支援総額
目標金額 22,000,000円
- 支援者
- 16人
- 残り
- 38日
応援コメント
プロジェクト本文
▼自己紹介
ページをご覧いただきありがとうございます。「葛袋サメ化石館」建設プロジェクトを主催する、東松山市化石と自然の体験館の講師の田中則雄と申します。略歴を紹介します。
1955年生まれ、埼玉県出身、日本大学文理学部応用地学科卒業後、1978年 埼玉県高等学校理科(地学)教員に採用される。1989年から10年間埼玉県立松山高等学校に勤務、地学部顧問としてサメの歯化石の研究を指導、理科展で県知事賞、日本学生科学賞3等などを受賞。2016年 定年退職後、東松山市化石と自然の体験館の講師となり、現在に至ります。2021年に化石館建設を夢にシャークトレーディング合同会社を設立しました。しかし、経営ノウハウがないため、業績は上がらず、赤字続きで資金も底をついています。経営改善のためにも「葛袋サメ化石館」建設プロジェクトで活路を開きたいと考えています。
▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ
はじめに
私は、大学生の時に比企南丘陵(岩殿丘陵)をフィールドとして、新生代第三紀中新世の都幾川(ときがわ)層の地質調査・研究を行いました。その際、都幾川層の基底礫岩の神戸(ごうど)礫岩層から大量のサメの歯化石を発掘し、それ以来、サメの歯化石に魅入られています。
目的ときっかけ
神戸礫岩層が露出する埼玉県東松山市葛袋(くずぶくろ)からは、貴重な化石が数多く発見されています。葛袋では、50年以上前から化石収集家が発掘をしていました。数万点の化石が産出したと推定されます。そのほとんどが私蔵されるか行方不明となっております。私は、化石の散逸を憂慮しています。貴重な化石を集約できる施設があれば何よりです。私は、この葛袋の化石を地域の宝として後世に残していきたいと思いました。
東松山市化石と自然の体験館から産出した化石のほとんどは、体験者が持ち帰っています。体験に訪れる大勢の人々は、体験だけでなく、化石について見学できる博物館的施設を求めています。私は、サメの歯化石が見られ、詳細について学べる博物館的施設があるとよいと昔から考えていました。
博物館は、公共施設として自治体が設立するべきものですが、最近の状況は、大変厳しく、新設はほとんどありません。中には、閉鎖や統合されるところもあるようです。施設が老朽化しても改築予算や運営資金が不足する施設が多いのが現状です。自治体もクラウドファンディングを活用し始めています。既存施設に展示を依頼しても展示に余裕がないところが多く、東松山市化石と自然の体験館でも、十分な展示スペースがありません。
そこで、博物館的施設が地域の人や多くの体験者や訪問者に絶対必要と考え、「葛袋サメ化石館」の開設を決意しました。博物館と言うにはあまりにも小さいので、このような名前にしました。
神戸礫岩層について
葛袋に露出していた神戸礫岩層は、30数種類のサメの歯化石を産出し、産出数が多いことで全国的に有名です。特に産出が多いのは、オオワニザメ科とアオザメ科の歯の化石です。メガロドンの歯も日本では最も多く産出しています。葛袋では、サメの歯化石以外にもクジラ類や鰭脚(ききゃく)類などの海生哺乳類の化石もたくさん見つかっており、なかでも、絶滅した束柱(そくちゅう)類のパレオパラドキシアと呼ばれる海生哺乳類の歯の化石が50数点発見されています。
奇獣「パレオパラドキシア」について
パレオパラドキシアは、新生代第三紀中新世の北太平洋の海(北米と日本)に生息した哺乳類で、現在、どの哺乳類にも当てはまらない謎の多い生き物なので、奇獣と呼ばれてきました。復元像を見た多くの人は、カバのようだと言いますが、ゾウやジュゴン・マナティーに近い生き物と考えられています。パレオパラドキシアは、臼歯が円柱状の歯を束ねた様な形をしていることから、束柱類というグループの名前が付けられました。
東松山市葛袋は、パレオパラドキシアの歯の化石が一ヶ所から発見される量としては、世界一です。また、秩父市でも全身骨格を含め骨格が7地点で発見され、長瀞にある埼玉県立自然の博物館で展示解説をしています。埼玉県は、パレオパラドキシアの産出地点が日本一多い県と言われています。そのため、パレオパラドキシアは「埼玉県の化石」に指定されています。
