なお、元連載媒体である「サンデーうぇぶり」での掲載はこれまで通り継続となります。 今回の判断はあくまで本作に関するものであり、それぞれの作品や作家ごとに状況は異なります。掲載を継続される方へのバッシング等が起きないことを切に願っております。