たっちゃんの古代史とか

誰も知らない日本とユーラシア古代史研究。絵も本も書く。闇の組織に狙われてるアマ歴史研究者。在宅お仕事中。

終末のイエスキリストの再臨と、悪の地獄行きと、黄金時代の合図がでてる件

イエスキリストの再臨、悪の地獄行き、黄金時代が起こる証拠を、見つけたい方に朗報です。妄想です。

 

 

ヨハネの黙示録の終末と黄金時代のスケジュール

 

 

わたすはキリスト教じゃないですが、「ヨハネの黙示録の終末」は世界を巻き込んで進んでるので気になってます。

聖書の「ヨハネの黙示録」にある、終末と黄金時代のスケジュールは、こんな感じになってます。

 

1・戦争や飢餓や疫病や災害が世界を襲い、敵対者が破壊を行う大艱難時代となる

2・悪の軍と神の軍が激突するハルマゲドンが極まった時、イエス・キリストが天から再臨し、悪の軍を地獄に落とす

3・キリストによる千年王国(黄金時代)がはじまり、世界は平和に統治される

4・サタンが反乱を起こすが永遠に滅ぼされる

5・最後の審判が起こり、キリストを信じない者は地獄に落とされる

6・神を信じる者は、苦しみのない理想郷で、神と一緒に永遠に生きる世界になる

 

とまぁこんな感じでした。

ご存知のように、2020年以降から、偽パンデミック、毒の蔓延、戦争、大量移民による日本破壊乗っ取り、エネルギー危機などで、大患難時代が続いてます。

「ヨハネの黙示録」では、上記の1~6番は順番に来るという話になってます。しかし現実には2020年以降、ぜんぶごった煮で一緒に起こってるのではないかと。

大艱難を引き起こした悪の軍勢は、DSとかイルミナティ、カルトサタニストみたいな勢力です。

大量の移民や集ストや毒蔓延や増税など、庶民を不幸にする政策を決定してる、極悪な偉い人々。そんな悪の偉い人に付き従う企業や人々。そんな悪の親分の指示でターゲットの人生滅茶苦茶にする集団ストーカー参加者。

悪の親分が指示だして、欧米日本を乗っ取り破壊してる移民(イスラム教、アフリカ人、共産党、アジア人の移民など)も、滅ぼされる悪の軍勢に入ってます。何しろキリスト教国を攻撃し乗っ取り行動をしてるわけですから。

スケジュールをみると、「最後の審判」も同時に起こっています。ヨハネの黙示録に基づいて、神の側の人と悪の側の人間が、選別されてる。

 

 

キリスト再臨の暗示・・・イエス・キリストの塔の完成

 

Sagrada Família - Wikipedia

 

そんな不味過ぎな地獄の佃煮が支配する世界ですが、スペインでイエス・キリストの塔が完成してました。

これはアントニ・ガウディが1882年から建設してた、サグラダ・ファミリア教会の高さ172.5mの最高層タワーです。世界でもっとも高い教会だそうで、イエス・キリストの塔は2026年6月10日に出来あがったとか。

まぁすごいですねと思ってたのですが、これがなんか「キリスト再臨」の暗示ってことで間違いなさそう。

実際に再臨したキリストはUFOに乗ってくるのか、目に見えるのか見えないのかは知りませんが。

キリストの再臨とは、同時に大患難時代のピークを示し、悪の軍勢の滅亡、そして黄金時代が起こることの暗示という感じになってます。

この塔の完全な完成が2034年ころだそうで、そうするとその頃までに終末は全部終わってるよ、てことになるようです。もっと早く2027~28年には終末は終わってるという人もいますが。

 

数字も、なんか意味深だと思いました。

完成した2026年6月10日は「2+0+2+6+6+1+0」で、足すと「17」。高さは172.5mなので「17」、「高さ566フィート」で、「5+6+6=17」。

