並木良和さんの瀬織津姫と、饒速日尊のメッセージより
瀬織津姫と、最初にコンタクトを取ったのは、
北海道のリトリートで滝に行った時に、向こうからコンタクトを取ってきたのです。
瀬織津姫とニギハヤヒと聞こえたので、
調べてみると、瀬織津姫は、水、海川、宇宙にまたがる神で、古より封印されし神と告げてきました。
これからの時代に、饒速日尊と瀬織津姫の名前を見たりつぶやいたり、意識を向けたり、名前を唱えることが、彼らのパワーを取り戻すことができます。
さらに、瀬織津姫とコンタクトをとっていくと、縄文時代から、宇宙のシリウスにつながる神、ということがわかって、その後、日本各地で、瀬織津姫と出会いました。
並木さんが、京都の下鴨神社に訪れたときの、御祭神が瀬織津姫であり、北海道の滝でつながり、各地の神社で瀬織津姫とつながるようになったそうです。
龍や龍神に絆がある人は、瀬織津姫に関係しており、縄文時代に関わるそうです。
縄文時代のエネルギーを取り戻す事が、彼らのプロジェクトであると言ってきます。
縄文時代のエネルギーを取り戻すこと
江戸時代のエネルギーを取り戻すこと
もっとさかのぼると、レムリアや、
アトランティスのエネルギーを取り戻すこと
4つのエネルギーは、地球と宇宙を、より良い状態に変化させるためにシフトする
とても大事なエネルギーになるとのことです。
レムリア時代でも、瀬織津姫は、存在していました。
並木さんが昔知っていたので、思い出したそうです。
レムリア時代、アトランティス時代、江戸、縄文時代の黄金期(一番人類が純粋で当時のエネルギーとつながっていた時代)には、特に、レムリア時代、神のごとく生きていて、チャクラが完全に開き、12 .24 .36のらせんDNAが活性化して、自分たちからすると、神のように、生きていた時代で、高い周波数で振動していました。
この時代のエネルギー以上のものを、私たちは実現していかないといけないとお二人に言われているそうです。これは、なるべくカンタンにと、普段伝えているんですが、あえて言うなら、難しい。
2020年3月20日がアセンションのゲートが閉まる日と言われていますから、ちょっと頑張らなきゃいけないよね。
この名前に触れること、見たり聞いたり、唱えたりすることがすごくいい、わたしたちの活性化の材料になると言う事。
瀬織津姫、饒速日命と、マントラみたいに唱えると、縄文、江戸、レムリア、アトランティス時代のエネルギー+彼女たちのサポートするエネルギーがこの名前にコード化されてプールされて、
名前を唱えると、そのエネルギーが、ダウンロードするように、4つのエネルギーの活性化がおこる 。
饒速日尊と瀬織津姫の2人のエネルギーが今年、最大限高まるのが、夏至のタイミングで起こる。
もし挑戦してみたい人は、饒速日尊の正式名称を唱えてみてね。
天照國照彦天火明櫛玉饒速日尊
(アマテルクニテルヒコアメノホアカリクシタマニギハヤヒノミコト)
- 夏至は、昼と夜の長さが同じと言う意味だけでなく、陰(瀬織津姫)と陽(饒速日命)のエネルギーが、完全に統合が起こる日なので、二人のことを、意識したり、唱えると、あなたの中の両極性のバランス(男性性や女性性、光と闇、右脳と左脳)が、完全に整い、二極のエネルギーが、統合されるそうです。夏至のタイミング、当日、前日、翌日の三日間はエネルギーが最も高まるピークになる日なので、彼らを意識することや、名前を唱えることが大切になります。
- そこから私たちの意識エネルギーがスパークするように、アセンションへ向けて加速することになると、伝えてきます。
だから大事なタイミングを生かせる人が、本当に加速して進化する人になるんです。ほんとうに!
最後に、個人的な意見なのですが、
縄文、江戸、レムリア、アトランティスの黄金エネルギーを活性化させるために、
各時代のアセンデッドマスターの名前を、日常の生活の中で、
唱えることが、彼らのエネルギーを強めると信じ、
唱え始め、体が熱くなるのを感じています!
饒速日尊と瀬織津姫 ( 縄文時代の神 )
徳川家康 ( 江戸時代のマスター)
アダマ (レムリアのマスター )
エルモリヤ( アトランティスのマスター )
ラント(アトランティスのマスター )