メモリを持つ者が集まる掲示板 [風都](112)

  • 1Mr.126/04/25(土) 20:47:07

    前スレ

    メモリを持つ者が集まる掲示板 [風都](111)|あにまん掲示板前スレhttps://bbs.animanch.com/board/6654802/メモリに関する相談、メモリトレードOK、メモリを持つもの同士の雑談などメモリの能力、エピソードとかあれば是非教えて!…bbs.animanch.com

    プルプル カチャ「照井さんの番号であってますか?」      「俺に質問をするな」 

    「あなたに質問をしてはいけないということですか?」   「俺に質問をするな」

    「話したいことあるんですけどいいですか?」       「俺に質問をするな」 

    「えーっとですね…あなたはこの質問にNOと答えますか?」 「俺に質問をするな」 

    「じゃあ電話切っていいですか?」            「俺に質問を(略


    メモリ相談、メモリトレード、メモリを持つもの同士の雑談など!

    メモリの能力、エピソードや名前、いつでも誰でも気軽に書き込みどうぞ!

    (・オリジナルメモリだしてOK!過度に強すぎることのないよう注意

    ・事件などのイベントは自由に!なお行動はできるだけ風都内でお願いします

    ・初書き込みを除きレス番など何かしらコテハンをつけてほしい

    ・戦闘のルール提示など、大事な話は本スレで

    まとめまとめ

    スレ立てコピペ | Writeningメモリを持つ者が集まる掲示板 [風都]() メモリに関する相談、メモリトレードOK、メモリを持つもの同士の雑談などメモリの能力、エピソードとかあれば是非教えて!名前だけでもいいよ 気軽に書き込みど…writening.net

    常連まとめ

    ドーパントたちの掲示板、常連まとめ | Writeningこの掲示板もよく来てくれるメンバーたちが定着してきた 皆で協力してメンバーの情報を埋めていって欲しい パスワードはmemory ・1 この掲示板の主 主に二つのメモリを使用するようだが詳細は不明 メモリコ…writening.net

    スレ外キャラまとめ

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    スレ立てコピペ

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  • 2二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 20:50:43

    このレスは削除されています

  • 3DD26/04/25(土) 20:52:18

    盾乙。皆さん上半身と下半身別れたことあります?
    すげー変な感じしますよ。

  • 4Tigon 26/04/25(土) 20:55:21

    盾乙です

    >>3

    流石に無い。溶け固まった事ならある

  • 5草食系バイト26/04/25(土) 20:56:14

    建て乙です

    >>3

    >>4

    なんで生きてるんです?(率直な疑問)

  • 6二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 20:56:19

    前スレ200
    飛鷹 東弥:9(6→3)


    『瓦解の思念』
    あぁ…供物ももう残り1つ
    心をいやすものはもうない
    せめて…もう1つあれば…

    だがもう仕方がない
    ぎりぎりまで…ぎりぎりまで考えるしかない

    この世界を終わらせる方法を…

  • 7気弱猟犬少女26/04/25(土) 20:57:56

    前198 200
    【その様子を見て、奥の方へと足早に向かって行く】

  • 8DD26/04/25(土) 21:00:27

    >>5

    なんでって…そういうハイドープだから?

  • 9Tigon 26/04/25(土) 21:05:06

    >>5

    まあそうだよね...完全変態のメモリがあるんだけどそれを使うときはどうしてもね。

  • 10二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 21:09:15

    【焼却室の瓦解】
    エオモルモット:10(10→7)

    『瓦解の思念③』
    おかしい、食事が喉を通らない
    いや、正確に言うと霞のように触れない
    だが不思議とお腹も空かない

    もしかすると、ここは既に現実ではないのかもしれない
    そういえば過去に見たむえん伝説
    その中に今の現状を明かすヒントがあった気がする
    …なんだったか思い出せない

    すこし、研究室にこもり調べてみよう
    ここに来る奴らはいない
    …俺には時間がたくさんあるからな…

  • 11KINGニキ26/04/25(土) 21:12:22

    >>3

    2、30回はあるな。新型丸鋸の実験でスパスパ斬られまくった。ゴッドが治してくれたといえ、さすがに痛かった。

  • 12ピエロ26/04/25(土) 21:46:09

    レイ「...部屋に戻るぞ」

    かおり「は、はい」

  • 13ピエロ26/04/25(土) 21:51:12

    かおり『あの、大きな木箱を持っています。足場など必要な方は...?私たちはこれから部屋に戻るので、その時に渡せれば、と...』

  • 14二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 21:52:55

    >>12

    【部屋に戻る途中で、研究室組と合流するだろう。

     どうやら冷凍室に向かうようだし、探索に必要なものは渡した方が、部屋で待機する自分たちが持っているより良いかもしれない】

  • 15エオモルモット26/04/25(土) 22:01:55

    >>13

    >>14

    「あ、じゃあこっちで貰っていいっすか?丁度もう少し見に行きたい場所があったっすし…」

    町医者「……😨」

  • 16ピエロ26/04/25(土) 22:03:14

    >>15

    かおり『わかりました』

    (合流後渡す)

  • 17二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 22:15:04

    >>15 >>16

    【貴女たちは、受け渡しを終えたのち、地下厨房を通って冷凍室に来た。

     冷凍室は冷えており、上等な肉がぶら下がっている。

    しかし、床には血痕があり、ここでも何かあったらしい。

    おそらく、ドジな使用人が犯した罪の結果だろう】


    【そのまま、木箱を使って冷凍室のバックヤードへ。

    進んでいくと蔦が伸びていたので、小型チェンソーで破壊すると、ワイナリーへ繋がっていた】



    【ワイナリー

     酒樽に加え、いくつか物入れがある。

    中には『青の鍵』と『黄色の鍵』、『むえん伝説④』という本、そして瓢箪に入った『夜明け(甘酒)』『夢中まんじゅう』があった】


    『夜明け』

     アルコールの入っていない甘酒

     飲むと目覚めがよくなるといわれている



    『むえん伝説④』

    1日また1日と経つにつれ、村人たちは苦悶の顔をし始めた

    少女はメザメ様が封印されていることに気付き、封印を解いた


    少女はメザメ様に村人の夢を食べてほしいと懇願したが

    メザメ様は封印されたことを怒り、食べようとはしなかった

    少女はメザメ様と結婚し、永遠と自分の夢を食べさせる約束をした


    メザメ様は信仰深かった少女とその夢が好きだったため

    それを快諾し、村人の夢を食べることにした

  • 18新参者26/04/25(土) 22:17:09

    >>6

    「グッ...かなりマズイな、後一回瓦解すればオレは消えるかもしれん...」

    【苦しそうに顔を歪める】

    「あと...オレがやるべきこと...この本を泊まっている部屋の本棚に入れるぐらいか...」

    【本を取り出しながらそう呟く。自分たちの部屋に向かう】

  • 19二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 22:18:02

    >>16

    【レイ、かおり

     貴女たちが部屋で待っていると、扉がノックされる】

    五条「五条です!

     先ほど連絡した通り、お食事の方を持ってきました。

     ドアを開けてもよろしいでしょうか?」

  • 20城崎雷次26/04/25(土) 22:18:20

    前スレ157
    「危なかった……!こいつが無かったらやられてたかもな。まさか直山さんはこのことまで予想して……?」
    【響いた声は、ドーパントのものだった。雷次は、ブレイブリーデュラハンを掌で回しながら、燃え盛るドーパントを見つめている】
    「初手は防御力向上、その次にメモリを無効化、後は燃やしちまえば終わりってわけか……どうやってこんなもん作ってるんだか……あ、メモリ無効化は同時に何個までいけるんだ?」
    【アンシンカブルシップドーパントが、立ち上がる。不沈艦は、燃えた程度では沈まないようだ。】
    「っと。検証してる暇はなさそうだな。決めるとするか!」
    「アンシンカブルシップ!マキシマムドライブ!」
    【両腕から戦艦が離れ、雷次の後方を浮遊する。】
    「ついでに、戦艦に防御力向上とメモリ無効化を付与してっと……よし、逝っていいぞ」
    【鉄壁を誇る戦艦が、ドーパントへ吶喊していく。その様はまるで、戦時に吹いた神風のよう。不沈艦の名を持つドーパントといえど、特攻に勝てる謂れはなく、呆気なくその艦は沈んだのだった】
    「終わった、のか?」
    【生身に戻った雷次は、倒れこんでしまった。沈まない艦は、結局のところ存在しなかったようだ】

  • 21ピエロ26/04/25(土) 22:19:59

    >>19

    かおり「は、はい!」

  • 22二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 22:25:04

    >>21

    五条「失礼致します」


    【そう言って、五条は入ってくる。

     彼は殺されたとは思えない、健康的な姿をしていた】


    五条「残念ながら、このような物しかありませんでしたが! 皆様でお食べくださいませ!」


    【そう言って、五条は『夢中まんじゅう』を7つ渡してくる】


    五条「この度はご迷惑をおかけして。

     いやまさか…旦那様からあのようなお怒りの電話が来るとは思わず!

