司馬懿仲達とかいう三国志の本当の天才wwwwwwwwwwwwww
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1: 歴ネタななしさん
兵法家としては蜀の侵攻を阻止し政治家としては曹一族との政争を制し晋の礎を築いた
2: 歴ネタななしさん
信長とかもそうだけどああいう突然変異体は続かない
3: 歴ネタななしさん
司馬炎やろ
4: 歴ネタななしさん
司馬懿が天下取れたのって曹真親子のおかげやろ
対蜀戦は曹真の防衛網引き継いだおかげやし、政争に勝てたのは曹爽が無能過ぎたおかげや
対蜀戦は曹真の防衛網引き継いだおかげやし、政争に勝てたのは曹爽が無能過ぎたおかげや
5: 歴ネタななしさん
??「なんかこいつ気にくわんわ…せや!木像見て逃げ出したことにしたろ!『死せる孔明生ける仲達を走らす』やこれはウケるやろなぁ」
なおウケた模様
なおウケた模様
6: 歴ネタななしさん
あの曹丕のマブダチなんだよな
7: 歴ネタななしさん
自分を王翦と重ねてそう
8: 歴ネタななしさん
首が180度回るらしいし妖怪やろ
9: 歴ネタななしさん
息子が曹家を滅ぼしてるところが怖い
19: 歴ネタななしさん
>>9
親父は曹丕とずっ友だったのにね
親父は曹丕とずっ友だったのにね
10: 歴ネタななしさん
もっともリアルな数値といわれる三国志7の知略
司馬懿91
諸葛亮92
カク93
法正94
陸遜95
郭嘉96
周瑜97
司馬懿91
諸葛亮92
カク93
法正94
陸遜95
郭嘉96
周瑜97
14: 歴ネタななしさん
>>10
周瑜は数字上は強いけどゲームで弱いんよな
周瑜は数字上は強いけどゲームで弱いんよな
17: 歴ネタななしさん
>>10
マスクデータって
いうのがあってな
実際はどうかわからない
マスクデータって
いうのがあってな
実際はどうかわからない
22: 歴ネタななしさん
>>10
孔明って政治家よな
孔明って政治家よな
18: 歴ネタななしさん
北条家みたいやな
化け物だらけやのに
コンピューターがアホムーブして滅びる
化け物だらけやのに
コンピューターがアホムーブして滅びる
20: 歴ネタななしさん
>>18
自分で使っても弱いんよな
バランス型やからどの分野でも上がいる
自分で使っても弱いんよな
バランス型やからどの分野でも上がいる
12: 歴ネタななしさん
ガチの天才は虞翻とかあの辺やろ
天才すぎてヤバい連中
天才すぎてヤバい連中
13: 歴ネタななしさん
自分への反乱全部鎮圧した男
23: 歴ネタななしさん
魏って名前は使い続けたくはなかったん?
24: 歴ネタななしさん
>>23
禅譲させないと正当性を主張出来ないやん
禅譲させないと正当性を主張出来ないやん
10: 歴ネタななしさん
魏を簒奪するに到るまでの過程が陰険
11: 歴ネタななしさん
>>10
曹氏が漢から簒奪するときとそれほど変わらないだろ
曹氏が漢から簒奪するときとそれほど変わらないだろ
12: 歴ネタななしさん
曹操はさぁ、自ら挙兵して四方の群雄と鎬を削りながら(政治的利用であるが)漢帝を奉じて、曹丕への禅譲に至るレールを敷くわけで、簒奪者の面よりも四方を平定していった英雄的なの面の方が前面に出てる。
その点、司馬懿は魏の領土拡大に多大な貢献をしたわけでもなく、主に領土防衛や反乱鎮圧で地味だから、かえって簒奪のマイナスイメージが目立つんじゃないの。
曹操は別に王莽みたいに漢朝の領土と統治機構をそっくり奪っていったわけじゃなくて、漢朝の権威を借りただけで殆ど自前で国を創ったりわけだしね。
その点、司馬懿は魏の領土拡大に多大な貢献をしたわけでもなく、主に領土防衛や反乱鎮圧で地味だから、かえって簒奪のマイナスイメージが目立つんじゃないの。
曹操は別に王莽みたいに漢朝の領土と統治機構をそっくり奪っていったわけじゃなくて、漢朝の権威を借りただけで殆ど自前で国を創ったりわけだしね。
13: 歴ネタななしさん
その腹黒さが司馬懿の魅力
14: 歴ネタななしさん
黒いのは息子の方だ
15: 歴ネタななしさん
クーデターも領土拡張も命懸けの博打という意味では一緒だから
一概にソウソウとかと対極とは言い切れんわな
一概にソウソウとかと対極とは言い切れんわな
17: 歴ネタななしさん
イメージに関しては、この人は演義でも損させられているからな。
20: 歴ネタななしさん
帝位簒奪の野心までは無かった気がするけどなぁこの人。
結果的にそのレールを敷いてしまっただけで、息子は真っ黒だけど。
結果的にそのレールを敷いてしまっただけで、息子は真っ黒だけど。
22: 歴ネタななしさん
息子達のせいでダーティーなんだよなこの人
23: 歴ネタななしさん
いやいや、本人も十分ダーティーですって。
曹爽の目を欺くためにボケたふりしたとことか、
王淩を誘き出して自殺に追い込んだとことか。
曹爽の目を欺くためにボケたふりしたとことか、
王淩を誘き出して自殺に追い込んだとことか。
24: 歴ネタななしさん
というか、晋書に書かれた性格評って・・・・・。
・神格化されていた諸葛亮に勝ってしまった。
・西晋の時代に異民族が暴発してしまった。
こんなことで悪く書かれてているのかな?いや、的を射ていると思うが、フォローはなかったのかね?
