6/21(日)イベント「対話しながら博物館」開催のお知らせ
2026年6月17日 13時05分博物館ならではの、対話型鑑賞会「対話しながら博物館」を開催します。
ファシリテーターは会津短大高田ゼミのみなさん。対話を通じて展示や資料に向き合い、お互いに知識を深めあいます。
今回は企画展「ムシできない虫たち」の会場で開催します。
時間は11:00と14:00の2回開催します。どうぞご参加ください。
博物館ならではの、対話型鑑賞会「対話しながら博物館」を開催します。
ファシリテーターは会津短大高田ゼミのみなさん。対話を通じて展示や資料に向き合い、お互いに知識を深めあいます。
今回は企画展「ムシできない虫たち」の会場で開催します。
時間は11:00と14:00の2回開催します。どうぞご参加ください。
令和8年8月4日(火)実施の「教員のための博物館の日2026 福島県立博物館」につきまして、本日(6月11日)定員に達しましたので受付を終了いたします。多くの皆様にお申込みいただき、ありがとうございました。
特別展「大恐竜展-新発見の堅頭竜類ザヴァケファレ-」(7/11~9/23)のリーフレットが完成しました。
「大恐竜展-新発見の堅頭竜類ザヴァケファレ-」リーフレット(PDF)
今夏、いろいろな恐竜が福島県立博物館にやってきます。展示をお楽しみに!
なお、展示の内容やイベントの申し込み方法などは、「大恐竜展」公式ホームページでお知らせします。
40年間の博物館活動(調査・収集)により光があてられ、県立博物館の収蔵品となった会津ゆかりの絵師や画人の作品をご紹介しています。
作品を未来に遺そうという旧蔵者の思いを受け継ぎ、これからも福島の宝として守っていきます。
前期は雪村周継、加藤遠澤、永峰伊水、永峰晴水、萩原盤山の作品を展示しています。
ぜひご覧ください。
あわせてポイント展「見つめる雪村」(雪村「花鳥図屏風」(ミネアポリス美術館蔵)高精細複製品を展示)もお楽しみください(〜6/21)。
大人も子どもも「和気あいあい」と本格的な編み組に挑戦しませんか?
奥会津の生活用具をつくるのに使われてきたマタタビを使って編む「手作りコースター」です。
なかなか経験できない「ものづくり体験」。親子で、お孫さんと、お友達と、一人でじっくりと…。
皆様のご参加をお持ちしております!
教えてくれる人:マタタビ細工職人 菅家豊さん
福島県立博物館はミュージアムパートナーのみなさんとともに、「みんなでつくるイベント」を開催しています。
職人さんが、マタタビ細工を制作しています。
職人さんの手仕事をじっくり見たり、職人さんに質問したり。
子どもたちにも手仕事のよさを伝える貴重な機会になるはずです。
ぜひ、お立ち寄りください。
福島県立博物館はミュージアムパートナーのみなさんとともに、「みんなでつくるイベント」を開催しています。
玄如節の原点は即興的な言葉の掛け合いです。
唄や演奏とともに、歌詞の面白さをお楽しみください。こどもお囃子隊も出演します!
令和7年度春の企画展ボーダーなき世界を 福島県立博物館とwell-being 記録集「食に学ぶ海幸山幸」を企画展のページで公開しています。
郡山市の子ども食堂のみなさんと奥会津・柳津町の料理名人のお母さんたちがイラストレータの小池アミイゴさんと地域差・年齢差を越えた活動から、ミュージアムとアーティストと地域のみなさんの協働の可能性を伝えています。ぜひご覧ください。