気温30℃以上でも乗れるテスタストレッタ‼️「風をどう味方につけるか?」 | 誰にも何にも左右されず、時間に縛られる事なく己を貫き自由に生きる!

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まさにこういうところ‼️


設計者が何を意識してるか?


これが差なんです。


RCは真夏でも乗れるが、以前のF4 1000シリーズは750と同じフレーム(幅)に750ccから1000ccに強引にボアアップしたのでウォータージャケットの容量不足で(クーラント量も少ない)、もうこの先普通には決して乗れないでしょう。

それじゃ所有していてもつまらないね。

⚠️b-Garageでは長年の研究のより車のF1の高額な特殊パーツをイタリアの特殊ルートから手配しそれを使用することでF4 1000シリーズのファンを水温78℃からファンを回すカスタムも可能です。

それによりエンジン以外の金属パーツが異常な熱を持つ前にエンジン水温を保つことが可能です。

エンジン以外の金属パーツが異常な熱を持つとどれだけエンジンを冷やしても周りからの予熱で決してエンジンは冷えないのです。98℃でファンスタートはすでに遅過ぎるのです。

人生(時間)には限りがある。

そんなくだらない熱問題で一年でたったわずかしか乗れないのは人生での無駄でしかない。

※アゴとタンブリーニには不可



F4RC‼️


俺は常に考えている


地球が怒っていることに。


今日の愛知は予報では28℃、明日は31℃


あくまでも日陰での数値で実際はもっと暑い。


しかも愛知は湿度が高い💢


でも、メンタルが気温に左右されて大好きなバイクに乗れないってことが一番バカらしい。


実はここ数年、真夏にテストを繰り返してきた。


ハーレーや996SPS、888、748、998Sで気温で同じ距離全て同じ条件で。


はっきり言うが998Sボストロムは愛知の信号だらけ車だらけの中、店を出て信号待ち二個でファンが周り出した。


水温は一瞬で120℃


ハーレーは熱いが大丈夫


996SPS(ボルディエンジン)はやはり熱の強い

まだマシだ。


そして748R


最後に888が一番冷却効果が高い


そして今年もキャノンボールツーリングを通して実験をしていたのだ。


我がボストロムは高速はいいが、車と並走(通常の道路)した途端、一気に水温が上がる


我がボストロムは放熱塗装したラジエターを装備してノーマルは狭い隙間に強引に左右に小さなファンがついている。


このマシンは998Sの純正の1.5倍のサイズのファンが左側だけについている


以前748RS ファクトリールックをb-Garageコンセプトカーとして制作した


その際に桁違いに高額だったが748RSの純正カーボンカウルを全て手に入れた。


その際に明らかに違うのは、サイドカウルを取り付けた際にフレームからの貼り出し具合がまるで違うのだ。


ボストロムは約60mmといったところだろうがRSはその倍の120mmほどワイドなのだ。



つまりエンジンや電装パーツからカウルのインサイドに風の通り道があるってこと。


しかし純正は強引に詰め込まれていて風の通り道が何もない。


例えるなら、大きな体育館に風を入れようと入り口を開けても風は全く入らない。


しかし反対側を開ければ風が空間全てに入ってくる。


家でも同じことだ。


そのスペースが狭いほどベンチュリー効果で流速の速い風が流れる


速い風はゆったり流れる風とは違い空気中の水分他を取り入れながら流れるので通常よりも桁違いに冷たい風になるのだ。


扇風機の微弱と強風で同じ温度でも身体に感じる温度が違うと言うこと


ただ広い空間ではその風のスピードは落ちる


俺はこのボストロムでこっそりテストしていたが、


問題はカウルの「センターパネル」にある。


94年のフォガティのマシンにはパネルはあるがオイルクーラーサイドにメッシュを張り風を通していた。


このボストロムも見ての通りで00までのダクト付きカウルのほうが冷却効果は高かったが、テスタストレッタになってからダクトがなくなり、電装系も他のパーツもギチギチに収められ、センターパネルには寸分の隙間もない