・神格化されていた諸葛亮に勝ってしまった。
・西晋の時代に異民族が暴発してしまった。
こんなことで悪く書かれてているのかな?いや、的を射ていると思うが、フォローはなかったのかね?
28: 歴ネタななしさん
失敗らしい失敗がないよな
演義では対孔明で何度か死にかけるんだが
正史ではどうなんだろう
演義では対孔明で何度か死にかけるんだが
正史ではどうなんだろう
29: 歴ネタななしさん
静止ではクーデターまでは正義のヒーローだな
30: 歴ネタななしさん
ヒーロー過ぎて刺すか刺されるかに追い込まれたわけだ
そしたら刺すしかない
仮に仮病で死ぬまで切り抜けられたとしても、
息子達に未来はない
それもこれも頭数ばかりでとんと能力のない曹一族が悪い
しかも、俺達はお前より能力ないけどお前より偉いから俺達の面子の為にお前没落しろってのが目に見えてる
モロ弱肉強食な意見で恐縮だが、クーデターとどっこいだよ
そしたら刺すしかない
仮に仮病で死ぬまで切り抜けられたとしても、
息子達に未来はない
それもこれも頭数ばかりでとんと能力のない曹一族が悪い
しかも、俺達はお前より能力ないけどお前より偉いから俺達の面子の為にお前没落しろってのが目に見えてる
モロ弱肉強食な意見で恐縮だが、クーデターとどっこいだよ
31: 歴ネタななしさん
明帝の名の下に司馬懿が輔政に命じられる経緯とか、斉王芳擁立の様子なんかを見ると、すでにかなり黒い感じがするがな
33: 歴ネタななしさん
>>31
印象操作の為の後付けのような気もするが
ただ出仕した以上は登り詰めてしまうと自覚して、先を見据えてたのかも知れないな
腹黒いかどうかは別として
印象操作の為の後付けのような気もするが
ただ出仕した以上は登り詰めてしまうと自覚して、先を見据えてたのかも知れないな
腹黒いかどうかは別として
34: 歴ネタななしさん
陽気なイメージがないからなあ。
36: 歴ネタななしさん
かと言って陰湿というのも違うだろ
ただの聡明なリアリストだよ
ただの聡明なリアリストだよ
38: 歴ネタななしさん
でも、晋朝の事実上の開祖なわけだし、
演義に頼らずとも、それなりの存在感はあったのでは。
演義に頼らずとも、それなりの存在感はあったのでは。
44: 歴ネタななしさん
息子達は思い切り腹黒だけど司馬懿は腹黒や悪人と言うより純粋に曲者ってイメージだな。
45: 歴ネタななしさん
そうだな
いい意味での曲者だよ
それが司馬懿の魅力だよな
いい意味での曲者だよ
それが司馬懿の魅力だよな
46: 歴ネタななしさん
あーあまた頼られた
まあ確かに放置できない問題だから手を抜く訳にはいかないな
断るのも立場が悪くなりそうだし
でもまた出世してしまうな
国民的英雄になってしまう
めんどくさいことになるんだろうなあ
そのときはそのときで仕方ないかあ
以上、いい意味での曲者の苦悩でした
まあ確かに放置できない問題だから手を抜く訳にはいかないな
断るのも立場が悪くなりそうだし
でもまた出世してしまうな
国民的英雄になってしまう
めんどくさいことになるんだろうなあ
そのときはそのときで仕方ないかあ
以上、いい意味での曲者の苦悩でした
ネタ元: ・司馬懿スレ
コメント
呉への侵攻戦でも負けてるし
名将とは思うが無敵の名将ってほどでは無いんだよな
魏領土内での裏切り者に対して、すなわちその土地の情報がある場合のみで
対外戦争ではほとんどできてない
よく野心家と言われるが、最晩年はただ保身してただけだと思う
息子たちはまあ権力欲にまみれていたが
一群雄として軍閥が割拠した中原を統一したのと出来上がった政権を横から掻っ攫うんじゃ話が違う
司馬懿が曹操の立場で中原を制覇出来たとは到底思えない
曹操は乱世の英雄で司馬一族こそ治世の奸雄だろ
強いて言えば州大中正というアレなヤツしかね
あと司馬孚の存在が不思議
卒なく計画通りに戦略目標を達成していくタイプ
孔明ほど大戦略を立ててるわけではないけど、個々の状況を俯瞰して自分の権限の中で最大限の活動をしてるうちに権限が拡大していった
そしてライバルになる曹爽が話にならないレベルでバカすぎて国益に反するから排除した結果権限が全部手に入っただけ
あくまで軍人として仕事をしているだけで、魏に仇なすとか考えてなかったと思うわ
この人の本領は速攻戦なんだよな
純粋に戦上手だったんだろう。
政治力は・・・相手がアホすぎだからなあ
諸葛亮が見出した姜維と鄧艾の対決になるというのも運命めいたものを感じるね
姜維は涼州(魏の領土)出身で、鄧艾は荊州(後に一時期蜀の領土)出身というのも
味わい深い
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