投手・大谷翔平、長期離脱へ!?米メディア「残念ながら一定期間…」「米整形外科論文が指摘」前日の登板で"流血"
中日スポーツ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント454件
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サイ・ヤング賞受賞の可能性があろうがなかろうが、残り7.5年の超大型契約、二刀流という負担、チームへの継続的な貢献を考え、休むべき時はしっかり休むべきだと思います まして現在ドジャースは、地区ではパドレスに9ゲーム差をつけて独走中であり、勝率もナ・リーグトップ。若手プロスペクトなどに経験をつませることもチームの利益にもなります 一部には「サイ・ヤング賞の可能性がなくなってたのだから、無理すべきでない」といった、個人の今年のアワードに結びつけた短期的な視野の声もありますが、それは筋が違うかなと思います。
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サイヤングの可能性はライバルがケガでもしない限りほぼ元からない。 それより大谷の二刀流真骨頂はやはり過去一度達成した規定投球回&規定打席にこそある。長期離脱はせずとも一度飛ばしてオールスター明け初戦のローテに変更してもらい、なんとか15勝2点台3割40本と二刀流の究極完全体を達成してもらいたい。
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肘・肩の怪我でないのならば一安心。 賞レースは残念ながら諦めることになるかもしれないが、シーズン序盤を防御率0点台にキープしていたことは紛れもない事実であり、 投手・大谷がいかに優れているかということは十分に立証させた。 今年が引退でも投手ラストイヤーでもないので、先ずはマメを完治させてからまたマウンドでの最高のパフォーマンスでファンを魅了し続けて欲しい。
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投げられないのであれば投手は休むしか無いですね 膝もファーストベースに入れない状況でしたからここは我慢して投手は一ヶ月程空けてはどうですか サイ・ヤングよりも身体治すことがこの先の現役生活を考えて欲しいですね 膝も、心配ですね盗塁をやっぱり控えた方が 全て出来る野球少年翔平さんですからね制限設けてしまうとストレスもたまるでしょうが長期離脱はチームも大変ですから 我慢して一ヶ月程空けて欲しいですね
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どうも、この大谷選手がサイ・ヤング賞やMVPを「目指している」という書き方には、少し違和感がある。 彼自身のコメントを振り返っても、賞のためにやってる訳じゃないと思う。 あくまで全力で活躍してチームに貢献した結果、そのレベルに達していれば「評価されて光栄」というスタンスなんじゃないだろうか? アメリカでは個人の勲章を誇りとし、それを獲得する事に意味を見いだしたり、モチベーションに掲げたりが主体だと思うし、そこにチャレンジする姿を美徳とする文化があるからメディアもそう書きたいのだろうが、大谷選手のニュアンスはもっと自然体だよね。 賞を狙い撃ちしているのではなく、自分のベストを尽くした先に賞がついてくるだけ。 メディアと大谷の間に時より見る事がある、会話のチグハグさが、よく現れている記事だと思う。
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マメぐらいピッチャーでも打者でも誰でもできるもんや、対策法も極められていると思う、ゴリラテープとは言わないが専用のテーピングなり何どあるだろう。 昔の大投手は指や腕に負担の少ないストレートとカーブだけでやっていた、400勝金田氏 200勝200セーブ江夏豊氏など大谷もやってみる価値ありだ。
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この問題はメジャーリーグの根底にある一企業との癒着問題が関係するのでは。メジャー球はローリングスだけが採用されており、いくら選手がメジャー球に対して苦言をあげてもなんの改善も無い。これが癒着の根拠となる。 メジャーリーガーは日本の球に対してかなりの好印象を持っていて、メジャーでも採用して欲しいと述べる選手も存在する。 この球である限り大谷さんは指の不調が回避される事はないと思う。何とかして欲しい。
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指先周りの皮膚を作り込んでも怪我してしまうのか、新しい球種投げるようになって皮膚がまだまだ出来てないから怪我しやすいのか、どっちなんだろう。 山田久志さんへのインタビュー本『投げる』では、指先の皮膚を作る面白い話が書かれている。キャンプ等で投げ込みをすると指先が硬くなってきてマメが出来る。これを当然ケアしないといけないのだが、針を使って中の水分を抜いて、タバコの火をあてて乾かすようにして皮膚を硬くしていくのだという、そのような話が書かれていた。そうやって、開幕までにしっかり指先の皮膚も作り込んでいって、シーズン中はマメでのローテ離脱がないようにしたのだという。 余談だが、矢島裕紀彦さんのインタビュー本は、この『投げる』以外に掛布さんへの『打つ』、そして大矢明彦さんへの『ベイスターズの真実』というのがあって3冊とも実に面白い。野球好きは必読の本だ。『投げる』はkindle化もされている。
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元巨人やレッドソックスで活躍した上原投手がおっしゃっていましたが、マメは体質もあるからどうしようもないらしいですね。。上原さん自身はマメが全然できないタイプだったらしく、ただマメで苦労した選手も何人も見てきたと。 指の皮の健康にはビタミンCが大切だとか健康上の指摘も色々ありますが、大谷選手が管理を徹底していないはずもなく、大谷選手も人間だなという安心感もあり、悔しさもあり、難しい話ですね。
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今シ-ズンは大きな故障も無く、投打での活躍 を楽しみに見ていた。 中指のマメで出血してたので、心配していたが バットは何とか振れるかもしれないけど 投げるとなると、完治してからでないと傷口が ダメ-ジを受け長期化の可能性もある。 ここは球団も本人も冷静に対応してほしい 大谷さんはス-パ-スター、日本人の誇り だからこそ無理をしないでほしい。
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