     旦那様は何をお怒りなのか…


     あぁ、こんな事をお客人の方々に言う事ではありませんでした。

     では、私はこの辺で!


     何か気になることなどがありましたら、言っていただければと思うのですが…」

  • 23エオモルモット26/04/25(土) 22:26:59

    >>17

    「とりあえずコレは町医者さんが飲むっす」

    町医者「!?」

    【雑に町医者の口にねじ込む】

    町医者「ち…ちょっと待っ、飲む!飲むなら自分で飲むから!!」

    「あ、元気になった」

  • 24黒づくめ26/04/25(土) 22:28:41

    【今日も今日とて眠気を噛み殺し、探索を続けている】
    【何かは分からない、しかし少年は明確に】

    【何かを求めて探している】

    【ツバを摘み深く、帽子を被る】
    【それだけで構わない】

    【感情が隠れる、思考が整う、分割される】

    「瓦礫の掃除跡、傷は完全に消えていない」
    「引っ掻き傷、この角度、力の入り方、姿勢、高さを計測」
    【考える考える考える】

    【ストップウォッチを取り出して時間を確認する】
    【幅で取る、ノートに記述する】

    【考える、行動する、計測する、記述する】

    【分割する、分割する、分割する】
    【数値化、数値化、数値化、数値化】

    「一度、整理しようか」
    【地道に、愚直に、丁寧に】
    【ただただ不気味に捜査を続けていた】

  • 25二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 22:30:18

    >>23

    しがない町医者:9(3→6)


    【『夜明け(甘酒)』を飲んだしがない町医者

     どういう訳か、貴女の生命力が回復する。

    甘酒そのものの効能なのか、貴女が読んだ本にあった神のいずれかの加護が甘酒に宿っていたのかは分からない。

     だが、この甘酒に生命力を癒す力があったのは確かなようだ】

  • 26ピエロ26/04/25(土) 22:33:26

    >>22

    レイ「...ありがとう、ございます。...あの」

  • 27黒づくめ26/04/25(土) 22:33:39

    【彼のノートに記述されているのは謎の人物】
    【名前と顔も分からぬままに】

    【ひたすらに人物像が浮かび上がっていく】
    【まるで図書館の本の中から本のあるエリアを探し出すように】
    【丁寧に丁寧にどこか不気味に】

    【暗闇の中の人物を削り出していた】

  • 28直山26/04/25(土) 22:35:50

    >>20

    「おおー、やるやんけ。アンシンカブルシップなんて本来ならシルバーレベルのメモリなんにな。気に入ったで!君にはそれ全部あげるわ!持って帰ってええで!」

    【サムズアップしながらホログラムを切る直山。城崎を連れて部屋を出る】

    「さーて、解析結果は…ブレイドはまぁ概ね予想通りとして、Pの方は…“パラレル”か。これまた珍しいモンやなぁ…ウチでも作られた事あったかわかれへんな」

  • 29二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 22:37:35

    >>26

    五条「はい! 何かございましたか?」


    【そう言って、五条さんは貴女を見てくる。

     どうやら、何か要望があるのだと思っているだけのようで、貴女たちが見たもののことは知らなそうだ、と貴女たちは感じるだろう】

  • 30紅世26/04/25(土) 22:38:46

    「…よしっ…着いたね。…すこし時間早かったか…」

  • 31ピエロ26/04/25(土) 22:45:53

    >>29

    レイ「......あ、」

    「...あなたから見て...。ご夫婦は、どのような様子、でしたか?」


    「ご当主は、奥様のことを、愛していましたか」


    「奥様は、ご当主のことを、愛しておいででしたか」


    かおり「...レイさん...?」

  • 32二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 22:52:10

    >>30

    (少し離れた所から)

    有栖「あら?兄さん!早いのね!」

  • 33二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 22:59:37

    >>31

    五条「奥様、ですか?

     えぇ! 奥様は旦那様のことを深く愛しております!


     旦那様もまた、奥様のことを深く愛しております。


     私は奥様にある恩がありまして、奥様を愛し、奥様に愛され、使用人にも分け隔てなく接してくださる傑物である旦那様にもまた、恩を感じております。


     あのお二人にお仕えし、あのお二人、源人様、ここに仕える使用人、そしてこの時雨家をお守りすることが、私の幸福なのです」

  • 34紅世26/04/25(土) 23:00:32

    >>32

    「有栖。お前も早かったな…さ、乗ってくれ」

  • 35二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 23:05:05

    >>33

    レイ「...そうですか。すみません、突然変なことを」

    >>34

    有栖「えぇ。兄さんの車、随分と久しぶりに感じるわ」

  • 36気弱猟犬少女26/04/25(土) 23:05:47

    【突如、何を思ったのか「黄昏」を飲み始める】

  • 37紅世26/04/25(土) 23:06:26

    >>35

    「俺もそう感じる……さて、今日はドライブにでも行くか。沼津にでも。」

    【有栖が乗ったのを確認すると車を出す】


    「アイドル活動はどうだ?」

  • 38エオモルモット26/04/25(土) 23:08:26

    >>36

    「えっ…ちょ、ちょっと!?だ、大丈夫なんすか!?それ!?」

  • 39二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 23:12:50

    >>35

    五条「かまいませんとも!

     プライベートに関わることは話せませんが、旦那様も奥様もお優しい方です。

    このぐらいのことは許していただけます。

     では、私はこの辺りで。失礼致します!」



    >>36 >>38

    【気弱猟犬少女

     貴女が『黄昏』を飲むと、貴女の生命力が回復する。

     しかし、同時にこれはアルコールの入った酒だということも、忘れてはならない】

    気弱猟犬少女:9(9→12)(上限突破回復)



    【さて、ワイナリーにいるアナタたち。

     アナタたちはほとんどの部屋を探索している。

     そして、今行ける部屋で唯一探索していないのは、『黒の鍵』で行ける『図書室』だ】

  • 40場面は少し戻りユニオン社26/04/25(土) 23:13:31

    〜音弥ノイズガイア実演後〜

    音弥「...そう。現国の新田先生、ミニテストに絶対習わない結構先の箇所入れてくるから、その辺りほんっとに気をつけてね。友達それで毎回間違ってて...」



    >>37

    有栖「問題ないわ。プロデューサーも納得いくプランを練ってくれるし、ユニットメンバーとも良好だし...あぁそう!レッドさん!あの人ってすごいのよ!ダンスはあんまりなんだけど、本職だからか殺陣やアクションに関する造詣が深いの!ナホの姿のままだから、私たちにしか見せられないのだけど...それでも、素晴らしい指導力だわ!」

  • 41紅世26/04/25(土) 23:15:30

    >>40

    「そうか…良かった…楽しく過ごしていて。」

  • 42気弱猟犬少女26/04/25(土) 23:18:07

    >>38>>39

    「ふはぁ……らいじょーぶれすよぉ…なんだかげんきになりまひたひぃ…とってもぜっこーちょーなんれすよ〜」

    【ほろ酔い気分で残った黄昏を締めてポケットに、フワフワしたようすでルンルンと何処かに向かって行く】

  • 43黒づくめ26/04/25(土) 23:20:46

    >>40

    【和狸さんより学校について様々に教わっていた】

    「ありがとう和狸さん、助かるよ」

    「和狸さん、勉強も出来るんだね

  • 44場面は少し戻りユニオン社26/04/25(土) 23:22:53

    >>43

    音弥「...そんなことない、普通だよ。(黒づくめの服装を見て)...あっ。でもその恰好はやめた方がいいかも」

  • 45エオモルモット26/04/25(土) 23:23:53

    >>39>>42

    「成人だったんすね、猟犬少女 さん…」

    町医者「……」【今更…?といった顔】

    「とりあえず自分は息子さんの部屋もう一回見に行くっす」

    【息子の部屋へ移動】

    dice2d100=42 27 (69)

    毬村式謎解きロジック:36

    dice1d100=56 (56)


    町医者「あまり一人では出歩きたくないが…私は図書室を見に行こう」

    【図書室へ移動】

    dice2d100=88 97 (185)

  • 46紅世26/04/25(土) 23:27:49

    【その時、車の真下に穴が開く】

    「え?」

    【そして898にて…ヒーローことナホの真下に穴が開く】

  • 47黒づくめ26/04/25(土) 23:28:11

    >>44

    「………ん?どういうこと」

    【改めて言おう、彼はセンスが終わっている】

    【制服は結構マシだが普段着、学校帰りであれば黒づくめ】

    【落ち着くからの一点でファッション性の無い本人曰く無難な服装で行動することが多かった】

  • 48二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 23:33:00

    >>45

    【エオモルモット

     貴方は息子の部屋で、本のページを絵画の題名と合わせる。


    起:苦しみ

    承:幸福

    転:異変

    結:悪夢


     すると、「承」と「転」の本棚の間の壁が開く。


     その奥には、『謎の偶像』が置かれていた。

    飛鷹が持つ獏の偶像のような造形だが、動物の種類が違う。

     この偶像は『羊』の姿をした偶像であり、神秘的でありながら非常に不穏な気配を放っている。


     取りますか? 取りますか? 取りますか?

