2026年5月18日にストーカー規制法違反容疑で逮捕された堀口英利くんの状況を学べるおすすめ書籍紹介note
一気に10冊くらい読んだから頭いてえ
Netflixでもドラマ化された、「反社の仕事でもうける弁護士」の漫画。なので刑事事件、薬物とか暴行・殺人とかの弁護が主です。
弁護士漫画でたまーーーに刑事だったかな。民事が多い。
銃マニアで実銃所持で刑務所いった人の、刑務所ルポ漫画。逮捕とかは、「刑務所の前」のほうなんだけど、そっちは仏教の教えみたいな話でてきて宗教くささがあるんだよな・・・更生施設で仏教にふれたのかな
ホリエモンの刑務所ルポの挿絵ならぬ挿漫画をまとめたもの。留置場とか逮捕はでてこず、大人しく出頭して刑務所はいるところから出所するところまで
ちょっとめずらしめの地方(島根)の弁護士。地方だと民事だけじゃそんな仕事がなくて刑事もそこそこやる。実は九条の大罪の次に刑事事件の弁護士の動きについて詳しくなれる漫画じゃないかな。
7回逮捕されたヤクザの自伝みたいなもん。警察がフダとらずに勝手に車を捜索して、なかから大麻400gがでてきたんだけど、そもそも車もこいつが取った盗難車だからしらばっくれたら起訴できねーだろとかヤクザ知識でTUEEしたみたいな話がハイライト。値段も高いし、よほどマニアじゃないとおすすめしない
コロナ関係で詐欺をやって自首して詐欺仲間を売る供述したら、1年2ヶ月後に容疑がかたまって逮捕された人の話。留置場に入れられてから1日ずつ語られるので読みやすいが、自首した自分はマシなんだという意識が文章から鼻につく
めちゃめちゃペラペラなんだけど、逮捕されてからの留置場までの簡単な解説ハンドブック。330円だからある意味おすすめかも
逮捕された弁護士がカンモクする話なんだけど、序盤の「検事が小中学校の成績までとりよせてカンモクを崩そうとしてくる」ってところがハイライトで、あとは弁護士が自己弁護しれるだけのようなもの。勝手にゴーンを仲間と思ったり。なおネタバレすると刑事事件は敗訴
NHKのアナウンサーが、ゲイで通販で買えるドラッグセックスしてたら逮捕されたって話。留置場とかの話はほとんどでてこず、セックスドラッグの取り調べについて詳しくなれる。自分はつい違法じゃないとおもって使っただけで・・・みたいな言い訳が透けて見えるかんじが女々しくてよかった。第一部が逮捕取り調べ編で、NHKの上司が面会にきたりしておもしろかった。後半は釈放後鬱になったり薬物離脱のために施設いったりで読み飛ばした
留置場係だった警察側のメモみたいなもんだが、文章を書く才能がない。
キメねこ(薬物体験ルポ漫画みたいなのをかいて一瞬バズった)が実際に逮捕されたときのルポ。(漫画じゃないよ)ファンサみたいなもんだとおもうけど、カンモクとか留置場とかより、いかに自分の薬物に関する豊富な知識をお届けするかみたいな本なのでおすすめはしません。
奥さんを殴った容疑で逮捕されて、弁護士とかつけて頑張ったら早期釈放(1回目の勾留の途中で、7だか10日目だったかな)されたルポ。作家なので文章力があり、読ませる。



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