秩父鉄道で、休日に運行される蒸気機関車の名前は「パレオエクスプレス」ですが、これはパレオパラドキシアの化石が名前の由来になっています。埼玉県の化石に指定されている絶滅したパレオパラドキシアの化石を多くの人に知ってもらいたいと思います。
東松山市化石と自然の体験館について
葛袋に産業団地が建設され、化石産地が調整池に水没することになりました。埼玉県や東松山市に対し、有志が保存を懇願し、2012年に、神戸礫岩層を掘削し、4000立方メートルの岩塊を保管しました。岩塊の保管場所の隣に、化石の保存と体験を兼ね、東松山市が「東松山市化石と自然の体験館」を設立し、2016年4月に開館しました。その後、2021年4月から指定管理者の(一社)東松山市観光協会によって運営されています。
私は、2016年の設立以来勤務し、日々体験者の発掘した化石の同定等に従事してきました。体験館が開館して10年が経ちますが、体験者は延べ10万人を超え、産出したサメの歯化石も10万点を超えました。しかし、保管してある神戸礫岩層の岩塊も、あと10数年でなくなりそうです。しかし、「東松山市化石と自然の体験館」は、貴重な化石を数多く保管しています。これらを市の文化財として後世に残していくものと思います。「葛袋サメ化石館」と重複する部分もあるかと思いますが、市の施設ではできない展示方法や展示物で差別化を図っていこうと思います。サメ以外の恐竜化石等も展示し、こどもから大人まで、より身近に化石について学べる施設にしたいと思います。いろいろな化石を多くの方々に見ていただくため、「葛袋サメ化石館」を開設することにしました。
「葛袋サメ化石館」の開設に向けて
「葛袋サメ化石館」を産地の近くの市街化調整区域に建設することも考えましたが、建築の許可が下りず、不可能でした。市街化区域であれば建設できるとのことでした。地域の方々、化石に興味がある方、立ち寄った方、こどもから大人まで全ての方々が、化石について学び、模擬体験をし、感動し合う憩いの場にしたいと思いました。化石を見学するだけでなく実物のサメの歯化石を発掘する模擬体験をしたり、のんびりとお茶を飲み、語り合うカフェも併設したいと思います。
葛袋サメ化石館の建設予定地を東松山市街で探してみました。東松山市化石と自然の体験館から3.8km離れた、車で8分ほどのところに土地を見つけました。東武東上線の高坂駅東口から800m離れた、徒歩11分の市街化区域です。高坂の市街化区域は、人気があり、価格は非常に高いです。予算がないため、全財産をかけても狭い土地しか購入できませんでした。なので、駐車場が敷地内に確保できません。近隣の月極駐車場を利用できるようにしたいと思います。建設予定地は、区画整理後なので、今後土地の形状に変更はありません。高坂の台地上にあり、ハザードマップでも問題のないところです。
上の地質図は、私が大学生の時の地質調査を元に作成したものです。葛袋サメ化石館の位置を示しました。
建設予定地から西へ2.4km離れた、車で4分ほどのところには、コアラやクオッカで有名な埼玉県こども動物自然公園があります。休日には、こども連れの家族が大勢訪れます。公園で楽しむ前や後に、葛袋サメ化石館にお寄り頂ければと願っております。
地域のこどもたちにとって、都幾川に沿う集落、神戸や葛袋から産出する化石は、宝物です。この宝物を多くの方に見てもらいながら、授けてくれた地域に恩返しするため、東松山市高坂に葛袋サメ化石館を開設することにしました。場所は狭いですが、地元産の化石や日本・世界各地の化石などを並べます。日本スリーデーマーチ(日本最大級の三日間ウォーキング大会)等で大勢の外国人が訪れる東松山市、化石という宝を広く世界の人にも知ってもらいたい。化石は、地層の中でも限られた場所でしか発見されません。偶然に恵まれた貴重な化石の価値を理解してもらい、特に、こどもたちへの理科教育に貢献したい。化石は、地域の歴史を後世に引き継ぐ貴重な素材であり、地域の魅力を再発見し、故郷への誇りを育む学習素材でもあります。多くの方々にサメの歯化石の有名産地である神戸や葛袋の化石をじっくり見てもらい、東松山市の宝である化石を後世に残してもらいたい。これが私たちの願いです。
よって、このプロジェクトで、化石について学び、模擬体験し、感動し合う憩いの場の建設を目指します。そして、東松山市化石と自然の体験館と葛袋サメ化石館が協力し合って、多くの方々に化石の魅力を発信し、さらに入館者が増加するよう努めます。趣旨に賛同される皆さん、化石に興味ある皆さん、東松山市化石と自然の体験館の体験者の皆さん、是非ご支援をお願いいたします。