     本当に取りますか?

     後悔しませんね?】



    【遠くで、雷鳴が聞こえる】

  • 49二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 23:35:40

    このレスは削除されています

  • 50エオモルモット26/04/25(土) 23:36:48

    >>48

    「………」

    【手を伸ばしかけて、やめる】

    「…………っすかね」

    【ボソっと呟いて像から離れた】

  • 51場面は少し戻りユニオン社26/04/25(土) 23:37:06

    >>46

    ナホ「えっ」『なっ』


    「「「ナホ(さま)(ちゃん)っ!」」」

    >>47

    音弥「...うちの高校で、悪い意味で有名な先輩がいて...その人はもう卒業してるんだけど、服装のイメージが結構似通ってるから。制服はともかく、私服でそれだと他校の人に絡まれたりもあるかも...」

  • 52黒づくめ26/04/25(土) 23:39:59

    >>51

    【口元を抑える】

    「…………」


    【一泊考えてから質問を始める】

    「ボクの服と似たイメージの服、その先輩」

    「どんな服装の人なの?」


    「…………人となりもさ、聞いていたりするかな?」

    【自信なさそうに尋ねる】

  • 53二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 23:40:23

    >>45

    【えー、ファンブルを出した町医者は……そうですね、レイから受け取った黒の鍵で図書室を開けます。


     図書室は非常に広く、梯子で上階に上がれそうだ。

    しかし、梯子は一部が崩れてしまっている。

     近くの手記にはこのように書かれていた】


    『連絡』

    先の地震で梯子が壊れてしまっています。

    危ないので修理が終わるまではのぼらないようにしてください


    P.S.

    職員は補強用ロープを使い、簡易的に直すように



    【貴女は、エオモルモットから受け取った補強ロープで梯子を簡易的に直す。

     しかしその最中、貴女はうっかり足を滑らせ床に激突する。

    生命力マイナス1です】

    しがない町医者:9(6→5)

  • 54テイ26/04/25(土) 23:45:03

    ーズタボロ寮 談話室ー

    「んでここの問題なんだけどさ…」

    朔「あー、ここなら確かこうじゃないっけ?」

    拳ニ「先生が言っていたのは確か…ここだな」

    涼介「だけど、ここは引っ掛け問題としても出やすいよ。」

    幸四郎「それなー?コウ君も昔そこの問題間違えてさー」

    三奈斗「クッキー焼けたぞー?」

    【そしてテイ以外の下に開く穴】
    「!?みんな!?」

    「「「「「え!?」」」」」
    【そして落ちていった】

    「みんなァァァァァァァ!!!!!!!」

  • 55場面は少し戻りユニオン社26/04/25(土) 23:45:52

    >>52

    音弥「...えーと、確か...丈が長いジャンバー。目元は隠れてて...背が高いの。あと、すっごく無口な人だって。機械...みたいな。先輩の話だとそんな感じ」

  • 56新参者26/04/25(土) 23:48:38

    【自分たちが泊まっている部屋に着く。本棚を見つけて本をセットしようとする】
    「コレを...こうか!」

  • 57二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 23:49:02

    >>51>>54

    紅世「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?!?」


    【落ちる車。そして穴を抜けると…『楽園』】


    紅世「どこだ此処!?」


    【そして有栖は見えるだろう。別の方から落ちている4人の姿を】

  • 58黒づくめ26/04/25(土) 23:55:38

    >>55

    「………ボク、その先輩とならとっても仲良くなれそうな気がする」

    【何か物凄いシンパシーを覚えていた】


    「もう少しその先輩について教えてもらうことって出来ないかな?」

    【若干ウキウキしている】

  • 59エオモルモット26/04/25(土) 23:56:36

    >>53

    町医者「これで椅子は…おっ__!?」

    【盛大にコケる、ついでに衝撃で本棚から本が落ちてきて町医者の上に積み重なった】

  • 60二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 23:57:20

    >>57

    有栖「わ、たしたちの他にも...!?」



    ナホ「ッ....!皆さん、手を繋いでください!!」


    樹奈「お、おう...!」


    りせ「翔子さん、こちらへ...!」


    翔子「な、なにこれ〜!?」


    ナホ「ジャスティスっ、チェェェンジ!!」

    (赤い光と炎に包まれ、ジャスティスファイアーへと変身。3人を抱え、着地する)

  • 61紅世26/04/25(土) 23:59:40

    >>60

    【その後ゆっくりと車も着地する】


    「っ!!…有栖!怪我はないか!?」

  • 62二次元好きの匿名さん26/04/25(土) 23:59:59

    >>58

    音弥「そ、そう...?でも、私も知ってることはそんなにないかな...。風都の外に行ったってくらいで...」



    レイ『...夢中まんじゅうを7つ貰ったが...これ、どうすりゃいい?供えればいいのか?』

  • 63二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 00:02:12

    >>61

    有栖「え、えぇ...。ただ、あの光は...ナホ?」

  • 64城崎雷次26/04/26(日) 00:05:11

    >>28

    「ええ……?いいんですか?それじゃあ、有難く貰っておきますね」

    【直山と別れ、夜の風都を歩く城崎】

    「それにしても、パラレルメモリか……やっぱり無闇に使わなくて正解だったな。何が起こるかなんて、文字通り分からなかったな」

    「とにもかくにも、これである程度持ってるメモリの事が分かってきたな。これでやっと、やりたいことが出来る」

    【家族がいる家へ歩き出す城崎。その顔は何故か、笑っていた】

  • 65エオモルモット26/04/26(日) 00:06:35

    >>62

    『多分、お供えするのがいいと思うっすよ

     俺の時はなんか気力みたいなのが湧いてきて不思議な石を貰ったっす』

  • 66紅世26/04/26(日) 00:08:18

    >>63

    「え?…あ、本当だ…」


    【そして車の後ろにて】


    朔「危ねえ!!『WIND!』」

    【落ちてきた5人が風で衝撃を抑えて着地する】

  • 67二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 00:08:20

    >>65

    レイ『...あぁ、なんか言ってた気もするな...わかった、供えてみるか』

  • 68黒づくめ26/04/26(日) 00:09:06

    >>62

    「これ以上の情報はないか……」

    「でも、黒以外ってなるとどんな服を着れば良いのかな?」

    【深く深く悩んでいた】

    【本気でどんな服を着れば良いのかわかっていないらしい】

  • 69二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 00:11:50

    >>56

    【飛鷹 東弥

     貴方はレイとかおりと入れちがう形で部屋にたどり着き、『装飾された謎の本』を本棚に収めると、本棚が動き、隠し通路が現れる。

     しかし、その先は修繕され壁で封じられている。

    どうやら最近修繕は行われたようだ】



    【そして……アナタたちの耳に、笙のような不穏な音が聞こえる。

     その音は、飛鷹 東弥

    貴方の下に向かっているようだ】


    【遠くで、雷鳴の音が聞こえる】

  • 70エオモルモット26/04/26(日) 00:14:01

    >>69

    「……!来た!!」


    町医者「………」

    【大量の本に埋もれたまま擬態の構え】

  • 71紅世26/04/26(日) 00:15:14

    >>66

    「って今度は何!?」


    涼介「…ハッ!全員無事かい!?」


    拳ニ「なんとか…」


    幸四郎「コウ君も無事だよー…」


    三奈斗「…朔は?」


    朔【自分だけ地面にめり込んでる】

  • 72新参者26/04/26(日) 00:15:19

    >>69

    「...来たか」

    【音を聞いて身構える。目が紅くなっている】

    「...さあ来いよ、鬼!」

  • 73二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 00:16:28

    >>68

    音弥「んー...まずはシンプルなデザインで、わかりやすい色の服から集めて見るのもいいかも。無地とか、ちっちゃなマークがついてるやつ...赤、青とか。これをメインにしたい!っていう服を一着決めて、そこからジャケットとかパーカーとか、色々合わせてみればいいよ」

