*** 偽装解散の上に、財産引き継ぎを拒否 ***

♢♢♢  何もしていないのになぜこんな被害に? ♢♢♢

⚫︎⚫︎⚫︎    県連による仲介を拒否    ⚫︎⚫︎⚫︎

ーーー 偽証の処分を申し出たら、県連を退会!! ーーー

私たちは何もしていないのに知らないうちに

一方的に財産を奪われ飛ぶ場所を失った被害者です

♣️ 県連はなぜか彼らの届出を受理、破棄を要望しても却下 ♣️

偽装解散とその後


私たちは誹謗中傷などしていません。ひどいことも言っていません。ただ間違いを指摘し民主的にとお願いしただけです。

「誹謗中傷」という言葉に騙されないでください。誹謗中傷とは「根拠のないことで相手を貶めたりすること」。ここに書かれてあることは明確な根拠のある事実です。どこが事実と異なるのかを言わずに単に「誹謗中傷」と言うのは「印象操作」です。>

このHPの内容は全てラインやメールの記録を確認しながら事実のみを掲載しました。今現在も、内容についての訂正要求は全くありません。

 

2026年2月、「クラブの飛躍のための検証」という議題の臨時総会、議題にはないクラブの解散が議決されました。しかしその出席者名、解散の理由、話し合いの経緯については参加者は皆口を閉ざしています。少人数の密室会議による偽装解散です。

 

<参考>(ベリーベスト法律事務所)

多数決の結果を偽装した場合は文書偽造罪にに問われる可能性があります。

<参考>(法律事務所羅針盤による)

臨時総会において、事前通知(招集通知)で議題(議案)として記載されていない事柄の決議は、原則として無効です(区分所有法37条1項)。欠席者への不意打ちや、出席者が事前に検討できないことを防ぐため、通知された範囲外の決議は認められません。

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民主的な運営を求めていただけのはずなのになぜ解散に・・・?

しかも、何の話し合いもなく、突然の解散

最後の言葉は「今しばらくお待ち下さい」だけでした。

(そもそも解散しなければならない理由が見当たりません5人を排除すること以外に)

 

2026年3月2日、このHPを削除してほしいとの要請あり。理由は「もう存在しないクラブだから」とのこと。

しかし、密室会議での解散は成立しませんので応じる必要はないと判断しました。

 

2026年3月、2月の密室会議のメンバーが新規に新クラブの設立を発表

(なぜか、自らライングループを作り、退会させようと率先して動いていた人も参加していた!)

 

<友の会ラインより>

「友の会の皆さまへ 新規クラブ設立のお知らせ クラブ名称『***』」

 

また、クラブ脱会者として5人が県連に報告されたとのこと。しかし、この5人はそのことを全く知らされていないし、了承もしていません。県連に対してクラブの解散と5人の退会という虚偽の届出は詐欺罪または虚偽告訴罪に相当する犯罪行為です。

 

2026年3月22日、県連総会にてウィンズクラブが認められる。クラブは存続していますが、飛ぶ場所を失い、軽トラなどの財産を引き継ぎを拒否されたので活動できない状況です。

 

2026年4月7日、県連が仲介して話し合いの場を設けることになるも、拒否される。

 

同年4月25日、クラブの解散と退会という虚偽の届出について、県連に処分を求める文書を提出。

 

同年4月27日、新クラブが処分を回避するために、意見書も提出せず、処分の審議結果を待たずに県連を退会する。


偽装解散までの経緯

2024年以降、正当な理由もなくクラブ員を辞めさせたりするなど、独断での行動、間違った言動、不可解な言動が目立つようになりました。

2025年11月27日、対策を話し合うためラインのグループを開設。 

2026年1月19日、ラインの中で、総会に全員が出席して退会を求めることを提案。それはあまりに酷だと思ったためこのような動きがあることを伝え、その理由も説明して考えてもらうことに。

2026年2月15日、民主的運営をお願いできないかメールで尋ね、その返事を待つ。

2026年2月22日、一クラブ員招集による「クラブの飛躍のための検証」と題する臨時総会を開催。クラブの解散が決定?したことが伝えられる。解散の理由、出席者名、人数、賛成割合など一切公表されないばかりか出席者に聞いても誰も何も答えず

 

2026年3月2日、電話したところ、退会を求める理由として説明したメールの内容について「ひどい」と怒っていました。その時は何の反応もなかったので理解していると思っていましたが、何日も経ってからどうして怒るのでしょう?どの部分についてかも言わずただ「ひどい」と言うばかりでした。メールの内容を見直しましたが、間違いを指摘されて不快なのはわかりますが、失礼な表現とか一切していないので、何が「ひどい」のか理解できませんでした。(電話の録音は残していませんが、メールの内容は全て残っています)具体的なことは示さず単に「ひどい」とだけ言うのも「印象操作」です。

 

※ラインやメールの記録を見ながら事実のみを掲載しました。もし事実と異なる点がありましたら、ご指摘ください

5月、そんな彼らが県連に出した、クラブの解散と5人の退会という虚偽で、私たちを排除するためだけに行なった届出を、破棄するように県連に要求しましたが、県連はなぜか頑なに拒否しています。

飛ぶ場所がない!?

ラインディング場はA氏が個人的に借用していたもので引き続き許可を得ることができれば新クラブで使用すると思われます。たとえ私たちが使用できたとしても、一緒に飛ぶことはトラブルを引き起こしかねないのでできないでしょう。

 

引継拒否、財産横領!


クラブ員の寄付によって購入した軽トラックと草刈機、これらウィンズクラブ員共有の財産は、速やかに引き継がなければなりません。偽装解散を発表した時点で自らウィンズクラブを離れたわけですから、その瞬間所有権を失っています。もし新クラブで使用すれば横領罪になります。

また、軽トラの名義変更をしていないことも法律違反です。

<2025.4クラブ総会報告書より>

「軽トラを〇〇より○○円で買取りしました」「軽トラの購入資金調達のため、会員様にご寄付をお願いしてきましたが、今回の寄付金で終了となります」

2024年度寄付者

N氏15000円、O氏15000円、P氏10000円

Q氏10000円、R氏2500円、S氏3500円

T氏20000円  計76000円

※この7名のうち、5名が本人の知らないうちに脱会者として県連に報告されました。

 

3月30日、草刈機と軽トラックについて引き渡しを正式に要求しました。

同日、どうして私たちがこういう仕打ちを受けなければならないのか、私たちがどんな悪いことをしたのか尋ねた。しかし何の回答もない。

 

4月3日、草刈機と軽トラックの引き渡しを拒否。不法占有状態のため、法的手段を取らざると得ない状況に。

 

4月5日、Tの会総会資料より

「旧ウィンズクラブ解散で草刈機の所有権50%の権利を預かっていましたが、新団体に無償譲渡する書面が提出されたので承認しました。これにより所有権はTの会50%、新団体が50%の共有財産となります」

 

この文には主語がありません。わざとわかりにくくしているのでしょう。主語は解散した一人のクラブ員でTの会の会長でもあります。

解散したというのに清算もせず、解散したクラブ員の一人とTの会と権利を分け合っていたとのこと。どうしてそのようなことが可能なのでしょう。(実はTの会会長とこのクラブ員は同一人物、自分と自分が50%ずつ。書面提出も自分が自分に提出⁉︎)

この時すでに横領していました。

解散が虚偽なので他の全ては嘘の上塗り。

 

 


 

<結局は、民主的運営を願い出た5人を追放し、クラブの財産を私物化するための偽装解散と新クラブ結成でした!>

 

*** こんな理不尽なことが許されていいのでしょうか? ***