Yahoo!ニュース

nk5********

破綻というのは円国債の買い手がいなくなり、満期が来たきた国債の償還が出来ない状態だろ。ちなみに償還とは「国が借り入れたお金(元本)を満期時に投資家に返すことです。」。 でも、誰も国債を買ってくれないと、借り替え出来ませんよね。円安と金利差で円の価値はどんどん下がっていて対ドルでは4年で45%の下落。 こんな状態では円を持っていれば紙くずになるのでは?という心配があり それが一線を越えれば、国民の預貯金がドルなど外貨に一斉に流れる。現に円の預金は減ってきている。 そのラインは近づいていると思った方がいいですよ。

返信2

  • sno********

    2025年は利払費10.5兆円程度 (今まで発行済みの国債の利払費が、低く抑えられている為) 2026年度は最近の金利上昇に伴い、利払費13兆円の予測 毎年180兆円国債発行(一般会計30兆円、特別会計150兆円)これに金利上昇した金利で、新発国債発行となります。さらに補正予算で10兆円超えの国債発行。 国債のストックは10年弱で、ほとんどが新しい金利に置換わります。 10年後は利払費のみで45兆円の予測です。 税収のほとんどが、国債費(利払費+債務償還費(普通国債総額の1/60)+国債事務取扱費)に消えます。 利払費が45兆円となると公務員の給与も払えないので、利払費のために、さらに国債発行となる。 実際は利払費は雪だるまのように増える為、数年後は利払費のために国債発行となるので、利払費は45兆円より上振れの可能性が高い。 THE END です。

未ログインユーザ
ログインして返信コメントを書く

トピックス(主要)