  • 74黒づくめ26/04/26(日) 00:19:54

    >>73

    「????????」

    【理解に時間を要している】

    【勉強については一瞬で理解して飲み込み、捜査についても本職に迫る勢いだ】



    【しかし彼は今、ファッションという自分の得意分野ではない情報を投げ込まれてフリーズを起こしていて】

    「…………ごめん、一人で出来る自信がないよ」

    【ズーン、と深く深く落ち込んでいる】


    「…………誰かにこれから、一緒に選んでくれと頼むか」

    「…………出来るのか?ボクが?」

    【必死に、必死に悩んでいた】

  • 75二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 00:20:41

    >>72

    【飛鷹 東弥

     貴方の前に、羅刹が現れる。


     羅刹は前回のように、その凄まじい踏み込みで貴方を刺し殺そうとし……】


    【轟音が 鳴る】


    【同時に、羅刹の体を黄金の雷電が襲った。

     羅刹は叫び声をあげ、一度膝をつく。

    貴方には、その姿が一瞬『時雨 源司郎』と『羅刹の鬼の面』が別々に分かれて見えるだろう。

     しかしそれが元に戻ると、羅刹はすぐに立ち上がり、貴方に斬りかかろうと向かってくる。

     しかし、その動きに先ほどの超常的なキレは無い。

    あくまで、常識の範疇の速度だ】

  • 76新参者26/04/26(日) 00:24:00

    >>75

    「...ハハッ!どうやらどっかの誰かさんがオレに味方してくれてるらしい」

    【そう笑いながら斬撃を避ける】

    「お返しだようけとれ!」

    【羅刹の懐に潜り込み拳を一発お見舞いしようとする】

  • 77二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 00:24:04

    >>74

    音弥「...今度の日曜、クラスの人たちと遊びに行くけど...。桐山くんも来る?その時みんなで服、選んだげるよ」

  • 78黒づくめ26/04/26(日) 00:28:02

    >>77

    「えっと………邪魔しちゃわない、それ?」

    「…………ん、でも」

    「和狸さんは、別の時間は忙しいかな?」


    「…………時間がなくて参加しても問題ないならさ、ボクもご一緒させて欲しいな」

    【限界まで考えて考慮して話す】

    【断腸の思い、というような感じだ】

  • 79二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 00:29:29

    >>76

    【貴方の拳を、羅刹は刀を放し後転するように躱しつつ、飛鷹に蹴りを放つ。


     しかし飛鷹 東弥

    貴方はこれまでの経験や、登大との特訓で確実に成長している。


     貴方はそれを見た瞬間上体を逸らしつつ足を浮かし、カウンターとなる形で蹴りを放つ。


     羅刹はそれを片手で受け止め、後ろに飛ぶ。

    気がつくと、奴が持っていた刀は羅刹の手元にあった。

    どうやら貴方から距離を離しつつ回収したらしい】

  • 80紅世26/04/26(日) 00:36:36

    【とりあえず車から降りる】

    「おーい!…えーと…あ、ヒーローさん達!怪我はないですかー!」

  • 81二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 00:36:52

    >>78

    音弥「ん、いいよ。CHAINある?後でグループ入れるから交換しよ」

  • 82二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 00:40:01

    >>80

    ファイアー「はーい!大丈夫でーす!」『どこなんだ、ここは...』

  • 83黒づくめ26/04/26(日) 00:41:13

    >>81

    「えっ!……………えっ」

    【目の前で起こっている状況をちょっとよく飲み込めて居ない】

    【流されるようにして】


    「う、うんやってるよ」

    【そうして親と学校しか連絡先の無いスマホをアプリをモタモタ差し出す】

    【ガチで他に居ない、友達の連絡先0だった】

    【以前の学校にも馴染めずに友達0なのは言うまでもなかった】


    【連絡先の交換画面を開く方法が分からずにモタモタし始める】

  • 84紅世26/04/26(日) 00:43:18

    >>82

    「良かった…あ、あっちもだ!大丈夫ですかー!?」



    涼介「僕達以外にも落ちてきた人が…?」


    拳ニ「なんとかー!!1人めり込んでますけどーれ」


    朔「それはなんとかですまねぇよ!!」

    【起き上がる】


    幸四郎「あ、起きた。」


    三奈斗「怪我ないか?」


    朔「大丈夫…なはず。…にしてもここ何処!?」

  • 85二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 00:43:53

    >>83

    音弥「ここ押して...ほらカメラになった。このQR読み込んで」

    (CHAINのQRを表示した自身のスマホを出して)

  • 86黒づくめ26/04/26(日) 00:46:35

    >>85

    【捜査の際に覗きのまれて距離が近づく】

    【少し赤くなって顔を晒し】


    「う、うんそうか」

    「ありがとう」

    【言われた操作の通りに連絡先を交換した】



    「…………………わあ」

    【交換後、交換したそちらの名前をじっと、珍しい物を見るように見ていた】

  • 87Tigon 26/04/26(日) 00:46:51

    【喫茶店獅子奮迅二階】
    【Tigonが扉を開ける】
    Tigon「今日お代で貰ったメモリ使ってみようぜ」
    MCF「嫌だ」
    Tigon「分かった一人でやるわ」
    『MOE』『FILTER』
    【Tigonが扉を閉めて別部屋に移動して二つのメモリを体に突き刺す】
    Tigon「うっ____!」
    MCF「どうした!」
    【MCFが走ってきて扉を開けると、背が低くなり、腕が細くなり、童顔になったTigonがぶかぶかの部屋着を引きずっている】
    M「フwだいwじょうwぶw?www」
    T「大丈夫な訳無いだろう?」【声が高くなり所謂ガキボになっている】
    M「そwれwwもそwうか」【スマホ構えー】
    T「うわーとるなぁ!」【Tigonの妨害の意識により萌え萌えビームが発射される!】
    T「なんかでたー!」
    M「えっち_!?」【MCFの姿が高校生まで巻き戻り、セーラー服を着ている】

  • 88二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 00:51:35

    >>86

    音弥「ちゃんと覚えてね。...はいグループ申請したよ。なんか一言」


    >>84

    ファイアー(若干ビクッ)


    樹奈「...あー、とりあえず一旦落ち着かねーか?あたしらにも何が何だか」(ファイアーの前に出て)


    有栖「えぇ。...とりあえず車、動くかしら。兄さん、車は走れそう?」

  • 89紅世26/04/26(日) 00:55:31

    >>88

    【車を見るが…】

    「タイヤがパンクしてる…」

  • 90黒づくめ26/04/26(日) 00:57:42

    >>88

    「えっと……」

    「方法はちゃんと覚えたよ、ありがとう」

    【感謝を伝えてメッセージを入力する】



    『初めまして、和狸さんのご好意で今回は参加させていただきます』

    『邪魔にならないようにさせていただきますのでよろしくお願いします』

    【少し緊張するように言う】


    「和狸さん、そう言えばお友達の人数や男女比ってどうなってるの?」

  • 91二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 01:00:52

    >>89

    有栖「...とりあえず...ナホ。みんなを助けてくれてありがとう。もう解いていいわよ」


    ファイアー→ナホ「はっ、はい...!」


    有栖「車は...最悪ここに置いていくしかないかしら。私のような時を考えると...電話も使えない可能性が高いし...。電話番号だけここに置いて、人を探す必要はありそうね」

  • 92新参者26/04/26(日) 01:01:01

    >>79

    「まだ刀を離さないか...」

    (攻撃のリーチは相手の方が圧倒的に上!一度でも離れれば刀で斬り刻まれるのが目に見えて分かる。口で言ってはなんだが、よくコイツにコロスとか言ったよなオレ)

    【羅刹の動きをよく読み、カウンターの準備をする】

  • 93二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 01:04:12

    >>90

    (既読がいくつかつく)