風を集中させてラジエターとオイルクーラーに当てる意味もあるだろうが、発熱量が増えてるのに以前のモデル、なんなら748と同じラジエターにオイルクーラーではテスタの熱量に耐えられるわけがない。


しかもこんなフラットはデザインでは風をラジエターやオイルクーラーに向かわせるどころかただの壁となって風は分散してしまう。


以前のモデルならこのパネルにエアスクープがあり風の導きがある


こいつはただの壁。


これほど無意味なものはない。


この差を見て欲しい


左が以前のボルディエンジン用で右がテスタ系のパネル


これじゃ風の入り方も流れ方もまるで違う。


ちなみに左のパネルはhigh-tech製

これはこれでもの的に超レア!


このエアスクープが凄く意味があるのです。


916Rや955コルサ他RSなどラージオイルクーラー装着マシンのセンターパネルはさらに深いエアスクープがあるのだ。



そのラージオイルクーラーにもスタンダードオイルクーラーにもどちらにも対応できる唯一無二の超レアなボトムがこれだ‼️




無駄無駄無駄。






だから風をもっとしっかり取り入れてエンジンに風をダイレクトに当たるように外した。





この効果は絶大だ‼️


画像でわかるだろうか?


まるでトンネルの出口が見えるように光が差している


つまり光が差している部分は全て風が鋭いスピードで抜けていくのだ。


これによりファンの回る98℃まで、かなり遅らせることができた。


ただし‼️アホみたいに車の後ろについて走るチキン野郎には意味はない


まあ意味は完全に無くはないが風が強い日ならそれでも風は抜けてくれるだろう。


話は変わるがアグスタF4の1000シリーズはもっと酷い


しかし莫大な投資をしてファンを78℃で回るように成功した。


それにより物理的なものがヒートしきる前にファンが回ってラジエーターを冷やすことでエンジンダメージを防ぐことに成功した。


しかしながら996SPS系もテスタ系もファンを早く回すことは何をやっても不可能だった。


脳みそ(CPU)との関係性が深いのでファンスイッチに抵抗値を変えると全てに影響して全く吹けなくなったり燃料が異常に濃くなる。


かといってカワサキのニンジャ900のようにスイッチを割り込ませて強制的にファンを回すことも不可能。


とにかく風を味方につけることだ!






F4 RCのお客様もご来店


ちょうど見たかったので見たらやっぱり考えられてるな〜って。


オイルクーラーにはセンターリブ付きのダクトがありそこから風を分けて流速を速くしてオイルパンやマフラー4本ジョイント部分を冷やす構造になってる。


以前のF4 1000シリーズでは今日の暑さではクーラントを吹くだろう。明日なんかまず乗れないね。


だけどこのF4 RCは今日でも楽勝で乗れる!


風を味方につけてるからだ。



素晴らしい!


ラジエターとオイルクーラーの隙間にもエアダクトがある。


風切り音が出ない構造でこちらもベンチュリー効果で相当なフラットの強風(強烈なドライヤー)が電装系を冷やす位置にある。




サイドカウルの抜き方も独特だ。


ホンダなどは風を前から抜くのでは無く、引き抜く構造で、916/748はラジエターからの風を外へ出す構造。


こちらは静止状態(アイドリング)で発生する一番厄介な余熱(真夏にダウンジャケットを来て外でじっとしてる感じ。FRPなら簡単にゲルが溶ける温度、カーボンなら焼け焦げる温度)を解放するように開けられている。


空気を取り入れるNASAダクトとは違い、放熱性を高めながらも走り出せば風を綺麗に導くようなデザインで風の流れを計算(流体実験)されて作りだ。


だから俺はこのF4RCを触りたい!って思った。


ただし現行のDUCATIは絶対に触らない。


そしてリアへ流れて行くためにリアサイドが広がっている


これにより狭い場所から広い場所へ空気が出る時は、エアブローガンと同じ原理で前からの風圧と共に、リアでは吹き出し効果(引き抜かれる流れ)が発生し熱が吸い出されるのです。


