参院選に立候補の「青山繁晴」が語る、共同通信を辞めた理由
週刊文春の記事は事実と矛盾していた。
参院選比例代表に立候補中の青山繁晴さんの選挙演説中にアポなし取材をした週刊文春は、青山繁晴氏が共同通信を辞めた理由を「450万円私的流用」と書いた。
*自民参院候補・青山繁晴氏が公私混同で退社の過去 | スクープ速報 - 週刊文春WEB
私は真実を知りたくて調べてみた。すると新たな事実が見えてきた。それは動画の中の本人の言葉にあった。
週刊文春の捏造記事は5ページにも渡り、有ること、無いこと、無いこと、無いことが書いてあったが、WEBで、青山さんの潔白を後押しするような記事を見つけた。
結局「450万円私的流用」ではなく、経費として認められなかったので「自分で払った」というものだった。「私的流用」とは、ぜんぜん意味が違うものだ。
現在、週刊文春は電車の中吊り広告にまで捏造記事を載せて、選挙妨害しているようだが...いい加減にしなさい!
青山繁晴氏は週刊文春刑を刑事告訴するために動いているので、今後が見ものだ。
ということで...
「やっぱり週刊紙の内容はいい加減。買って損した金返せ。」
ああ、そういえば確か、「週刊文春の社長とは親しい友達だ。こんどの文春の発売が楽しみ。」などとと民進党の有田芳生氏がTwitterでツィートしてましたが、今回の件と関係はありますか?有田先生。まさかね?
おわり