▼プロジェクトの内容
クラウドファンディングで実現したいこと
建設にかかる費用が全くありません。私や地域の人々の夢の実現に向けて、クラウドファンディングで建設費用のご支援をお願いいたします。資金は、葛袋サメ化石館の建設や内装工事、外構工事などに使用させて頂きます。
さらに、併設する実物のサメの歯化石(メガロドンを含む)を発掘する模擬体験場やカフェの計画をすすめ、必要な設備、資材の購入に資金を充当します。
葛袋産出の化石をよりわかりやすくするため、模型やパネルの製作も順次進めていきます。模型やパネルは、外注せず自前で製作していく予定で、材料費等が必要であり、時間がかかる予定です。
上の図は、葛袋サメ化石館の建設予定の1階・2階見取り図です。自身で設計したもので、あくまで予定ですので、今後、建築士や設計士によって変わるかもしれません。
立地状況
北が上です。東側は、幅員15mの県道、歩道はとても広いです。北側も道路で、交差点の角地です。
南側は、月極駐車場です。西側は、住宅です。細長く変形した、89.19㎡の狭い敷地です。北側に軽自動車1台分の駐車スペースがあります。駐車場がないので、近隣の月極駐車場をお借りして、お客様の駐車を可能にします。
建物1階
北側は、1間強、南側は3間弱、南北6間強の、まるでサメの歯の形のような建物です。
1階は、バリアフリーとなっております。歩道から入口までは幅1mの手すり付きのスロープとなっています。
スロープは雨天等も考慮してアーケード式の屋根も付いています。トイレも多目的トイレを設置します。
展示室
1階の半分を占める展示室は、182cm×91cmの透明パネルで被われた16面の壁面展示となっています。
中央には、ガラスショーケースを置き、化石等の販売商品を並べる予定です。化石収集家からお預かりした化石等も展示する予定です。非常口を設置してあります。
体験室
「東松山市化石と自然の体験館」の発掘体験とは、全く異なり、砂の中からサメの歯化石や貴石などを発掘する体験です。アメリカ、フロリダ州の川底や海岸の砂から大量のサメの歯化石が見つかりますが、これを疑似体験します。体験槽は4槽あり、一度に最大16名まで体験できます。体験場所は移動できません。体験時間は20分で、1日13ローテーション行う予定です。見つけたサメの歯化石(外国産)や貴石は全て持ち帰れます。汚れた手を洗う、手洗い場があります。非常口が2ヶ所あります。
建物2階
狭いため、残念ながら2階は、バリアフリーにできませんでした。2階には、カフェと事務室などがあります。カフェにもガラスショーケースがあり、化石収集家の皆様からお預かりした化石等を展示します。館内禁煙ですが、2階のベランダを喫煙場所にしてあります。
ご支援頂いた資金で、葛袋サメ化石館の建物・内装等は、充実できますが、館内に並べる化石等については、自身で採集・収集したものでは不足しています。化石収集家の皆様から貴重な化石をお預かりし、所蔵者の氏名を明記し、展示に活用させて頂きたいと考えています。是非ご協力をお願いします。お預かり契約を結び,厳重に保管していきます。
下の図は、葛袋サメ化石館の建物の予定立面図です。1階は、サメがすむ海をイメージし、2階は海を眺める海岸をイメージしたデザインにしました。木造2階建ての建物です。
設立・開館までの流れ
・2026年5月 土地購入契約。
・2026年6月~7月 クラウドファンディング実施期間。
・2026年8月~9月 建物の設計、建築確認。
・2026年9月 葛袋サメ化石館の建築着工予定。
・2026年9月~12月 建築期間。
・2027年1月~5月 展示スペースの組み立て、厨房・カフェの整備等。
・2027年7月~11月 展示品、パネル等の設置
・2027年12月 オープン前の内覧会、開館
・2027年12月24日 開館予定。
・2027年12月31日 プロジェクト実施完了、リターン発送終了予定。
必要な資金の概要
クラウドファンディング:目標金額2200万円
必要金額
・建物建築費:約1420万円
・冷暖房・照明等設置費用:約100万円
・外構工事費等:約100万円
・展示ケース・パネル等制作費:約50万円
・厨房・カフェ設備費用等:約350万円
・パンフレット・展示解説書印刷費用:約50万円
・その他費用(返礼品・手数料等):約430万円
合計2500万円、目標金額では不足しますが、自己資金で補填します。
▼プロジェクトの展望・ビジョン
