小さな絵描きですが近似の被害を受け警察沙汰にもなりました。数年間受けた行為は極少数の知り合いや元ファンによるものである事が判明し今も野次馬の第三者による二次被害を受けPTSDや鬱を治療しています。自分の周りの作家様もこうした被害が多く、優しく信頼できる方にばかり起きている気がします
『はたらく細胞』の連載中には、複数の被害が重なり、うつ病と抜毛症、その後には心的外傷後ストレス障害の診断を受けました。
また、身内からの金銭的被害や性的被害、家族からの二次加害も重なり、執筆のきっかけとなった妹とも連絡を断つことになりました。