これら「17」がアルファベットの「Q」でしたので。Qと言えばアレです、光の勢力、アライさん、アライアンス関係です。

そういえば「トランプ大統領が再臨のキリストである」とかいうアメリカのニュース記事も、今年になって出たりしてましたし、色々関連しているようです。

 

 

ひょっとすると日本のトーチタワーも合図かも

 

Torch Tower - Wikipedia

 

東京都心の大手町で、日本一高いビル「Torch Tower」が建設中なのですが。これなんか、個人的にとても怪しいと思ってました。

トーチタワーって、イエス・キリストの塔と同時期に建設されています。

2028年5月に完成予定だそうで、高さ385m。所在地が大手町2丁目で、別名で常盤橋(ときわばし)と呼ばれる地区にあるみたいです。

何が怪しいかっていうのは色々あるのですが、まず数字。

2028年5月完成です。すると「2+0+2+8+5」で、イエスキリストの塔と同じ「17」で、「Q」になるではないですか。Qと言えばアレなのです。名称の発表がされたもなぜか17日でした。

そうするとトーチタワーが、大患難時代や悪の滅亡や、キリスト再臨や黄金時代に関連づいてておかしくないと思ってたのですよね。

高さ385mというのが、関係してるかもしれないです。

385mというのは「385.0m」ですが。これを日本語の語呂合わせで考えてみると、「3=み、8=は、5=い、0=れ」で、偶然か必然か、「ミハイル」みたいになるじゃないですか。ミハエル・シューマッハ。違います。

「ヨハネの黙示録」を見ると、悪を滅ぼす神の軍勢の最高司令官が、「大天使ミカエル」なのです。ロシア語でミハイル、ドイツ語でミハエルとか言うみたいですので。

偶然ですかね。

あと所在地の「常磐橋」というのも意味深ですね。常磐は「永久不変」であり、「永久不変につながる橋」だというわけです。

Torchというのは灯火であって、光ですし。光とは神であり黄金色をイメージします。

するとトーチタワーは、「神を信じる者は苦しみのない理想郷で神と一緒に永遠に生きる」千年王国(黄金時代)」という永久不変の世界に、コンセプトを合わせてる気がします。妄想ですが。

 

 

日本橋の麒麟の復活も合図

 

トーチタワーの近所にある、日本橋の高速道路の麒麟についても付け加えておきます。

高度経済成長期に東京都心に首都高速道路が作られましたが、その時に日本橋の真上に、高速道路が覆いかぶさりました。日本の道路の起点であり最も重要な象徴的な場所なのに、太陽光が当たらない陰気なところになってしまいました。

その時に日本橋の象徴で「飛躍する東京」を現した麒麟(きりん)像も一緒に、高速道路に覆われて日陰に追いやられたのです。これが呪いの一種みたいなもので、のちに日本は失われた40年に突入しました。

麒麟は「仁(思いやり)」ある優れた王が治める平和な世界に現れる神獣であると、古代中国の言い伝えにあるんですよね。これは黄金時代みたいな話です。

いま首都高の日本橋区間の撤去と地下化の工事が進んでおり、2035~40年の頃には、麒麟の上の高速道路が無くなることになるんです。

これが一度日陰に追いやられた「麒麟の復活」ですよ。

要するにイエスキリストの塔完成や、イエスキリスト再臨と被ってるのは、同じ黄金時代到来の意味がある気がしました。

 

 

まとめると

 

・イエスキリストの塔2026年6月10日完成、高さ556フィート、「17=Q」、教会全体の完成は2034年頃(キリストの再臨の象徴) 

・トーチタワー 2028年5月完成「17=Q」、(385.0mで大天使ミカエル)

・日本橋の麒麟の復活 2035~2040年頃に日本橋上空の高速道路撤去(優れた王による平和な時代=黄金時代の象徴)

 

本日の妄想終わり。

 

ぽちされたすかり

 

 

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