東松山市の岩殿丘陵や都幾川周辺には、東松山市化石と自然の体験館、埼玉県こども動物自然公園、埼玉ピースミュージアム、岩殿観音、くらかけ清流の郷、丸木美術館などの観光場所や東京電機大学、大東文化大学、山村学園短期大学など学生も多い地域となっております。地域の方々や観光客の皆さん、学生やこどもたちには、葛袋サメ化石館を見学し、体験をし、休憩を兼ね、のんびりとお茶を飲み、語り合える場になればと思います。
多くの方々に、地域の宝ともいえる、サメの歯化石をはじめとした神戸や葛袋の化石をじっくり見て頂き、自然や地層についての理解を深めて頂ければと思います。また、自然保護や地域の宝を維持する意識を高め、地元の神戸・葛袋産化石を後世に残していく重要性に気づいて頂ければと思います。特に、こどもたちや学生の学習の場として貢献できればと考えております。
東松山市化石と自然の体験館と、葛袋サメ化石館が協力し合って多くの方々に化石の魅力を発信し、入館者や体験者が必ず双方を訪れるように働きかけます。東松山市化石と自然の体験館の入館者が1年で1万人超なので、同数になることを目指します。そのために、東松山市化石と自然の体験館から葛袋サメ化石館への道筋、逆の道筋をしおり等を用いてPRしていきたいと思います。
葛袋サメ化石館を利用される方々、地域の皆様へのサービスとして、シャークトレーディング合同会社主催で、比企丘陵を歩く、野外観察等のイベントも開催していく予定です。
- プロジェクト実行責任者:
- 田中則雄
- プロジェクト実施完了日:
- 2027年12月31日
プロジェクト概要と集めた資金の使途
実行責任者が葛袋の化石を展示説明するための、葛袋サメ化石館を建設するプロジェクト。 ・2026年6月~2026年7月:クラウドファンディング実施期間。 ・2026年8月~2026年9月:建物の設計・建築確認。 ・2026年9月:建築着工。 ・2026年9月~12月:建築期間。 ・2027年1月~2027年5月:展示スペースの組立等。 ・2027年6月~2027年11月:展示品、パネル等の設置。 ・2027年12月:プレオープン内覧会。 ・2027年12月24日:開館予定。 ・2027年12月31日:プロジェクト実施完了日、リターン発送終了予定。 予定資金(目標金額)は、建物の建設や内装工事、外構工事等の費用とする。 内訳は、建物建築費等:約1420万円。 冷暖房・照明等設置費用:約100万円。 外構工事費等:約100万円。 展示製作・印刷費用:約100万円。 厨房設備等費用:約350万円。 その他の費用(返礼品・手数料など):430万円。 不足する資金は、自己資金を充てる。
リスク&チャレンジ
- プロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可について
- 飲食店営業許可は、2027年11月30日までに取得予定。
- プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
- 必要金額は、プロジェクト全体の予想総額。 目標金額は、建物の建築と外構、建物内部の設備、展示の整備等に充てる。 不足分は、自費を充てる予定。
あなたのシェアでプロジェクトをさらに応援しよう!
プロフィール
あなたのシェアでプロジェクトをさらに応援しよう!
リターン
プロジェクト支援の皆さんへ、感謝の気持ちを込め、葛袋サメ化石館のエントランスにお名前を掲示いたします。
支援頂いた皆様のお名前を葛袋サメ化石館のエントランスのプロローグに掲示します。
- 申込数
- 0
- 在庫数
- 制限なし
- 発送完了予定月
- 2027年12月
感謝の気持ちとして、葛袋サメ化石館にお名前の掲示とホホジロザメの歯のレプリカ1個を送ります。
支援頂いた皆様のお名前を葛袋サメ化石館のエントランスのプロローグに掲示いたします。ホホジロザメの上顎第1歯のレプリカをお送りします。
- 申込数
- 0
- 在庫数
- 1000
- 発送完了予定月
- 2027年12月
感謝の気持ちとして、葛袋サメ化石館にお名前の掲示とホホジロザメの歯のレプリカ2個を送ります。
支援頂いた皆様のお名前を葛袋サメ化石館のエントランスのプロローグに掲示いたします。ホホジロザメの上顎第1歯・下顎第1歯のレプリカをお送りします。
- 申込数
- 5
- 在庫数
- 995
- 発送完了予定月
- 2027年12月
感謝の気持ちとして、葛袋サメ化石館にお名前の掲示と、ホホジロザメの歯のレプリカ4個を送ります。
