サイ・ヤング賞争いは「厳しくなりそうだ」 大谷翔平の現状に米司会者らが見解 ド軍を酷評「4失点まで放置するなんて」
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント93件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
投手の指先は繊細なもので、状態によってはローテ回避にもつながること。それとは別に先発ローテの選手としてローテを守ることと規定投球回到達は目指すべきものと考える人もいるでしょうし、サイ・ヤング賞を目指すなら尚のこと。ドジャースのローテ的には平均6イニングは必要で1回回避するだけでも未達の可能性が高まる。マメについては大谷あたりならどのような対処をしていくべきか理解できていると思うのでチームとも話し合いをした上でどこまで登板するか決めているような気がする。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷さんの直近5回の登板を観ていると、体調、体力的に80球台までが制球面で納得がいく内容だと感じています。 その範囲でローテーションを守って投げ、行ける時は90-100球を投げ、負荷をかけた翌日は、しっかり休んで、次の登板に備える。 シーズンを通して先発陣を支え、ポスト・シーズンに挑んで欲しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
あの4失点は運が悪かったとは思うが、運だけで片付けられないのが野球の面白いところ。 ローテを一回飛ばす、フォームの見直しするなどして、膝とマメの完治をしてほしい。 もしサイヤング狙うなら中4中5は必須だと思う。そもそもシーズン最初のシリーズで投げてないのだからこうやって後手になってる。 中4で回る方法を模索することも含め、ピッチング面はもっと改善の余地があると思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
軽度らしい指と膝の不具合が仮に無くても二刀流の疲労はあるはずです。 打者として出ながら、中6日の投手としてイニング数と結果を求めるわけですから、今期のミジオロ投手等完成度高い専任投手と競合はまことに厳しい状況だと感じます。 まもなく32歳、堅牢なるフィジカルの大谷選手とて経年変化、緩やかな疲労蓄積等も鑑み、まだある長い野球人生の活躍のためにもケアと静養、休養日の積極的取り入れを理解履行していただきたいなと願っています。 サイ・ヤング賞にこだわるならば投手専念シーズンを選択しても良いかと思います。なるべく早いうちに。 が、しかし、やはりホームランは観たいです。 私はわがまま勝手な素人ファンです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ロバーツのこれまでの采配をみると、不安がある先発投手には長くて6回(或いは3巡目の苦手な打者の手前)までしか投げさせない。 だから、大谷に負傷の不安が無くならない限りは、規定投球回に達するようには投げさせないのではないかと思う。 大谷自身や大谷ファンのなかで、サイヤングへの挑戦はまだまだ続いていくと思うが、まずは「左膝の炎症」と「右手中指のマメ」の負傷を万全にしてほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
まず、規定投球回数に達することが必須。ルールやガイドラインの上で戦わないと何でも有りの特例特例になり、ルールやガイドラインの意味がなくなり、仮に賞を獲っても、球界内外ですっきりしない空気が流れるだろう。大谷は確かに速いし曲るが、他の投手には無い自分の強大な力を制御できていないように見える。イニング数、即ち球数の多さと、制球力という点で、サイヤング賞を取る可能性がある投手の中では、まだトップ3にも入っていないと個人的には思う。日本のテレビでは、他のチームの、しかもサイヤング賞候補投手が投げる試合をほぼ見ることがないので、実物を見て比較できないから、反論の声が大きいのは予想できるが。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷に関しては疲れが失点の原因かと思いましたが指のマメの影響である事がわかった。血が出たのは今回だけど前回の途中から指の具合が悪かった可能性がある。もちろんマメがなくても打たれる事はありますが。マメが治るまで投手としての休養が必要でしょう。やっぱり二刀流だと投手のタイトルのハードルが高いですね。なかなか難しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私は6イニングまで投げさせた監督の英断だったと思っています。どんなに優秀な投手でも長期間防御率1点未満を維持できるわけがないので、打たれる日もやってきます。でも4失点しても立ち直って6イニングまで投げた事が大谷投手を「あっけなくKOされた」投手ではなく「責任を果たしてリリーフに繋いだ」投手になれたのです。 指の出血は対策が必要ですが、手のマメとは現役でいる限り付き合っていかなければならないので、毎回登板回避するわけにもいかないでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中6で投げてるなら7回くらいは普通。二刀流だから少ない回でいいというなら、サイヤング賞争いとのくだりと矛盾が生じる。なぜならサイヤングに打者成績が反映されないから。 つまり、サイヤング狙うなら中6日で毎回7,8回目指すべき。というより中6なら中5日、4日の先発投手たちより毎回1,2回多く投げないと重要指標の投球回で勝てない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本のスポーツメディアの投手評価において、勝星、防御率を高く評価する傾向が強いですが、mlbの評価では、勝星は、参考程度、防御率の評価も低くなっています。勝星は、味方打力の占める割合が多く、防御率は、味方守備力の割合が多い為あまり評価されない傾向です。それよりもイニング数、奪三振数と率、whipなどの投手の自力での項目を高く評価しています。現在、圧倒的にサイ・ヤング賞に近いのは、ブルワーズのミジオロスキーです。残念ながら大谷投手を圧倒しています。 日本メディアの偏向報道を改善して下さい。
ログインして返信コメントを書く