コンテンツにスキップ
次回、このメッセージはもう表示されないかもしれません。
6月20日:ジミー・ウェールズから皆様への大切な メッセージ

1分で結構です、どうか読み飛ばさないでください。今日は6月20日で、日本の皆様に、ぜひ振り返っていただきたいことがあります。この1年でウィキペディアを何回ひらきましたか?そこで何を学びましたか?そして、今回ウィキメディア財団へ¥300寄付していただくことは可能ですか?よろしければ、寄付を選ぶ2%の読者に仲間入りしてくださいませんか。もし今これを読んでいる皆様が¥300を寄付してくだされば、数時間で募金活動の目標を達成できます。

ウィキペディアには至らない点がありますが、利益を追求したり、特定の見解を押し付けることもしません。数多くの人がウィキペディアを手がけています。オンライン上では希少な「質の高い情報」をあらゆる人が目にすることができるよう、取り組み続けたいのです。

もしこの1年であなたがウィキペディアから学んだ情報に¥300の価値があったと考えていただけるなら、どうか、その金額をご寄付いただけないでしょうか。重要なのは金額の大小ではありません。すべての編集作業、すべてのご寄付に価値があります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

25年続くインターネット最良の形

どのくらいの頻度でご寄付いただけますか?
一年を通じてウィキペディアを支援する
継続的なご支援をよろしくお願いいたします。
金額を選択してください (JPY)
日本における寄付額の平均は¥800です。
  • おすすめの寄付額
決済方法を選択してください
寄付金額をお選びください(¥154から選べます)。
こちらのサイトからは、3850000 JPY を超えるご寄付をお受けすることはできません。まとまった額のご寄付に関しましては、benefactors@wikimedia.orgまでご連絡ください。
決済方法を選択してください
今後、再びご協力をお願いする際にご連絡を差し上げてもよろしいでしょうか。日本の寄付者の皆様がくださるご支援とアドバイスは、私たちにとって何物にも代えがたいものです。ウィキメディア財団から時折、ご連絡を差し上げてもよろしいですか?
残念です。メールを差し上げる回数は限られています。もう一度ご検討いただけないでしょうか?
考え直していただきありがとうございます。 大事なメールだけをお届けするようにいたします。
あなたの情報は、寄付者個人情報保護方針に従って取り扱われます。お届けするいずれのメールにも、配信停止の簡単な手続き方法が記載されています。
メール受信に関する設定を選択してください。
あと少しです:月々 のご支援をご検討ください。
毎月の定額ご寄付は、ウィキペディアの持続的な発展を支える最も効果的な方法です。
How would you like to be reminded?
Whether you give now or later, any contribution helps. We can send you an email or text message reminder to join the 2% of readers who donate.
この度は、ご支援いただきありがとうございました!
いただいたご支援は、私たちにとってかけがえのないものです。このブラウザでは、キャンペーン終了までバナーの表示を控えさせていただきます。
ご寄付の使い道
ウィキメディア財団は、説明責任と透明性を重要視しています。皆様からお寄せいただいたすべてのご寄付が使命遂行に繋がるよう、資金とリソース管理に尽力しております。私たちは、慈善団体のデータベース「Candid(旧GuideStar)」からプラチナ透明性評価(Platinum Seal of Transparency)を獲得し、同様のサイト「Charity Navigator」 からも最高評価を得ています。詳細につきましては、最新の年次報告書をご覧ください。
45% $80.3M 技術開発への投資 34% $60.7M ボランティアの支援 12% $21.4M 一般管理費 11% $19.6M 募金活動費 $178.4M 年間収入総額
45% 技術開発への投資

私たちの予算の約半分は、ウィキペディアをはじめとするウィキメディアのプロジェクト郡を支える技術の維持・向上に使われています。編集者と読者双方にとってのユーザー体験の向上、サイトのセキュリティ強化、安定したグローバルなアクセス環境の整備などに絶えず取り組んでいます。これらのインフラストラクチャーとプロダクトをサポートすることで、訪問者数で世界トップ10に入るウェブサイトの一つを維持しています。そのコストは、営利目的のウェブサイトに比べてごくわずかです。

34% ボランティアの支援

ウィキメディア・プロジェクトが世界中で展開できるのは、各地のボランティア編集者の尽力があってこそです。彼らは、日々新しい記事を執筆し、ウィキペディアの内容を正確かつ最新の状態に保ってくれています。編集者の活動をサポートするために、助成金制度、法的支援、高度な技術ツールなどを提供しています。彼らと共に、私たちは世界各地で自由な知識の発展と保護を提唱しています。