マフラーのエキパイを出てテーパーになってるヘッダー加工もその原理で排圧以上に引き抜かれる原理になってるのです。



さらにボトムサイドにも‼️







あとボトムカウルにもエアスクープ(ショベルカーな感じ)が2箇所あり、車でもそうだが下を流れる冷気を上手に取り込みエアスクープからオイルパン部分と中間パイプの排気熱がブチ当たる場所目掛けてエアスクープがある。


車に積む際に気をつけないといけないが、こうしたこだわりが俺と同じで風をいかに味方につけるか?というのを形にしている


このRCは素晴らしい。


マフラーはこれが良い!


今より重量は少し増えるが、サスペンションのスプリングレートが高いので、リアに少し重みを出して荷重をかけるようにすることで、スキーのモーグル選手の膝のように、今以上の楽しく楽にリラックスして発進も路面に食いつくように安心して走り出せるようになる。


あとは外形ハイトが高くラウンドがタイトなので、次回タイヤ幅をワンサイズ下げて外形ハイト及びラウンドをエッジーなタイトからなだらかなラウンドにすることで浅いバンクでも接地面が広くなる。


ワンサイズ下げることで約15〜18mmの外形ハイトが変わることで、車高ロッドで下げるのではなくタイヤ外形で下げることで車高を落としオーナーはただ普通に跨るだけで今以上にリアに荷重をかかりやすくなり外形ハイトが変わることでフロントのキャスターを二度くらい傾くようにセットしてあげれば、リアから始まるヒラヒラの楽しい安全な旋回性を向上させながらさらなる安心感が生まれるマシンへと変貌するだろう。


特に冬に効果絶大となろう。


軽くすれば良いってもんじゃない。


バランスなんだよ。


そしてオーナーが求める理想の乗り味を形にしてあげることだ。


見た目の金掛けた自慢比べなどクソだ。


今はF15!


次回はF22ラプターに変わる‼️


音色も爆音からジェントルマンに変わりRCの品格が備わるだろう。


そして重量加算によりさらに安心安全でバカ楽しいマシンに変貌する!






ボストロムや998Rのボトムカウルのようにデカい穴が空いていれば冷えることはない。


風の流れや風の力を利用する作りが必要なのだ。


これはほとんど意味はない。


むしろ下記で説明するRSのボトムの方が走りに対してバイク下の整流効果が生まれるので、テスタストレッタシリーズは意外と無駄というか発熱量に対しての改良にコストをかけていないことがわかる。



見た目のデザインは良いが、たったこれっぽっちのNASAダクトで流速が生まれて風は入るがその行き先はクラッチケースカバーで無意味だ。


反対側で言えばサイドスタンドと固定するケースあたりに風が行くだけ。


デザインを優先し過ぎて仇となってる部分だ。


風の流れをむしろ遮ったデザイン。


イタリアと日本では環境が違いすぎる。


日本でテスタストレッタ系を乗るなら風を味方につけるカスタムをまず優先したほうが人生という時間を楽しめる時間が増えるだろう


どうでも良いカスタムはむしろ破壊を招くだけだ。


このまま地球を怒らせたままにしておくとそのうちテスタストレッタ系は冬にしか乗れないバイクになってしまう、、、。


今すぐ風を味方にしろ‼️


短パンでテストランをしたが、風の流れが変わった。


サイドカウルのネットから湧き出る嫌な熱風が一切来ない!


むしろ足元に風を感じる


そしておそらくエンジン下へ風が流れているだろう。※8SとRはオイルパンが逆ピラミッドになっていてそこへ前から来た流速の速くて強い風がブチ当たっている。


ボトムの下の大きな穴は砂利落としに過ぎないだろう。


風の壁(風圧)をエンジンにぶつける事なんだよ。


話は急に変わるが、


最近自分自身を客観視するんだ。


そうすると店内にあるパーツやお客様のバイクって、普通じゃね〜って


世界中探しても無いものがここには山ほどあるって


マジでスゲ〜な〜って自分で感じる


まさにポスターと同じファクトリーの本物が目の前にある現実


このボトム一つとってもそうだ。


ボトムといってもかなりの種類があるワイドカウル用とかビックオイルクーラー用とか言い切れないほど。


その中でもこれが一番最高のボトムなのだ。


996RSの最後のものがすごいか?と言われれば、すごくはない。


なぜならストリートマシン(市販車)のつけられないからだ。


RSパーツの90%はほとんど市販車には不可能


916R〜955コルサそして市販車レギュレーションレース用748RSパーツが唯一市販車に使用できるパーツが多い


しかし今世界中探して手に入るか?


