[3日間期間限定]韓国クーデター事件から「緊急事態条項」や「改憲」の"真意を見抜く"
アナタはこれがどこの国の実話か分かりますか?
軍は3,000体分の遺体袋を事前に大量購入していました。
文在寅前大統領や李在明大統領を含む500人以上が
「50日以内に除去(暗殺)される」暗殺リストに記載されていました。
北朝鮮兵士に偽装した特殊部隊が在韓米軍や韓国軍を
「偽旗作戦」で攻撃し、第3次世界大戦を引き起こす計画まで存在していました。実は、スグお隣の民主主義の国、韓国🇰🇷で起きた実話です。
2024年12月3日に、突如、尹錫悦大統領🇰🇷の「戒厳令(日本の緊急事態条項)」宣布と共に始まった計画でした。
今回は、戦争や改憲で日本が騒がしくなっていますが
「韓国🇰🇷の緊急事態条項(=戒厳令)」で実際に何が起こったのか?
Q&A方式で事実や計画をご紹介していきます。
「本の無料キャンペーン」も実施していますので、ぜひこの機会にご参加ください。
※注意🚨
急にパソコンが重くなったり、スマホが熱くなったり、したら警戒🚨の監視が急増しているからかもしれません。やたら家族や本人の体調が急に悪くなったら狙われているかもしれません。
最近は急に記事の閲覧数が激減しました。
シリーズ記事紹介
記事第1弾〜第3弾です。
第1弾 [3日間期間限定]韓国クーデター事件から「緊急事態条項」や「改憲」の"真意を見抜く"
第2弾 [3日間期間限定]なぜ、悪党が逮捕されず、司法が機能しないのか?
第3弾 [3日間期間限定]憎悪と人工世論の製造工場——カルトと諜報機関🇰🇷の闇ビジネス
最近の物騒な日本Q&A
最近、戦争の準備やら、緊急事態条項の設置やら、改憲の準備やら、諜報機関(現代の特高警察)の設置など、急速に日本が平和で無くなっていますね。
なので、Q&A方式で事実に基づく答えを紹介していきます。
なぜ国民に隠そうとしたり、嘘をついて騙そうとしたり、物騒な法案の一方で平和ボケした番組作りばかりしてるのでしょうか?
なぜ国民が事実を知ろうとするのを、「あの手この手で誤魔化したり、妨害するのでしょうか?」
憲法の表現の自由に基づいて「オープンで自由にしておけば良いハズ」です。自分の頭でよく考えてみてください。
Q1. なぜ日本は戦争の準備をしているのか?
A1. 独裁者にとって「戦争状態」は、選挙を止めて反対派を弾圧できる最強の口実です。韓国では実際に大統領が「北朝鮮を攻撃させて戦争を自作自演しようとした」計画が存在していました。戦争の準備は外敵への備えではなく、自民党や維新が日本国民を思い通りに支配するための道具なのです。
Q2. なぜ緊急事態条項(日本版戒厳令)を作ろうとしているのか?
A2. 緊急事態条項とは「非常時に政府がすべての権限を握れる」条文で、一言で言えば「合法的に独裁ができるルール」です。韓国ではこの戒厳令を使って選挙管理委員会が軍に占拠され、選挙が止められそうになりました。
日本で議論されている緊急事態条項も、まったく同じことができる仕組みです。
Q3. なぜ民主主義国家の韓国大統領が自国民を虐殺しようとしたのか?
A3. 腐敗した大統領は権力を失えば自分も妻も逮捕される——そのパニックが、大統領を「反対派を全員消す(粛清)」という決断に追い込みました。
政敵500人の暗殺リストが作られ、処理方法として「射殺・毒殺・爆殺・海上沈没」が手帳に書かれていました。
「民主主義の大統領や与党」でも、支配して搾取できる環境を手放すのが惜しくて「権力や支配への執着が限界を超えると"虐殺を計画する"」のです。
Q4. なぜ遺体袋3,000個と暗殺リスト500人が事前に準備されていたのか?
A4. クーデターを起こす前から、軍は3,000個の遺体袋と1,000個の紙棺を密かに購入していました。暗殺リストには文在寅前大統領や野党代表が含まれ、50日以内に全員を秘密施設で殺害する計画でした。「創軍以来一度もない」異例の大量購入は、大規模な市民虐殺の準備だったのです。
Q5. なぜ第三次世界大戦が「韓国軍の自作自演」で起きそうになっていたのか?
A5. 韓国の秘密特殊部隊が北朝鮮軍の軍服を着て在韓米軍を攻撃し「北朝鮮の犯行」に見せかける計画が「実在」していました。
これは1931年に日本が中国で鉄道を自ら爆破して戦争を始めた「満州事変」とまったく同じ手口です。「偽旗作戦」とも言います。もし実行されていれば米軍が北朝鮮を爆撃し、朝鮮半島どころか日本を含む東アジア全体が戦争に巻き込まれる第三次世界大戦が起きていました。
例えば、高市政権やトランプ政権はイラン🇮🇷やロシア🇷🇺や中国🇨🇳とワザと敵対することで「意図的にエネルギー危機や経済危機、食糧危機を"自作自演"で作り出して」います。
それは、緊急事態条項を正当化して「永久に独裁を続けるために仕掛けている国民支配作戦」ですが、無知で愚かな国民は気付きすらしませんし、指摘すらできません。「騙されることの責任」です。
驚愕の真実!高市首相はイラン大統領の「日本のタンカーはホルムズ海峡を通す」の申し出を断っていた!?