    『霧山じゃん』

    『そんな固くなくてもいいよ、同クラでしょ』


    音弥「男女比...霧山くん含めて2:3くらいかな?」

  • 94藤絆 登大26/04/26(日) 01:17:18

    >>92

    【羅刹が刀を上段から振るってくる】



    【過去 飛鷹の特訓 第3回】

    「いいですか? 近接戦闘において、敵の攻撃をそのまま受け止めるのは得策じゃ無い。

     特にある程度の大きさの武器は振るだけで遠心力も乗りますから、受けるだけだと衝撃だけで最悪骨を持ってかれます。


     ならどうするかというと、単純です。

    攻撃を受け流せばいい。

     攻撃を受け止めるのではなく迎え打ち、弾き、受け流す。

    いわゆるボクシングでいう『パーリング』ですね。

     ただ、ボクシングと違って、自分たちの戦闘はルール無用。

    ただ闇雲に弾けばいいわけではありません】



    【現在 時雨邸】


    【飛鷹は、羅刹が振るう刀を弾く。

    刀を横から、殴るというよりは運ぶように。

     打ち下ろしは手の甲、薙ぎ払いは掌

    敵の刀は少しでも傷つけられればこちらが殺される。

    刀を弾きつつ、こちらが傷つけられないように、集中を保つ】

  • 95紅世26/04/26(日) 01:18:58

    >>91

    「…その前に、君達について聞きたいんだけど…良いかい?」


    涼介「えぇ。大丈夫ですよ。こちらも急に落とされたものでね…」


    「それは良かった。では名前から。

    夏ノ葉紅世。劇団の団長をしているよ。よろしく」

    【そういうと、今度は男子達が名前を言い始める】


    涼介「僕は薔野涼介。(『ローズ!』)夜鴉学園2年生。ラビリンスハート寮の寮長をしてるよ。よろしく。」


    朔「…あ、俺!?えーと…切札朔(『ジョーカー!』)。夜鴉学園に通ってる1年生、同じくラビリンスハート所属だよ。」


    拳ニ「僕は槍川拳ニ(『リミット!』)。朔と同じ一年生、ラビリンスハート所属だ。」


    三奈斗「俺は四葉三奈斗(『ドードゥル!』)。夜鴉学園3年。ラビリンスハートの副寮長をやってるよ。よろしく頼む。」


    幸四郎「俺は石家幸四郎!(『スプリット!』)コウ君って呼んでもらって大丈夫だよ⭐︎夜鴉学園3年生!ラビリンスハート所属だよ⭐︎よろしくね〜!」

    【ガイアウィスパーはメモリを使ってる人、使ってた人が聞こえます】

  • 96藤絆 登大26/04/26(日) 01:25:56

    >>94

    【過去 飛鷹の特訓 第3回】

    「それと、無いとは思いますが、一応生身での戦いでの注意点を。

     武器、特に刃物と言えば、刀でいう物打ちのような場所を使ってザックリ斬られるのをイメージしますよね?

    これは、自分たちのようにドーパントやライダーに変身する場合は正しいです。


     しかし、生身は別です。

    生身の際は、体を守る強靭な皮膚も、装甲もありません。

     生身の相手を殺すには、物打ちすら必要ありません。


     切先一寸

    それだけで十分です。

     人を殺めるのに、大袈裟に首を斬り落としたりする必要はありません。

    血管は体表から数mm、

    内臓ならだいたい3cm。

     人体の急所を適当に裂けば事足ります。


     さらに、刀や西洋剣のように、ある程度持ち手が長い場合は、相手の手元をよく見ることです。

    でないと……」


    【瞬間、飛鷹は登大が振り下ろしてきたアースブレードを躱す。

     しかし、躱したはずの刃はどういうわけか貴方の生体装甲ごと内臓を斬り、貴方は死んだ】


    「このように、死んでしまいます。

     さぁ。4回目、行きますよ」

  • 97藤絆 登大26/04/26(日) 01:35:11

    >>96

    【現在 時雨邸

     飛鷹 東弥

     貴方は、かつては分からなかった、登大の武器があの時届いたカラクリが分かるだろう。


     羅刹の手元が、動く。

    それまで刀を両手に持ち、両手に間ができていたのが、刀を振り上げた瞬間に無くなっているのに気付く。


     貴方が今までとは違い、刀を弾くのではなく、右足ごと体の軸を移動させ、距離を取った。

    刀が、貴方のいた場所を通過する。

    確実に刀が外れる距離に既にいたはずなのに、羅刹の刃は、貴方の横をすり抜けていった。


     羅刹は刀を振り上げた瞬間、右の持ち手を緩め、左手はそのままに右手に添える。

    そうすると、刃がが持ち手を添えたぶん前に延び、数寸ほど刃が前に延びる。

     相手の動きを見切ったり、動体視力が良いほどかかりやすい初見殺し。



     貴方はそれを見事に躱し、羅刹が刀を構え直す前に、その拳を腹に打ち込んだ】

  • 98P&D26/04/26(日) 07:04:11

    DD「お前さ、メッセージアプリの友人どんくらいいんの?」
    「お前、家族、企業公式、以上。」「…知ってた。」
    「んなことより俺の右腕何処だよ?」「えーと待って…あ〜…あんな勢いつけて斬り落とすんじゃなかったな…。」

    ー本日の謎メモリー
    ボーダーメモリ
    「境界」の記憶。
    お互いに絶対に干渉が出来ない区切りを作る。
    但し線を引いた位置までしか区切りにならないので平面的な迂回には無力。
    自分の周りを囲めば無敵のバリアとなるが当然自分も逃げられないし何も出来ない。

  • 99KINGニキ26/04/26(日) 07:33:37

    「なあゴッド、あの前に話したライダーが誰か知ってr」
    ゴッド「ヴェハハハハ!!ヴェハハハハ!!」
    答山「できた!?え、できた!?」
    ゴッド「できないィィ!!」
    答山「できてないのかよ!!」
    「…ダメだこりゃ。」

  • 100黒づくめ26/04/26(日) 08:38:55

    >>93

    「わっ……!え、えっと」

    『よろしくお願いします』「っで、良いのかな?」


    【おっかなびっくり返信していく】

    【慣れない状況に四苦八苦していたがその頬は優しく緩んでいた】

  • 101二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 08:55:41

    >>100

    増田『【よろしく!のスタンプ】』


    畑田『よろしくねー!』

  • 102二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 08:56:34

    >>100

    音弥「うん。いいと思うよ?違和感ないから大丈夫大丈夫。...あ、ごめん霧山くん!バンドの練習あるからこの辺で...!後でグループに待ち合わせとか出すから!じゃあね!」

  • 103黒づくめ26/04/26(日) 09:07:28

    >>101

    「へ、へへへ………」

    『ありがとうございます』「へへ」

    【ちょこちょこ嬉しそうで】


    >>102

    「今日はありがとう、いろいろと助かったよ」

    【慣れない様子で少し目線を外し】

    「それじゃあ……明日」

    「よろしくお願いします?」

    【そう言い頭を下げて見送る】

  • 104テイ26/04/26(日) 09:31:23

    なんか!!!

    ダチと先輩が落ちたんですけど!?!?

    どうすればいいですかね!?!?

  • 105P&D26/04/26(日) 09:37:51

    >>104

    断崖絶壁からでも落ちたんですか?なら捜索と葬式の用意。

  • 106テイ26/04/26(日) 09:39:15

    >>105

    殺すな!!


    え!?なんなんですかあの穴!?

  • 107P&D26/04/26(日) 09:41:28

    >>106

    穴?なんです突然穴空いたんですか?ならそのうち帰ってくるんじゃないですか?

    お菓子でも食って待ってりゃ良いんじゃゃないですか?

  • 108テイ26/04/26(日) 09:53:19

    >>107

    そういうもの…なんですか…?

  • 109P&D26/04/26(日) 09:59:05

    >>108

    自分が想像してるとこに行ったならなんかやらかさなきゃ普通に帰ってこれますので。

    違ったら?ご愁傷様です。

  • 1101415192126/04/26(日) 10:01:41

    >>107

    楽園じゃない?あのなんか胡散臭い人の

  • 111GCU26/04/26(日) 10:26:27

    >>110

    胡散臭いは失礼だな…少し胡散臭いぐらいだよ。




    ーコメディアンストリートー


    紅世「夜鴉学園…あー、千葉の方にある男子校…」

    (…メモリ持ちなのか…?)

