ラプラス・ダークネスのトルソーなぎ倒し炎上の延焼が止まらない
前回
カバー株式会社が運営するホロライブVtuberのラプラス・ダークネスの炎上の延焼が未だに止まらない背景の大半は前回の記事でお伝えしたことで把握できるとは思いますが端的に言えば炎上後は沈黙による風化を狙っている…と思われていたのですが何故か度々トルソーなぎ倒し炎上の被害者である姫崎莉波を雑談配信で擦り続けるというラプラス・ダークネス自身の「追い炊き」が話題になる、トルソーなぎ倒し炎上直後にコラボの好例になってしまったしぐれういのライブの存在などにより未だに延焼しているという状況です。
以上
「これで終わり?」と思うならそれは確かに正常な判断ですが実はこの記事自体はある種の生存報告的にやっただけで炎上でご飯を食べるような人物ですらラプラス・ダークネスのトルソーなぎ倒し炎上の延焼は「火中の栗の皮」程度でしかないでしょうから大きな話題こそならないと思いますね。
ただ、炎上対策を大いに間違えてしまったことなので負の歴史的に記憶と記録に残ってしまいラプラス・ダークネスは新規に増えてしまった反対勢力とも向き合わないといけない状況ではあるでしょう。
今までの対応を見る限りでは「どうせ目を背けると思うけど」としか言えることもないですね。
で、なんでわざわざ生存報告的にこんな記事を書いたのかというとラプラス・ダークネスと同じホロライブVtuberのさくらみこのファンから「ビビってnoteの更新を辞めちゃった」という悪口の書き込みがありそれに対応する必要が出たからです。
現在さくらみこファンからは誹謗中傷以外の明らかに度を超えた攻撃を受けており現状新規に事件が起きても優先度的にはさくらみこファンによる攻撃への対処の方が高くなっております。
ただ「ビビってnoteの更新を辞めちゃった」とさくらみこファンの中で確定情報化してしまったら攻撃が激しくなる懸念があった故に今回ラプラス・ダークネスが自身で起こした炎上を「追い炊き」までして延焼しているという確定している事実を記事にしたということになります。
ということで今回は記事を書く背景の方が話題が長いラプラス・ダークネスの炎上の延焼が止まらない話でした。



マツダ鉄心さんの件はどうなりましたか?