もちろん、イスラムとイスラム教徒は違います。イスラムは原理的に【日本人にとっては殺人宗教】であり、【基本設計図がコーラン】、【歴史的実態がシャリア】です。【イスラム原理主義】などと言われたりしますが、他宗教の排斥、差別、暴力、殺人など、イスラムの最初か千年やっていることで、【イスラム原理主義】は単に【イスラム】というだけです。コーランにもそう書いてあるし、彼らが崇めている開祖は強盗、強姦、殺人を繰返す上ペドという極め付き。いや、正確に言えば、普通の日本人の感覚なら、開祖は【重犯罪者の極悪人】ですが、イスラムは同じ事実をもって【人類のお手本】と考えるだけの違いです。この【手本としての開祖を認める】ことを【スンナとして認める】と言い、【コーランとスンナがシャリアの柱】なので、シャリアを主張するイスラムは日本では例外なく危険人物です。日本にとっては、イスラムの犯罪性、暴力性に染まっていない、【なんちゃってイスラム】【名前だけイスラム】であれば問題はないが、【正しいイスラム】なら犯罪予備軍でしかなく、公安が監視体制に置くべきだろう。
返信先: @buvery2さん
話をずらしていますが、まあいいです。
「イスラムが実行する犯罪行為」ではなく、「イスラーム教徒が実行する犯罪行為」です。
宗教と、その宗教を信じる個人の行為を区別するのは当然のことです。
どうも極論でしか物事を語れないようですね。