藤木俊一氏のポスト(20260416-20260422)への考察
加筆・改訂中
以下は私の個人的な感覚による読解である。
場面
(敬称略)
③「かなり真相に迫ってますね!多分、その通りだと思います。」
と燦を賞賛。
「ただ、その証拠を含む情報を私が得たのは、かなり後になってから」と。
【証拠を含む情報を得た】と言うも、当時すぐには知らなかったとの含みに見える。
④燦「最後のピースが足りないので少し協力して」
⑤「私からお話しても、又聞きにしかなりませんので、直接、最後のピースをお持ちの無洗米さんにお尋ね下さい。」
【証拠を含む情報を得た】はずなのに私が話せば【又聞き】になると拒否し
【証拠を含む情報】をリアルタイムで得ているとの意味なのか、ななつぼし無洗米に聞けと促す。
⑥燦は、ななつぼしは持っていないと言っていると告げ
「もう無関係な人間云々の話ではなくなって」いる、
「OPENな場で行った事は無関係では通らなくなって」いる、
つまり藤木にはトータルで見て説明責任があると説くも、
⑦哲の起こした迷惑の話をたくさんしたあと、最後に突然、
「いずれにしましても、これ以上、この問題に時間をかけても得るものはないばかりか、無関係な人が次から次に湧いてきます。それの相手をするのも限られた人生の時間の無駄遣いだと考えています。従いまして、誠に申し訳ないのですが、これ以上、私から表に出ていない情報をお話しする事はないと思います。」
と、またもや以前から頻出の【無関係】という修飾語とともに、藤木・藤岡の責任論についてはスルーし、【時間の無駄】なので【これ以上・・お話しすることはない】とシャットダウンする。
①午前11:45 · 2026年4月16日 藤木の一般人へのリプ
https://x.com/MR_DIECOCK/status/2044608103698862381?s=20
②午後2:38 · 2026年4月16日 燦
https://x.com/_consultation_7/status/2044651706613719088?s=20
③午後8:52 · 2026年4月17日 藤木
https://x.com/MR_DIECOCK/status/2045108094263537873?s=20
④午後8:58 · 2026年4月17日 燦
https://x.com/_consultation_7/status/2045109761046368402?s=20
◆午後1:33 · 2026年4月18日 別の二者の対話
https://x.com/dmAnui4p4323540/status/2045359953335214106
⑤午後7:07 · 2026年4月18日 藤木
https://x.com/MR_DIECOCK/status/2045444220153221128?s=20
⑥午後7:52 · 2026年4月18日 燦
https://x.com/_consultation_7/status/2045455402222117181?s=20
⑦午前11:08 · 2026年4月19日 藤木
https://x.com/MR_DIECOCK/status/2045686054074888400?s=20
/////////////////////////////////////////////////////////(何かが?)
⑧午後3:12 · 2026年4月19日 燦
https://x.com/_consultation_7/status/2045747434740158626?s=20
⑨午前4:30 · 2026年4月22日 藤木
https://x.com/MR_DIECOCK/status/2046672923646374375?s=20
受け止め
私は上の藤木氏と燦氏のポストを見て、大幅に考えを変える、いや、転換・変節することにした。
①まず、4/16一般人へのリプで、これまでAの自殺未遂についてほとんど言及がなかった(Aを疑わず信じて支持する立場と衆目には思われていた)ものが、
「私も藤岡先生も、自○の証拠は一切見ていませんので、事実かどうかなど分かりませんが、もし、それが、A氏または波夷羅氏の狂言だとすれば、相当、悪質だ」
と90°舵を切ったとも見える思い切った発言をした。
私はここで「待ってました!」。なぜなら、前回の記事でも述べたように、A氏に希死念慮があったのは事実だと思うが、行為の内容は確実に自分を死なせるまでのものではなかった可能性があると思っているからだ。さらに言えば、その後の心肺停止が本当に起きていれば、もう少し障害が残るのではないか、という素人目線の疑いだ。この点についてはおきよ氏の記事に詳しい。https://x.com/lif_agitator/status/2047451958148202791
