元サポーター目線で思ったこと「守る会の寄付金をめぐる現状について」日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会2025年9月14日11:24に対して
https://note.com/mamorukai0323/n/ndea5195d7ba1?sub_rt=share_sb
①“第3者から問い合わせを受けた理事は「それは理事会が決めることであり、1人では判断できない」と答えています。”
【感想】この理事とは飯山理事のことだと思う。
②“第3者は「そんなことはできない、お金は会のものだ」と答えたそうです。”
【感想】なぜわざわざ、「〇〇社長」と「第3者」と使い分けるのか?同一人物だと思う。〇〇社長に失礼だと思う。
あと普通は「第三者」と書く。
③“藤岡氏から支援の要請があれば、それを受けて、理事会が決める問題であり、銀行情報の返却とは、まったく関係がありません。何の裁判を指しているのかも不明です。”
【感想】既に会の公式動画で発表されている、訴訟一覧の「7 抜刀訴訟①」に被告に藤岡氏の名前が入っている。この時点で明白に支援対象であり、それを改変する手続きなど何も行われていないはずだ。なので「要請」など必要ないのでは。
④“藤木氏に対して「資金は、あくまで『守る会の資金』であり、〇〇さんに返却する理由はありません。したがって『〇〇さんとの合意』なるものも、まったく関係ありません。”
【感想】ということは、この前段に書かれていることが、藤木氏と〇〇社長との合意の内容という解釈でよいですね???
⑤“間に立った第3者”
【感想】会の創立にも口座開設の便宜を図り、おそらく高額寄付もされたであろう〇〇社長のことは、全理事が当初知らないはずはなく、理事会にも何度も臨席し、業者Aさんの謝礼の件でも相談したと聞いているが、その人に向かって「間に立った第3者」と言うのは非常に失礼ではないか。
⑥“「私が保管する理由はありません」と記し、自分に保管する権限がないことを明確に認めています。 そうであれば、藤木氏は解任された後、直ちに返却すべきだったのに、こうした事態に至っていることは、誠に遺憾に思います。”
【感想】藤木氏は14日のXポストで下記のように述べています。であるなら、長谷川氏は藤木氏が5点を〇〇社長に渡した後は、〇〇社長に「すべてを会によこせ」と言うのが会の考える筋ではないのか???どうぞ言ってみてください。
「私が保有していたのは以下のもののみです:
1.2025年4月4日までの支援金が記帳された通帳
(その後、オンライン化により通帳は使用停止)
2.みずほ銀行のウェブサイトにログインするためのトークン
3.領収書の綴り
4.現金書留で送付された現金
5.弥生会計ソフトのシリアルナンバー
ネット上で言及されている「印鑑」や「キャッシュカード」は私は一切保有していません。
なお、守る会の資金の出し入れは、○○社長がトークンと口座の印鑑その他全てを保有しているため、必要に応じて○○社長に依頼すれば問題なく行えます。
実際に、弁護士報酬の源泉徴収分は○○社長の経理担当者が出金できた事実からも明らかです。」


長谷川氏飯山氏、現守る会は、守る会運営に鈴木社長が関わっていたなどと、一切発信していないのです。今や周知の事実になっている、A氏への報酬金額を決めた三人のうちの一人が、鈴木社長であることさえ言っていません。 自身を正当化するため?現守る会を攻撃したいため?か分かりませんが、藤木…
わかりました。大丈夫です。