「死人に口無し」をいいことに、不屈の船長に全責任を押し付けるヘリ基地反対協議会。 なお、武石知華さんが乗っていた平和丸の船長(共産党員)は国交省の聞き取りを拒否、「パニック状態」などとして遺族への謝罪すらしないまま事故から3ヶ月が経過し現在に至る。 これが日本共産党のやり方である