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* この記事はAIによって翻訳されました。
MAENG Sunggyu
入力 : 
2026-06-18 16:06:54
人の足が発見された仁川生活資源回収センター。[連合ニュース]
人の足が発見された仁川生活資源回収センター。[連合ニュース]

仁川のリサイクル品処理施設で発見された人の足が病院で治療を受けていた患者のものである可能性が提起され、警察が真偽確認のための捜査に着手した。

18日、仁川市延寿警察署によると、警察は今月10日に発見された人の左足が仁川市中区の療養病院に入院治療中の80代の女性患者の足である可能性が高いと見て、遺伝子(DNA)情報を対照している。

病院側は、「血が流れず、壊死した患者の足を切断した後、規定によって医療用廃棄物処理容器に捨てたが、清掃職員が石膏包帯(ギブス)用品と誤認し、誤って捨てたものと推定される」と供述したという。

現行廃棄物管理法上、人体組織を含む医療廃棄物は専用容器に入れて他の廃棄物とは別に収集·運搬することになっている。 該当病院は神経外科、外科、漢方科の医療スタッフが診療している。 しかし、別途の手術室はないという。

警察は遺伝子分析の結果によって、病院内の防犯カメラの分析と関係者の調査などを通じて、病院側の供述内容が事実かどうかを確認する予定だ。

先立って10日午後2時28分頃、仁川市延寿区松島洞南部圏広域生活資源回収センターでリサイクル品選別作業中に人の足の部位が発見された。 発見当時、足には包帯が巻かれており、長さは約41センチだった。

警察は国立科学捜査研究院の鑑定結果を土台に「身長161~165センチの成人」の足であると見て捜査を行ってきた。

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