Q6. なぜ戒厳令や改憲で選挙が無くなって「国民主権が奪われよう」としているのか?
A6. 韓国で戒厳令が発動された夜、選挙管理委員会は韓国軍に占拠され、職員は縛り上げられて監禁されました。
独裁者が最も恐れるのは「選挙による政権交代」であり、だからこそ「選挙を止めることが最初の目的」になります。選挙がなくなれば、国民には気に入らなくても「権力者を交代させる手段がなくなり」ます。
Q7. なぜ隣国の韓国が突然「戒厳令」を出したのに日本のメディアは詳しく報じなかったのか?
A7. 日本のテレビ・新聞は「韓国でちょっとしたことがあった」程度しか報じず、遺体袋・暗殺計画・戦争誘発計画の存在はほぼ伝えませんでした。韓国人のSNS発信が、唯一の詳細な日本語情報源でした。日本にとっても直接的な戦争リスクがあった事件を「報道しない自由」で報じなかったことは、日本人に知らせず、日本人を支配して思い通りにコントロールして、戦争に突入させようとする意図があります。
もし、近所で殺人事件があったらアナタは騒ぎませんか?黙っていますか?
Q8. 朝鮮半島の戦争リスクは日本に直接関係するのに、なぜ誰も教えてくれないのか?
A8. 韓国のクーデター計画には在韓米軍基地の爆破が含まれており、実行されれば日本の米軍基地も即座に有事態勢に入ります。弾劾可決後に「日本まで戦争の影響が及んだ」と多くの韓国人が語っています。
もし、アナタの隣の家が火事になれば自分の家も燃えるのに、誰もアナタにそれを教えてくれなかったのです。アナタはどう思いますか?
Q9. なぜ改憲しようとしているのか?
A9. 韓国では「国会が過半数で戒厳解除を要求できる」というたった1つの憲法条文が、大統領の武装クーデターを止めました。憲法とは権力者を縛るルールであり、それを変えることは「権力者への縛りを外すこと」を意味します。改憲を求める人たちが最も強く求めているのが「緊急事態条項」や「人権の削除」「戦争できる自由」であることは、偶然ではありません。
もし、アナタがルールや法律や憲法を守る気が無くて自由に奪ったり、レイプしたり、思い通りに好き勝手したい犯罪者なら、ルールや法律が邪魔だと感じますよね?
Q10. なぜ護憲や民主主義が大事なのか?
A10. 民主主義とは選挙だけでなく、権力を縛る仕組み全体のことです。その仕組みが一つでも壊れると、残りも連鎖的に崩れます。弱肉強食の北斗の拳のような世界になります。
韓国では市民が深夜に国会へ走り体を張って守ったからこそ、その仕組みが機能しました。
え?嘘でしょ?
こんな話聞いたこともないけど?
本当なの?と気になる人は、以下に、2024年12月3日の韓国のクーデターについて、韓国の報道など事実に基づいて分かりやすくまとめた本を紹介しますので、ぜひ読んでみて下さい。
12.3韓国クーデター事件簿シリーズダウンロードリンク
2026年6月8日(月)午後17時まで、第1巻〜第3巻まで無料キャンペーンをやっています。
もし、よかったら、騙されないようにこの機会にぜひ読んでみてください。
戦争を起こしたい人、戦争をしたい人の動機などが見えてきます。
12.3韓国クーデター事件簿①[戒厳令の夜]
〜遺体袋3,000個・暗殺リスト500人・北朝鮮偽旗作戦の全記録〜
12.3韓国クーデター事件簿②[市民が守った民主主義]
〜逮捕・裁判所テロ・検察独裁・司法崩壊──87日間、独裁への抵抗の全記録〜
12.3韓国クーデター事件簿③[コリアン・ユーゲント事件]
〜子ども・若者を蝕む極右カルトの洗脳教育と人工世論工作の正体〜
騙されることの責任
80年前、敗戦の翌年、伊丹万作は「騙されることの責任」と言うことを問いました。「無自覚で、反省もなく、無責任で騙された、と言うこと自体が1つの悪である」と断罪しています。騙されないためにも、過去の歴史や事実を知ることが大事です。
このような「自己正当化」の言い訳を使いながら悪事や犯罪に加担するタイプがいます。精神科医・片田珠美氏はこれを「自己正当化という病」と呼び警鐘を鳴らしています。
いくつかのタイプを紹介しておきます。
会社や近所や家族にいるかもしれません。
加害加担①:例外者(エクセプション)タイプ
核心:「自分は苦労してきた。だから特別扱いされて当然」
フロイトが命名したタイプで、過去の不遇・貧困・差別などを理由に「自分には普通のルールが適用されない」と確信しています 。偉そうな年寄りや地位の高い人に多いです。
加害加担②:同調者・流されるタイプ
核心:「みんながやってるから」「断ったら自分が損する」
悪意は少ないが、集団的加害の実行部隊として最も数が多いタイプです。自分の判断より空気・権威・グループの意向を優先します。
加害加担③:被害者転換タイプ
核心:「先に仕掛けてきたのは向こうだ。自分は反撃しただけ」
加害者でありながら、自分こそが被害者だと本気で信じているタイプです。相手が怒る・抵抗するという正当な反応を「攻撃された」と解釈するため、加害がエスカレートしやすい構造になっています 。
加害加担④:感覚麻痺タイプ
核心:「先に仕掛けてきたのは向こうだ。自分は反撃しただけ」
加害者でありながら、自分こそが被害者だと本気で信じているタイプです。相手が怒る・抵抗するという正当な反応を「攻撃された」と解釈するため、加害がエスカレートしやすい構造になっています 。
このような人たちが「保身のために」関わっているのです。
第1巻の紹介
2026年6月8日(月)午後17時まで、無料キャンペーンをやっています。
もし、よかったら、この機会にぜひ読んでみてください。
解決のヒントはこちら。
■ なぜ、緊急事態条項や改憲をしたいのか?
