「左やって!言っとくわ左!」本田圭佑がオランダの弱点を絶叫!相手キーマンは明確「1にガクポ、2にガクポ、3にガクポ」【W杯】
「4はデ・ヨング、それかマレン」
ケイスケ・ホンダ節が炸裂だ。 森保一監督が率いる日本代表は現地6月14日、北中米W杯のグループステージ初戦で、オランダ代表とアメリカのテキサス州で対戦している。 【画像】日本代表のオランダ戦出場16選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は決勝点&好パスのMF NHKの中継で解説を務めるのは、本田圭佑。今月13日に40歳の誕生日を迎えたレジェンドは、オランダ代表の自分たちから見て左サイドに隙があると指摘。「これ左やって!言っとくわ左!マジで」と絶叫し、左サイドアタッカーの中村敬斗に大きな期待を込めた。 また、相手のキーマンはコディ・ガクポであり、「今日相手はガクポ。1にガクポ、2にガクポ、3にガクポ」と口に。そして実況から「4は誰ですか」と問われ、「4はデ・ヨング、それかマレン」と答えた。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部