  • 1121415192126/04/26(日) 10:39:23

    >>111

    樹奈「...」


    翔子「夜鴉学園...?...あ!学校の中にレストランあるとこ!?」


    りせ「はい...。世界初の...学校レストランと聞いております...」

  • 113P&D26/04/26(日) 10:45:06

    DK「〜♪」【ピアノの演奏をしてる】
    「…上手いな?」ドゥームズデイ「悪魔的才能…?」
    アンサー「悪魔と取引したとされる音楽家もいますしその影響でしょうか。」

  • 114黒づくめ26/04/26(日) 10:47:12

    >>113

    【街を歩く最中、心地の良いピアノの音色が小さく聞こえて足を止める】


    【ふと気になったようで音の発生源を探して辺りを見渡す】

  • 115P&D26/04/26(日) 10:56:51

    >>114

    【ストリートピアノを演奏してるいつもの彼らが見える】

  • 116黒づくめ26/04/26(日) 10:58:56

    >>115

    「わっ……」

    「すごいな」

    【その音に心地よさを覚えて一時聞き入り】


    「………よし」

    【近寄って更に近くで聞こうとする】

  • 117P&D26/04/26(日) 11:00:17

    >>116

    (今更だけど結構目立っちゃってるな…。)

    【人混みに紛れてまだ気づいていない】

    【演奏は続く】

  • 118Tigon 26/04/26(日) 11:04:34

    >>117

    「ふんふ~ん♪」

    【Tigonが買い物の袋を下げて歩いている】

    「(ピアノか少し聞いていくか)」

    【集団に近づいて行く】

  • 119黒づくめ26/04/26(日) 11:05:44

    >>117

    【演奏に深く聞き入る、曲に揺蕩う】


    【心地よく目を閉じて、貴方達の作り出した世界に溶けていく】


    「すごいな………こんなこともできちゃうんだ」


    >>118

    【アナタの側に位置する結果になるだろう】

  • 120Tigon 26/04/26(日) 11:08:08

    >>119

    【黒づくめさんに買い物袋が当たる】

    「あっすいません」

  • 121P&D26/04/26(日) 11:09:45

    >>118

    >>119

    【魔王の演奏はクライマックスになり…。】

    「プロ顔負けだな……。」

    ドゥームズデイ「もしかして此奴悪魔が司る概念なら大体一定程度は上手く出来るのでは?」

    アスタロト「かもしれませんね…。」「便利すぎない?」

  • 122黒づくめ26/04/26(日) 11:10:19

    >>120

    「わっ!」

    「い、いやいや気にしないでください」


    【びっくりしてしまう】

    【見た限りは積極性が低そうなただの少年だ】


    「……アナタも、この曲を聴きにきたんですか?」

  • 123Tigon 26/04/26(日) 11:15:27

    >>122

    「買い物帰りに聞こえて来たので寄ってみたんですよ」

  • 124黒づくめ26/04/26(日) 11:18:50

    >>123

    「そうですか、お昼ご飯の買い物ですか?」

    【生まれ持った性分からかついつい様子を確認してしまう】


    >>121

    「これで、クライマックス……」

    【聞く中でそれを理解した】

  • 125P&D26/04/26(日) 11:19:48

    >>122

    >>123

    【見事な演奏が終了して、拍手喝采が起こる】

    観衆「いやー上手いな。」「習ってるのかな?」「あの子ピアニストのでもなるのか?」

    「可愛かったな〜。」「いやカッコいい。」「上手い子もいるもんだな〜。」「ふむ、ストリートピアノ…興味深い。」「プロみたいだな…」

    【ペコリとDKがお辞儀をすると人はばらけて行った】

  • 126Tigon 26/04/26(日) 11:21:58

    >>124

    「いえ喫茶店経営者でしてね、それの買い出しですよ」

    >>125

    「パチパチパチパチ」【拍手】

    「いや~見事な演奏だったな~」

  • 127黒づくめ26/04/26(日) 11:22:49

    >>125

    【最後まで残り、小さく小さく拍手をしていた】

    「すごいや、綺麗な演奏でした」

    【人が捌けるとそちらに近寄ることだろう】

  • 128P&D26/04/26(日) 11:26:25

    >>126

    >>127

    「あれ?あ、Tigonさんと霧山さん。こんにちは。見ていましたか。いや〜デーモンキングがストリートピアノ弾きたいって言ったので。良いもんですね、こういうのは。」

    DK「こんにちは!」ドゥームズデイ「おう。貴様らか奇遇だな。」

    アスタロト「こんにちは。買い物ですか?」

  • 129Tigon 26/04/26(日) 11:31:38

    >>128

    「PDさんにドゥームズデイさん久し振りですね!買い出しの帰りに聞こえてきたものでして。デーモンキングさんはピアノ経験者で?」

  • 130黒づくめ26/04/26(日) 11:32:31

    >>128

    【デーモンキングさんに目を合わせ】

    「凄かったです」

    「ボクは音楽に詳しいわけじゃなかったですが……」

    「綺麗で、聞いていて感動する音楽でした」

  • 131P&D26/04/26(日) 11:35:29

    >>129

    「いえ。音楽魔か何かの力使ってるんでしょう…。」

    DK「悪魔なのでこの程度は!」【ドヤ顔】

    ドゥームズデイ「我が言うのもなんだが…悪魔だからって理屈便利すぎぬか?」

    アスタロト「実際様々な事象に悪魔が関わったとされますからね…。あ、初めましてですね。アスタロトです。」

    >>130

    DK【褒められて嬉しそうだ。】「えへへ。」( ´∀`)

  • 132二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 11:40:21

    >>112

    朔「あー、『マエストロラウンジ』の事?」


    涼介「ヴィーネオクト寮が経営しているレストランだね…。」


    幸四郎「…ていうか…もしかしだけど…『有頂天テイクオフガールズ』の皆さんですか?」

  • 133Tigon 26/04/26(日) 11:47:34

    >>131

    「悪魔...悪魔かぁ」

    「あら可愛い」【デーモンキングに向かって】

    「初めましてTigonと申します、アスタロトさん」【アスタロトに向かって】

  • 134D²E26/04/26(日) 11:48:22

    【ハーモニカの音色....】

  • 135P&D26/04/26(日) 11:50:24

    >>133

    アスタロト「よろしくお願いしますTigonさん。」

    ドゥームズデイ「可愛いだと。」DK【嬉しそうだ】尻尾ブンブン

    >>134

    「ん?」DK「誰か演奏してるんでしょうか?」

  • 1361415192126/04/26(日) 11:50:34

    >>132

    樹奈「あたし達のこと、知ってるのか?」

  • 137D²E26/04/26(日) 11:51:54

    >>135

    【ぼろぼろのコートが一瞬だけ見えたが気配は建物の影へと消えて行った】

  • 138二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 12:11:05

    このレスは削除されています

  • 139二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 12:11:31

    このレスは削除されています

  • 1401415192126/04/26(日) 12:15:40

    幸四郎「やっぱり!!本物じゃん!!」
    涼介「有名人なのかい?」
    幸四郎「知らない?最近ネットでバズってるアイドルグループ!メンバー全員が学生で、リーダーのナホちゃんが小学生なんだよ!」
    拳ニ「あー、昨日寮で話してた…え!?小学生!?」
    朔「【ナホを見た後涼介を見る。】…ブッw」
    涼介「ハ ジ メ?」
    三奈斗「そうか…アイドルの人達か…」

    ナホ「は、はい!大野 鳴穂、小学6年生です!」

    樹奈「ばず...?」

    りせ「おそらく、この間のしょーと動画かと...」

    翔子「ダンス動画でしょ〜?有栖ちゃん凄かったもんねー!」

    有栖「...とにかく!ここから移動する必要はあるわ。どこか近くに街はあるのかしら...」

  • 141二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 12:22:25

    このレスは削除されています

  • 142黒づくめ26/04/26(日) 12:23:10

    >>133

    >>135

    「もしかして皆さん」

    「お知り合いの方ですか?」


    【首を傾けて】

    「例の繋がりで…………?」

  • 143P&D26/04/26(日) 12:24:53

    >>142

    「そうです。こちらコテハンTigonさん。喫茶店マスターの(比較的)常識人です。」

    ドゥームズデイ「常識的じゃない奴らが多過ぎるとも言う。」

  • 144二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 12:30:32

    >>140

    紅世「そうだね…とりあえず…ラビ。『ワンダー!』」

    【ワンダーメモリから時計を持ったウサギが飛び出す】


    ラビ「よっと…!道案内は任せてー!」


    涼介「!ガイアメモリ!?」


    朔「なんでウサギ!?…なんか地元の像に似てる…」


    幸四郎「カワイイー!写真撮らせて!」


    紅世「ご自由に。ラビ、人が居そうな所に案内してくれるかい?」


    ラビ「お任せあれ!こっちこっちー!」


    拳ニ「す…すごい…!」

    【ウサギが走る方についていく】

  • 145黒づくめ26/04/26(日) 12:32:16

    >>143

    「喫茶店マスター………」

    「良いな……」

    【コーヒーは好きなのだろう、両目がわずかにキラキラし出す】


    「仲、良いんですか?」

  • 146Tigon 26/04/26(日) 12:34:12

    >>142

    「君もそうかコテハンを聞いておこう」

    >>143

    「常識人です。コネクタは使いません」

    >>145

    「私は恩人だと思ってるよ」

  • 147黒づくめ26/04/26(日) 12:37:16

    >>146

    「すみません、ボク実は書き込みしたことなくて……」

    【申し訳なさそうに謝る】


    「………お店、教えてもらうことできますか?」

    「行ってみたいです」

  • 148P&D26/04/26(日) 12:37:18

    >>145

    (仲がいいと言えるのかどうか真剣に考えてる)

    >>146

    「あ〜?まあそこそこ会いますし良いんですかね?」


    ドゥームズデイ(非リア充歴の闇だ。)

    DK(仲が良いと言えるかどうかすごく悩むアレ…!)