支援頂いた皆様のお名前を葛袋サメ化石館のエントランスのプロローグに掲示いたします。ホホジロザメの上顎第1~第2歯、下顎第1~第2歯のレプリカをお送りします。
- 申込数
- 4
- 在庫数
- 496
- 発送完了予定月
- 2027年12月
感謝の気持ちを込め、葛袋サメ化石館にお名前を掲示し、ホホジロザメの歯のレプリカ10個とガイドブック(完成後)を送ります。
支援頂いた皆様のお名前を葛袋サメ化石館のエントランスのプロローグに掲示いたします。ホホジロザメの上顎第1~第5歯、下顎第1~第5歯のレプリカをお送りします。印刷予定の葛袋サメ化石館の展示ガイドブックを完成後、お送りします。
- 申込数
- 2
- 在庫数
- 298
- 発送完了予定月
- 2027年12月
感謝の気持ちを込め、お名前の掲示とホホジロザメの歯のレプリカ25個フルコンプリートセットと、化石ガイドブックを送ります。
支援頂いた皆様のお名前を葛袋サメ化石館のエントランスのプロローグに掲示いたします。ホホジロザメの上顎第1~第13歯、下顎第1~第12歯のレプリカ・フルコンプリートセットをお送りします。印刷予定の葛袋サメ化石館の展示ガイドブックを完成後お送りします。
- 申込数
- 0
- 在庫数
- 100
- 発送完了予定月
- 2027年12月
感謝の気持ちを込め、葛袋サメ化石館にお名前の掲示とホホジロザメの歯25個、まが玉ストラップ、化石ガイドブックを送ります。
支援頂いた皆様のお名前を葛袋サメ化石館のエントランスのプロローグに掲示いたします。ホホジロザメの上顎第1~第13歯、下顎第1~第12歯のレプリカ・フルコンプリートセットと、葛袋産緑色凝灰岩製まが玉ストラップ1個をお送りいたします。印刷販売予定の葛袋サメ化石館の展示ガイドブックを完成後お送りいたします。利用券(30000円分「有効期限 発行日から6ヶ月内。」)をお送りします。葛袋サメ化石館のオープン前の内覧会に招待します。開催は2027年12月頃です。詳細については、2027年10月末までにメールにてお知らせいたします。
- 申込数
- 3
- 在庫数
- 47
- 発送完了予定月
- 2027年12月
プロローグに特別会員としてお名前の掲示と、ホホジロザメの歯のレプリカフルコンプと緑色凝灰岩製のまが玉首飾りを送ります。
支援頂いた皆様のお名前を葛袋サメ化石館のエントランスのプロローグに特別会員として掲示します。特別会員は、入館・体験等無料となります。有効期限は無期限です。2027年10月末までに、メールにて詳細をご連絡いたします。ただし、将来的に事業の運営が難しくなった場合でも、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。
ホホジロザメの上顎第1~第13歯、下顎第1~第12歯のレプリカ・フルコンプリートセットと、葛袋産緑色凝灰岩製まが玉のペンダント1個をお送りします。印刷販売予定の葛袋サメ化石館の展示ガイドブックを完成後お送りします。葛袋サメ化石館のオープン前の内覧会に招待します。開催は2027年12月頃です。詳細については、2027年10月末までにメールにてお知らせいたします。
- 申込数
- 2
- 在庫数
- 28
- 発送完了予定月
- 2027年12月
プロフィール
日本全国の美しい庭園を守るご支援を|庭園巡りに『お庭印』の新習慣を
#地域文化
- 現在
- 940,000円
- 支援者
- 37人
- 残り
- 50日
創業160年、新潟の老舗料亭の「至宝」を次世代へ
#地域文化
- 現在
- 16,666,000円
- 支援者
- 233人
- 残り
- 9日
洋光台に誕生する交流拠点を、より使いやすく親しみと愛着ある場所へ!
#地域文化
- 現在
- 3,120,500円
- 支援者
- 276人
- 残り
- 8日
京都山科の古刹「法嚴寺」本堂を次世代へ|完全解体修理への第一歩を
#地域文化
- 現在
- 2,028,320円
- 支援者
- 75人
- 残り
- 22日
世界文化遺産白川郷・合掌造りと暮らしを繋いでいくご支援をください。
#地域文化
- 現在
- 1,754,000円
- 支援者
- 107人
- 残り
- 26日
宮崎神社|消えゆく田舎の神社を100年先へ、神様とのご縁をむすぶ
#地域文化
- 総計
- 40人
第21回出雲神話まつり
#地域文化
- 現在
- 339,000円
- 支援者
- 33人
- 残り
- 40日