12% 一般管理費

ウィキメディア財団を適切に運営していくために必要なコストです。ウィキメディア財団の使命を遂行する優秀な人材を世界各地で採用し、ウィキペディアのような「自由な知識」を支えるプロジェクトの継続的な発展を約束します。

11% 募金活動費

ウィキペディアとその他13の「自由な知識」のためのプロジェクトを維持するためには、寄付者の皆様からのご支援が不可欠です。私たちは年間を通して効果的かつ効率的な募金活動を行い、すべてのご寄付がウィキメディアの使命の推進に役立つよう努めています。

廣瀬智美

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ひろせ ともみ
廣瀬 智美
プロフィール
出身地 日本の旗 日本 大分県大分市
生年月日 (1981-10-03) 1981年10月3日(44歳)
血液型 O型
最終学歴 津田塾大学学芸学部卒業
勤務局 NHK放送センター
部署 東京アナウンス室
職歴 鹿児島(2004.6 - 2007.7)→大阪(2007.8 - 2009.3)→東京アナウンス室(2009.4 - 2026.6)
活動期間 2004年 -
ジャンル スポーツ
配偶者 増田和也
公式サイト NHKアナウンスルーム 廣瀬智美
出演番組・活動
出演中 本文参照
出演経歴 本文参照

廣瀬 智美(ひろせ ともみ、1981年10月3日 - )は、NHKアナウンサー

戸籍上の表記は旧字体が含まれた「廣瀬」だが、旧字体等の使用に制限がある一部メディアでは、新字体の「広瀬」に修正して表記される。

経歴・人物

[編集]

大分県大分市出身[1]大分県立大分上野丘高等学校[注 1]津田塾大学学芸学部卒業後、2004年(平成16年)に入局。

九州出身のアナウンサーとして、初任地鹿児島放送局では県内はもとより九州ブロックの番組にも度々出演。スポーツ関連番組に出演。また、地上デジタル放送推進大使として、民放各局の女性アナウンサーと共に地上デジタル放送開始のPR活動をしていたが、2007年6月、その役目を同局に配属された藤井まどかに引き継いだ。

2番目の勤務地である大阪放送局でもスポーツ報道を中心に担当し、2009年3月28日付で東京・渋谷へ異動すると、同年4月5日より、与田剛野球解説者)と共に「サンデースポーツ」の司会を2年間担当した。

2012年11月に同年の民放アナウンサー増田和也と結婚[2]。2015年10月5日に長男を出産したことを夫の増田が10月31日に自身が担当する番組の放送中に公表し、現在は二児(ともに男児)の母である[3]

2026年6月限りで22年2箇月在職したNHKを退職し、新たな進路としてプロ野球読売巨人軍に入社し、同球団職員に転身する方向と伝えられる[4]

趣味・嗜好

[編集]

好きなものは おむすび、たまご、さば、あんこ、かぼちゃ、栗、桃、いも焼酎[5]

担当番組

[編集]

★は、現在担当中

鹿児島放送局時代(2004年度 - 2007年7月)

[編集]

大阪放送局時代(2007年8月 - 2008年度)

[編集]

東京アナウンス室時代(2009年度 - 2026年6月)

[編集]

脚注

[編集]

注釈

[編集]
  1. NHKでは同校出身の後輩に現役アナウンサーの宮本真智がいる。

出典

[編集]
  1. 司会 廣瀬智美”. きょうの料理 - この番組について. 日本放送協会. 2022年4月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月3日閲覧。
  2. NHK廣瀬智美アナが結婚 テレ東・増田和也アナと スポーツニッポン 2012年11月10日閲覧。
  3. NHK「きょうの料理」出演者
  4. NHK・廣瀬智美アナが巨人球団職員へ異例の転身 近く退局し入社 「サンデースポーツ」「のど自慢」など豊富な経験評価」『スポーツ報知』報知新聞社、2026年2月19日。2026年6月20日閲覧
  5. 日本放送協会. 出演者紹介|NHKニュース おはよう日本”. NHKニュース おはよう日本. 2020年5月3日閲覧。
  6. BS番組『映画音楽はすばらしい!』に井上芳雄、小池徹平ら MCは安田顕”. CINRA.NET. 2021年1月17日閲覧。
  7. 映画音楽はすばらしい! - NHK”. NHK. 2021年3月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年3月22日閲覧。
  8. 「NHKのど自慢」4月から司会2人体制!女性初の廣瀬智美アナ&二宮直輝アナ交代で 小田切千アナ卒業』(プレスリリース)スポニチアネックス、2023年2月8日2023年2月11日閲覧

外部リンク

[編集]