user avatar
影郎
@fuji_kitsu
吃音。ジョブホッパー。人生投げやり。陸上好き
栃木県
Joined September 2024
  • Pinned
    user avatar
    たぶん金銭的にも親の人格的にも、結構恵まれた環境だったのに、個体ガチャ外したせいで苦しい人生送ってるのまじやりきれない😭
  • user avatar
    Replying to @shioxlemon
    「凪のお暇」がそれに近いような気がしました。 あと、NHKのドラマで難病を発症した女性が団地に引っ越して細々と生きる…っていうのもありましたね(タイトル忘れた)。
  • user avatar
    私はIQ84の境界知能でもあるのですが、それを表すエピソードの1つに、大学時代の基礎化学実験が挙げられる。 始めに教授が実験の概要と手順を説明して「はい、それでは始めてください」と合図。皆、スッと立ち上がって準備に取りかかる中、俺はよくわからず、ひたすら皆のマネしてたっけ😅
  • user avatar
    Replying to @camel77598164
    私も重度知的障害者の施設で働いていたので、彼の思いを全否定することはできませんね。でも、殺人はアウトですね。
  • user avatar
    Replying to @xxxlililxxx
    後輩で嫌な奴なら、先輩としての立場的有利でなんとなるけど、上司や先輩で嫌な奴だとどうにもならん。ひたすら我慢しても病むしかない。
  • user avatar
    Replying to @masakihamano25
    怪我の具合からして東京開催じゃなければ欠場したレベルだと思います。不安と重圧の中、よく戦ってくれました。しっかり休んで治してほしい。
  • user avatar
    Replying to @UK__1223
    ありがとうございます😅 言語性IQは平均値なので、文章作成は特に問題ないんだと思います(動作性IQが軽度知的障害レベルなのでトータルで境界知能ということになります)。
  • user avatar
    Replying to @AnzaiKyo1
    でも結局、入ってみなきゃわからないに尽きる。 安心だと思った有名大企業でも部署ガチャ上司ガチャを外したら終わりだし。
  • user avatar
    Replying to @hamcha_2009
    子作りするんなら社会不適合者が生まれる可能性があることを考えて行為するべきなんだよな。 あなたの母親はその辺の認識や覚悟が足りなかったんだね。うちの子は大丈夫という根拠のない自信は持っちゃいけない。健常者同士の夫婦でもダウン症や知的障害者が生まれるんだから。
  • user avatar
    Replying to @coco_ruuchan
    すでに出ているかもしれませんが、 ・女の精神発達→「可哀想。助けてあげなきゃ!」 ・男の精神発達→「甘え。男のくせに情けない。自分でなんとかしろ!」 男の場合、自殺未遂等で精神病院にぶち込まれて、ようやく支援してもらえる感じですかね。 あと、女は弱者男性に対してガチで冷たいです。
  • user avatar
    すごくわかります。学生時代と違って、人柄がどんなに良くても仕事できないとボロクソですよね😭
  • user avatar
    Replying to @camel77598164
    英一郎とかヤマハ発動機の娘とか、親ガチャ当たっても本人が無能+精神疾患?でオジャンにしてしまうこともある。 なので、親ガチャを当てた上で健常者(定型発達)で生まれなければいけない(絶望)。 努力が無意味なのは同意です。
  • user avatar
    俺は吃音があっても不登校にはならなかったし、発表の場面からも逃げなかった。それはなんとなく「吃音は逃げたら良くならない」という思いがあったから。 でも結局、ちっとも良くならなかった。その経験から、吃音の改善に気持ちの強さは関係ないと学びました。
  • user avatar
    Replying to @camel77598164
    働くことがさほど苦ではない人間も沢山いますからね・・・ ただ、そいつらの子供が労働に向かないタイプだと、子供が地獄を見ますね。。
  • user avatar
    令和になってもこのザマ。 たしかに昔に比べたら啓発も進んでいるんだろうけど、もっと「吃音は障害」だとハッキリ知らしめる必要があるんじゃないか? “個性”とか“クセ”とか言ってる間は、イジメはなくならないと思うよ。
    教諭が生徒の吃音嘲笑、いじめ発生の一因に 埼玉の市立中 第三者委 mainichi.jp/20250604/k00/0…