    アスタロト(明確に友人と確信してる人がほぼ居ない…!)

  • 149Tigon 26/04/26(日) 12:44:10

    >>147

    「ちょっと待ってね...はいこれ」

    【懐からメモ帳を取り出して、住所と店名を書きページをちぎって渡す】

  • 150紅世26/04/26(日) 12:46:04

    >>144

    【こうしてラビを追いかける一同】


    ラビ「とうちゃーく!」


    涼介「ここは…!」


    【着いた先に見える景色。

    どこか懐かしい空…。沢山のアトラクションと近くにある商店街。そして奥の方にあるエデンタワー。

    まるで、遊園地と普通の街が一体化したような場所だった。】


    三奈斗「ここは…遊園地?」


    幸四郎「え!こんな遊園地初めて見たんだけど!映えるー!」カシャシャシャシャ!


    朔「けど、遊んでる人ばっかじゃなさそうですよ?」


    拳ニ「そういう街…なのか?」


    「…もしや…『楽園』?」

  • 151黒づくめ26/04/26(日) 12:48:37

    >>148

    「そうなんですね……」

    【話を嬉しそうに聞いていた】


    「エピソードとか、おしえてもらえますか?」

  • 1521415192126/04/26(日) 12:48:41

    >>150

    有栖「楽園...?」


    ナホ「おぉぉぉぉ...!!」『(ナホ、何があるか分からない。気をつけろよ)』「(は、はい)」


    りせ「....」

  • 153P&D26/04/26(日) 12:50:30

    >>151

    「…それについて話すには朝まで…。」

    ドゥームズデイ「はかからんがまあまあ長くなりそうだな。」

    「とりあえず…リリーちゃん(犬)巨大化の件の話でもします?」

  • 154紅世26/04/26(日) 12:52:04

    >>152

    涼介「【まず遊園地自体が初めてだから驚いている】」


    「カズが言っていた…確か…GCUさん?が管理してる…」


    マル「そのとーり!」

    【朔の後ろに現れるマル。】


    朔「うわぁぁ!?!?」


    三奈斗「!?…(アイツじゃなかったか…)」

  • 1551415192126/04/26(日) 12:53:42

    >>154

    ナホ「!?!?!?」

    (びっくりして構える)


    翔子「なになになに!?」


    樹奈「はっ!?」


    りせ「先程から...お疲れ様で...ございます...」

  • 156紅世26/04/26(日) 12:57:57

    >>155

    拳ニ「!!」

    【構える】


    「貴方は…?」


    マル「なんや?知らんのか?



    まいど!マルちゃんやで!!」


    涼介「まいど…?」


    幸四郎「…あ」

    【決めポーズ。…そのポーズは幸四郎と翔子には見覚えがあった】

  • 157黒づくめ26/04/26(日) 12:58:31

    >>153

    「お願いします」

    【聴きに入る】


    【ノートは取らず少しだけ帽子を上に上げる】

  • 158Tigon 26/04/26(日) 13:01:32

    >>153

    「それが一番PDさんとの関係が説明しやすいしそうしますか」

    >>157

    「家にリリーって名前のシベリアンハスキーが居るんですよ、でリリーがWOLFメモリのハイドープで何故か体が大きくなっちゃってそれをPDさんに治して貰った事があるんですよ。」

  • 159P&D26/04/26(日) 13:04:18

    >>157

    >>158

    「そうそう…アレが大体Tigonさんとの初遭遇だったな〜。すごいパワーがあって怖がられて吹っ飛ばされないか心配でしたけど良い子で安心しました。」

  • 160黒づくめ26/04/26(日) 13:05:05

    >>158

    「メモリの影響でのトラブルですか……」

    「回復させることも出来る力もあるんですね」

    「どんなふうに治してもらったんですか?」

  • 161P&D26/04/26(日) 13:06:40

    >>160

    「巨体化してたのでその分をデリートメモリで消しました。」(力技)

