人に機会均等が保障されている必要がある
なのに、現実は実に不条理だ
中学受験させられて中高一貫男子校に行ってしまうと、女子高生の太ももにありつくことが非常に困難になってしまうという落とし穴があるからだ
共学男は学内で調達することができるが、我々中高一貫男子校放り込まれ組は外まで探しに行かなければいけない。しかも一日の半分は中高一貫男子校内に縛りつけられるため、エネルギーが消耗した状態で出向かなけれいばいけないという超絶ハードモードになる
これは機会均等に反するだろ!
女子高生の太ももにありつく機会は均等に開かられているべきだ
国が中高一貫男子校に設置認可さえ出していなければ、おれだってチャンスタイムを有効活用して10代のときに女子高生の太ももを堪能できていたかもしれないんだよ!
なのに中高一貫男子校なんか入れられたばかりに永遠に女子高生の太ももを堪能できないなんてあんまりだ!
国へ。今からでもいいからおれにチャンスタイムを与えろ。女子高生と触れ合い放題、愛を深め放題、太ももを堪能し放題な環境を用意しろ!