入るなら高額なお金を払って海外へ行き、交渉して欲しいね。


おそらくその人間のパッション次第で、家にガレージに入れてもらえることすら不可能だろう


それを可能にしたからこそ今こうして目の前にあるのだ。


当然欲しいものがあるときは、抱き合わせで必要ないものまで買ってそれで分けてもらったものもある。


何年も何年も交渉して得たものもある。


全ては未来のため勉強のため。


今こうして目の前に目の前に現物がある奇跡


その奇跡も凄いが新品だってこと。


それを肉眼で五感で感じられる、、。


作り込みも重さも長さも全て。



そういった「違いを知ってる知識」って俺が長年経験してからこその結果だ。


俺が今までに研究というか勉強のために何億も使ってきた。


本で学んだ知識は僅か、


全て知りたいと思ったものは意地でも買い付けて全てデータとして今に至る。


多くの失敗は、


多くの財産となってる今。


だからどんな世の中になろうとも俺は微動打にしない。


こうなる未来を見据えて生きた結果だと思う。


皆も今からでも間に合う!


世間体とかコンプライアンスとか馬鹿げたことに目を向けるよりも


自分自身を見つめ返し、


自分らしく生きることだよ。


それって何よりもすごく楽しいし幸せだよ。


生涯ずっと勉強、毎日勉強なのだよ。














当たり前に装着されてるけど、


ベイリスのマシンの装備されていた本物にクラッチカバーですよ。


b-Garageの当たり前は他とは雲泥の差。













近所から日向ぼっこしてるの色々と見られれる。


自分もしたいけど恥ずかしい、、、。


いい大人が、、、


って顔そをしてみていく


日向ぼっこがどれだけ健康にいいかわかってないね。


そして世間体を気にするバカども達


なにがコンプライアンすだって話


だから犯罪が起きるんだよ。


もっと自由にありのままを表現すべきだ


周りなんか気にせず自分の世界に浸ればいいんだよ


他人は関係ね〜


「恥ずかしいと思うから恥ずかしいだけで、恥ずかしいと思わなければいいだけのこと」


ここは外国なんだ。


外国人は自然を太陽を感じ感謝してる


日本人は生きるためだけに働きアリのようにコンクリートの中で仕事してる


そんな生き方してたら脳が腐るぞ。


「自分らしく生きる」


今の腐った日本に一番必要なことだと思うね。


それこそが本当の幸せってもんだと思うよ。


水は1日2リットルを意識



フェラーリのF40‼️



そんな888SP4とこの時代に一緒に走れる幸せ


当たり前じゃね〜んだよ。


全てはオーナーのパッションによるものなんだ。


感謝感謝🌹







ゴールデンウイーク開けでネガティヴになってる人へ。


おすすめの一曲を‼️



パワーやエネルギーが欲しい方へ‼️



上記のアビリルの歌の和訳ね💪



FUCKな世の中だけど楽しくなりたい方へ‼️


みんなでジャンプして楽しもうぜ‼️



自分らしくなれる一曲を‼️


車内で爆音で‼️


アドレナリンが出てくるよ💪



車内で爆音で‼️



夜に癒されたい方へ😌




S様


埼玉よりお越し頂き本当にありがとうございました😊


F様


いつもいつも本当にありがとうございます。


感謝感謝感謝


ベイビー用に、、、。


本当にありがとうございました😊


この恩返しはF4RCに投入させていただきます💪



開けるのが楽しみ〜🤩




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