2024年12月3日深夜、韓国の軍は「3,000個の遺体袋」を準備していました。
韓国の「緊急事態条項」である「戒厳令」で民主主義は破壊寸前でした。
■ 「韓国で戒厳令があったらしい」「韓国でクーデターがあったらしい」それで終わっていませんか?
「韓国で戒厳令があったらしい」——そう聞いたとき、多くの日本人は「でもすぐ解除されたから大丈夫だったんでしょう?」と思っていると思います。しかし実際に起きていたことは、その何十倍も恐ろしいものでした。
隣近所で、殺人事件が起きたら大騒ぎになるし、その「原因や動機」などもいろいろ報道されるでしょう?
なぜ日本のメディアはこの事件をほとんど報じなかったのでしょうか?
本書はその理由を明らかにします。
■ 本書で明かされる内容
実は、この事件には日本のメディアが一切伝えなかった「本当の恐怖」が隠されていました。
2024年12月3日午後11時、尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領は突然「非常戒厳」を宣言しました。武装ヘリコプターが国会に着陸し、特殊部隊員が窓ガラスを割って突入しました。韓国民主化以後、37年ぶりの戒厳令でした。しかし、それは始まりに過ぎませんでした。
後の捜査で明らかになったのは、戒厳令の直前に軍が民間業者へ「遺体袋3,000個・紙棺1,000個」を発注していたという事実です。「創軍以来一度もない」異例の購入でした。
なぜ、平時の軍がこれほどの遺体袋を必要としたのでしょうか?
さらに、情報司令官の手帳には「A級収去対象者」として500人以上の名前が記されていました。文在寅前大統領・李在明大統領——彼らの処理方法として記されていたのは「射殺・毒殺・爆殺・海上沈没」という文字でした。50日以内にすべて「除去(暗殺)」される計画だったのです。
しかし、恐怖はそれだけではありません。「北朝鮮偽旗作戦」と呼ばれる、想像を絶する計画の存在です。
自作自演による第三次世界大戦の誘発計画でした。
そして、韓国市民🇰🇷や野党議員は、どうやってこれらの恐ろしい計画を阻止したのでしょうか?
本書では、民主主義を求める韓国市民🇰🇷がどのように阻止したのか?も紹介しています。本書を読み終えたとき、事件開始から罷免までの全体像を正確に把握できます。
X(旧Twitter)で、話しかけて韓国の人たちに、当時の話をぜひ聞いてみて下さい。
12.3韓国クーデター事件簿①[戒厳令の夜]
〜遺体袋3,000個・暗殺リスト500人・北朝鮮偽旗作戦の全記録〜
平和を望むのであれば、ぜひ本書を読んでみて下さい。
見えない邪悪シリーズタイトル一覧
【見えない邪悪①】非対称支配システム
【見えない邪悪②】まともな人vsズルをしてでも"絶対"勝ちたい人たちの正体
【見えない邪悪③】ズルや不正をしてでも"絶対"勝ちたい人たちの正体〜個人と組織と心理の深層編〜
【見えない邪悪④】ナチス🇩🇪の「飢餓作戦」〜腐敗権力はなぜ人を飢えさせるのか?〜
【見えない邪悪⑤】ファシストや差別主義者は自然発生しない、お金と心理操作で作れる
【見えない邪悪⑥】なぜファシストたちは戦争を起こそうと躍起になっているのか?


おはようございます。 記事の引用失礼いたします。
いえいえ😊 コメントありがとうございます☺️💕 引用してくださってありがとうございます☺️💕 もし興味がありましたら、ご自由に引用してください😊 「見えない邪悪」と言うシリーズで、心理的なトラップの手口なども紹介してますので、 もしよかったらお時間ある時にご覧になってみて下さい😊…