    ドゥームズデイ「地味に便利だなデリート…。」

  • 162黒づくめ26/04/26(日) 13:08:16

    >>159

    >>161

    「………デリートメモリ」

    「すごいな……」

    【一つ考えて】


    「その子がメモリに触れてしまった理由とかはあるんですか?」

  • 1631415192126/04/26(日) 13:10:39

    >>156

    翔子「見たことある!!!!!!」


    樹奈「えっ」

  • 164Tigon 26/04/26(日) 13:11:15

    >>162

    「空から降ってきた...」

  • 165黒づくめ26/04/26(日) 13:12:56

    >>164

    「…………空、から?」

    【顎に手を当てて考える】


    「何か、そういう事件や犯人がいたんですか?」

  • 166紅世26/04/26(日) 13:16:10

    >>163

    幸四郎「雑誌で見た事ある!!!」


    朔「え!?」


    マル「どうもー!モデルやってる丸山ケイでーす!」


    「あー…モデルさん…が何故ここに?」


    マル「あんさん達、落ちて来たんやろ?」

  • 167P&D26/04/26(日) 13:17:07

    >>165

    「いや…多分本当に偶々…。」

    ドゥームズデイ「少なくとも人為的なものではないな…。」

  • 168Tigon 26/04/26(日) 13:17:51

    >>165

    「いや?ただ適合率が高すぎただけ...」

  • 1691415192126/04/26(日) 13:20:18

    >>166

    翔子「も、もしかしてケイさんがここの責任者だったり...?」

  • 170黒づくめ26/04/26(日) 13:20:32

    >>167

    >>168

    「まさか……適合率が高いとメモリの方からやってくることがあるんですか?」

  • 171P&D26/04/26(日) 13:22:49

    >>170

    「まあ…普通はもう少し自然というか沢山あるメモリの中から選ばれるとか売人から買うとかなんで偶然飛んでくるみたいなのはほぼ無いはずなんですが…。」

    ドゥームズデイ「メモリと人…というか適合者は運命的に惹かれ合うらしいが…正直そんな何の脈絡も無く飛んでくるのは異常だな。」

  • 172Tigon 26/04/26(日) 13:24:30

    >>170

    「私にもわからんだがこのメモリも飛んできた」

    「ギャオス」

    【懐からLIONライブメモリを取り出す】

  • 173黒づくめ26/04/26(日) 13:26:53

    >>171

    >>172

    「適合率……それって調べられるものなんですか?」

    「ほとんど無い事象みたいですが」

    【思考に入り尋ねる】

  • 174P&D26/04/26(日) 13:27:39

    >>173

    「…やりましたね。」【Tigonを見ながら】

  • 175紅世26/04/26(日) 13:29:04

    >>169

    マル「なんや、察しがええな。ウチがここの代表やで。先生が今外出しててな…えーと、ユニオンの社員と898のアイドルと…夜鴉学園の奴らか?」


    朔「なんで知ってんの!?…あ、制服か」


    「そして…コメディアンストリートとは?」


    マル「ん?簡単やで。

    ここはレトロな遊園地と街が一つになった場所。『笑いと懐かしさが溢れる街』。

    それが『コメディアンストリート』や。歓迎するで!」


    三奈斗「ありがたいですが…戻る方法は…?」

  • 176Tigon 26/04/26(日) 13:29:13

    >>173

    >>174

    「スイマセン...」

  • 177黒づくめ26/04/26(日) 13:30:42

    >>174

    >>176

    「………何があったのか、教えてもらっても良いですか?」

  • 178P&D26/04/26(日) 13:32:19

    >>176

    「いえお気になさらず…。調べようと思えばある程度調べられます。基本的に適合率が高いほどメモリの能力を引き出しやすいですね。」

    ドゥームズデイ「我が一番持ち主との相性は良いな。二番目がディメンション、三番目がポイントだ。」

    >>177

    「Tigonさんがメモリとの適合率調べたんですが…その時あんまり適合率の高く無いメモリ使っちゃって…。」

    ドゥームズデイ「簡単にいえば拒絶反応的なのが起こってぶっ倒れたのだ…。それで救助に一悶着あってな。」

  • 179Tigon 26/04/26(日) 13:34:56

    >>177

    「メモリを自分に刺して人体実験したのよ...」

  • 180黒づくめ26/04/26(日) 13:41:52

    >>178

    >>179

    「なっ!メモリを自分に指しての人体実験!?」


    「…………っ!ダメですよそんなの!!」

    【怒ったように告げる】


    「そんなことの為に、なんで」

    【奥歯を食いしばる】

  • 181Tigon 26/04/26(日) 13:46:21

    >>180

    「ん?調べる手段としては正しいだろ?」

    【何を言っているんだ?みたいな目で見てくる】

  • 182P&D26/04/26(日) 13:47:28

    >>180

    「メモリの内容調べるのそれが一番なんだからしょうがないでしょ!!」

    DD「そうだそうだ!」【唐突な出現】

    ドゥームズデイ「言われてるぞ異常者。」

    DK「しょっちゅうメモリ自分で使用してますからね!」

    アスタロト「で、毒素や副作用くらってはリバースやデリートやディスチャージで無理矢理治してますね…。」

    ドゥームズデイ「なんならかなりの回数心臓止まってないか?」

    「それでも何故やるのか?」「面白そうだからだ!」

    ダイアログ「色んな人に怒られなさい。」

  • 183黒づくめ26/04/26(日) 13:50:59

    >>181

    「…………」

    「例えばです、ボクはメモリを麻薬に近い物だと考えています」

    「確かに、鎮痛剤として緊急時に使うのは正しいです」

    「医療従事者の方が人を救う実験の為にやるのは分かります」


    「…………でも、簡単に使って良い力では無いって思ってます」

    「簡単な意識で使って良い物では無いと思うんです」

    【憎々しげにつぶやく】


    「そうして狂い、命を落とした事件なんていくらでもありますからね」

    【記録を思い出すように、難しそうに告げた】

  • 184黒づくめ26/04/26(日) 13:52:38

    >>182

    【それを聞いて、目を伏せる】


    「………………………」

    「そうですか」

    【それだけ言って、その後は口を閉じた】

    【これ以上に何かを言うべきでは無いと判断したのだろう】

  • 1851415192126/04/26(日) 13:55:50

    >>175

    有栖「...うん?ごめんなさい、ちょっと通知が...」

    (離れる)

  • 186Tigon 26/04/26(日) 13:56:53

    >>183

    「そこは意見の相違だな。私はメモリをハサミだと思っている。」

    「使えるかわからない鋏を緊急時に使うのは危険すぎる。」

    「だから危険じゃない時に正しく使えるかどうか、危険じゃないかを調べるのは当たり前だろう?」

    「結局は”馬鹿と鋏は使いよう”ってことだよ。」

  • 187P&D26/04/26(日) 13:58:13

    >>183

    「全くもってその通りです。」

    DD「ですが〜?我々は人間じゃ無いのでOK!」

    ドゥームズデイ「貴様等少しは悪びれろ。」「「どうせ俺たち犯罪者!」」

    ダイアログ「開き直った。」DK「しょっちゅう殺し合いをかましてる人達です。面構えが違う。」

    アスタロト「命は大事にするが別に身体は大事にしない。」

    >>184

    「貴方の感性が正しいです。我々は異常側の存在なので。」

    DD「まあ殺して死なない奴が異常じゃなきゃなんなんだと言う話だし。貴方は貴方の感性を貫けば良いかと。

    ……それとも、ここで我々を止めますか?」

  • 188紅世26/04/26(日) 13:58:40

    >>185

    「?仕事か?」

  • 1891415192126/04/26(日) 14:00:59

    有栖「...えぇと...。ここに落とされたのは、"メモリに惹かれた"...?ということでいいのかしら...」

  • 190紅世26/04/26(日) 14:04:13

    >>189

    マル「そうやで。この場合は…有栖ちゃんと紅世はんが惹かれて、あっちは…ヒーローメモリ使ってた子が惹かれて来たんやな。あとアンタらもやな」


    涼介「メモリに惹かれた…?」


    幸四郎「だからテイちゃんには穴が開かなかったって事?」


    朔「だったら俺も落ちる義理ない気がするけどなぁー!」

  • 191黒づくめ26/04/26(日) 14:04:46

    >>186

    「…………………」

    「鋏と言うには、メモリの力は危険すぎる」


    「人が気軽に扱って良い力じゃないから悪用を止める為に」


    【苦しさを吐くように言う、誰かを否定する事に近い言葉を吐く事で】

    【自らが一番苦しんでいるように言葉を告げる】


    「仮面ライダーがいるんじゃないですか?」


    「やむえをない実験や、備えの訓練は分かります」

    「でも、気軽に、それが当たり前だって言うのは」

    「違いませんか?」

    【悩んでいた、その質問を告げることを最後まで悩みながら口にする】



    >>187

    【アナタの言葉を受けて、深く深く考える】

    「……………今は、何もしません」

    「それでもアナタ達の行いで一般の人が被害を被るようなことが起きるなら」


    【帽子のツバを引き深く被る、瞳が隠れる】

    「アナタ達が相手でも、止めて見せます」

  • 1921415192126/04/26(日) 14:06:00

    >>190

    樹奈「まぁ、アタシらはナホを止めようとしただけだしな...」


    翔子「3人で掴んでも落ちてったし、絶望感凄かったね...」


    りせ「ナホさまが...助けて下さり...助かりました...」

  • 193P&D26/04/26(日) 14:12:49

    >>191

    「…フフッ。【その言葉を聞くと嬉しそうに、可笑しそうに笑って。】ええ。その時は…頼りにしてますよ。”仮面ライダー”。」

    DD「ほ〜。堂々と啖呵切るとは。最近の若者もいいもんだな。」

    DK「その時は待っているぞ勇者よ。相見える時にはこちらも全力を持って其方の相手をするとしよう。」

    ドゥームズデイ「全力出したら辺り消し飛びかねんがな。特に我。」

    アスタロト「まあ、…きっとそうはならないでしょう。ご主人とDD氏は暴力や支配に興味がありませんからね。」

    ダイアログ「コレで割と平穏主義ですからね。自分たちで実験してるだけでしょう。」

    アンサー「肯定。我々にも一定程度制止を行う権限はありますので。」

    レコード「”仮定”の話ですね。」

  • 194Tigon 26/04/26(日) 14:13:05

    >>191

    「君が言っていることは100%の正論だ、もはや後戻りはできないんだよ...戻るには恨みを買いすぎた...」

    【過去を見るような哀愁に塗れた目で見てくる】

  • 195マル26/04/26(日) 14:17:10

    >>192

    紅世「それで落ちてきたのか…」


    「とりあえず、帰りの電車が来るまでは自由に遊ぶならご飯食べるならしときや。ここで楽しまないのはマナー違反やからね」


    涼介「マナー違反……」


    朔「あ、やべ寮長がマナー違反に反応してる!」

  • 196黒づくめ26/04/26(日) 14:17:29

    >>193

    >>194

    【彼らを見て、闇があるのは知っている】

    【それでも】


    「ボクは……………」

    「アナタ達ともっと仲良くしていたい」

    「…………っ、だからこそ」


    【祈るように不器用に告げる】

    「お願いです、人の味方でいてください」

    「どれだけこの街が危険であっても」


    「仮面ライダーで、そうあってください」

    「力を持つ者としてじゃなくて、この街の守護者として」

    「仮面ライダーでいて欲しい」


    【苦しみを堪えるように告げる】

  • 197Tigon 26/04/26(日) 14:24:53

    >>196

    「私はただの喫茶店マスターだよ...」

    「そちらがよろしければ、来店をお待ちしています。」

    【そのまま歩いて帰っていくだろう】

  • 198P&D26/04/26(日) 14:27:03

    >>196

    「自分は、守護者なんて大層なもんには成れませんよ。それをするには自分は歪みすぎた。

    ヒーローでも無く、振り切った悪でも無い半端者で異常者が自分です。

    …ま、それでも自分の尻拭いする程度はしますよ。

    どちらかといえば平和主義ですし、五月蝿いのは嫌ですからね。」

    DD「人を傷つけたって得るもん無いしな。」

    「「こいつ殺そうとする方がよっぽど面白いですし。」」

    【お互いに指を差して】

    >>197

    「さようなら〜。」

  • 199二次元好きの匿名さん26/04/26(日) 14:27:30
  • 200ZA26/04/26(日) 14:28:14

    一つの物語が動く時、

    全ての物語が繋がりだす

オススメ

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