何があったのか?◆別の二者のやりとり**
この一つ目のターニングポイントで藤木氏は見事に「態度」を変えた。
それまでの燦氏への応答のトーンが真逆になったのだ。〔⑤〕
私はここで目の前のものがひび割れていくように衝撃を受けた。口を開けていたかも知れない。
しかし、そして、十数秒のうちに理性は取り戻した。
この人は逃げた。そう理解した。
そして、これは白旗であり、完全に飯山氏・守る会側の勝利で決着したのだ、と見た。
愚かにも、そして偶然にも、私はこの夜、藤木氏を応援する姿勢からのスペースを開こうとしていたのだ。その、開始1時間前にこの⑤を発見した。その瞬間、上記のショックとほぼ同時に(下手を打たずに救われた・・・助けてくれた)という感覚も走った。そして、事前に連絡していた人たちへ中止を伝え、謝罪した。
程なく、自分の身近なXアカウント数人にこの見解を伝えた。それまでの藤木支持者が一人、飯山支持者が一人、同調してくれた。藤木支持者の人は私同様、ショックを受けていた。そして『これまで4回も寄付してきたのに!』と嘆き怒った。私もその人より少ないが寄付はしてきた。
数日後さらに。
//////////////////////////////////(何かがあったと思われる)
が入る。
これはターニングポイントというより、「それ」を深化させる(何か)があったように見えた。そして〔⑨〕へ終着する。
私の頭の中には昨年9月以降、常に「そっちではない考え」があった。それは頭の隅に意識的に追いやっていた。それはパンドラの箱だった。だが、8月からの蓮見氏の話を信じていたから、それは幻影のように霞んだ。しかし、それが先週末とうとう頭の前面に大きく姿を現し、箱のふたが開いてしまった。
たとえば、完遂されなかったこと
★「録音公開」は未完遂に終わった。先方への抑止の意図だけだったのか。
それらと先週のポストが示すもの(私見と感想)
これらは実質、飯山氏側への白旗なのだ。
案の定4/23、飯山氏は勝利宣言ともいえる動画を配信した。
支持者たちは勝鬨を上げ、時は彼女のものとなった。
今日現在、まだその余韻は冷めやらない。
やはり藤木氏にも「信者」はいるのだろうか・・・
例えば、本当は白いのに、その人が黒といえば黒で良いとする人は信者である。私は藤木氏の信者ではない。藤木氏の信者はおそらく数十人はいることだろう。今回の藤木氏のポストを見ても、
「そうなんだ!はい、その通りです!従います!」
と。
彼は時折ワーオヤで言っていた。
「おれの信者になるなよ、と。」
個人的経緯
2025年
3月 サポーターになる
9月 サポーターをやめる
12月下旬まで藤木・藤岡氏支持、A氏も擁護
12月下旬にA氏擁護をやめる
2026年
4月下旬 両氏支持をやめる
※このことは飯山氏支持に回ることは意味しない
★これは私自身のこころが感ずるままの変遷である
謝罪
私はこれまで藤木氏を支持する形でおそらく数百ものポスト、数十のNOTEを上げてきた。その中には、多少乱暴な言い方もあったと思う。それらの強い表現口調により不快な思いをさせてしまったことがあったならその方々へ謝ります。
申し訳ございませんでした。
残響
①「自○の証拠は一切見ていませんので、事実かどうかなど分かりませんが、もし、それが、A氏または波夷羅氏の狂言だとすれば、相当、悪質
「私としては、一緒に活動していた波夷羅氏からの電話で、その波夷羅氏と情報収集をしていたA氏のことなので、疑う余地もなかった
③「かなり真相に迫ってますね!多分、その通りだと思います。」
「ただ、その証拠を含む情報を私が得たのは、かなり後になってから」
④「最後のピースが足りないので少し協力して」
⑤「私からお話しても、又聞きにしかなりませんので、直接、最後のピースをお持ちの無洗米さんにお尋ね下さい。」
⑥「もう無関係な人間云々の話ではなくなって」、
「OPENな場で行った事は無関係では通らなくなって」、
⑦「いずれにしましても、これ以上、この問題に時間をかけても得るものはないばかりか、無関係な人が次から次に湧いてきます。それの相手をするのも限られた人生の時間の無駄遣いだと考えています。従いまして、誠に申し訳ないのですが、これ以上、私から表に出ていない情報をお話しする事はないと思います。」
⑨「こちらこそ、ご期待に添えずに申し訳ありません。」


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